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【追記版㉑】皇室の行方~東宮職の営業活動記録

安倍首相「安定的な継承は極めて重要。男系継承の重み踏まえ検討したい」

 安倍晋三首相は4日の衆院予算委員会で、皇位継承について「安定的な皇位継承を維持することは国家の基本に関わる極めて重要な問題だ」と述べた上で、「男系継承が古来例外なく維持されてきたことの重みなどを踏まえつつ、安定的な皇位継承の維持について引き続き検討していきたい」と強調した。維新の党の石関貴史氏の質問に答えた


古来例外なく維持

例外なくですってよ>小和田爺

例外なく

例外

ええ

例外です
長子継承優先なんて

ところで今何をしているんでしょう
東宮家に入り浸ってた今までとは
状況が一変したようですが

今年の9月の紀子妃のお誕生日
翌月の10月には雅子病院送致
まもなく「徳仁くん」も
そして
最後に残った可愛い人形
飾るお部屋が見当たらない

東宮消滅まで
あと8か月










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【追記版㉑】羽生結弦 浅田真央 フィギュアスケートの美



Fernandez improving, but still not in Hanyu’s class

ハビは上達したが、それでも羽生レベルではない



いうことだそうだ

この記事書いた人は
15年ジャパンタイムズのスポーツ記者だって
アメリカ人なのかな

どんなに点を伸ばしても
それはもう
無意味なことと捉えてもいいのかも

ジャンプが飛べたかとか
ノーミスだとか
何回転とか

そういうレベルじゃないってことなんだよね
羽生結弦は

完全に
フィギュアスケートの理想の世界を作り上げた

そう

見る為のフィギュアスケート

皆見るの
見る為に見ているの

これが本当のフィギュアスケートの美

浅田真央もそう

この二人の功績は
点数ではなく
スケーティングスキルだけでもなく

そこに
表現される「ドラマ」

このレベルに到達させたこと

そして
これから更に飛躍し続けるということ

すげーっス

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浄化の波に流されてその⑨ 清原 覚せい剤所持で現行犯逮捕

⑨ 清原 覚せい剤所持で現行犯逮捕

やっぱりね

というより

やっとか

という方が、ぴったりかも



くらい

かねてから噂になってた
清原の覚せい剤疑惑

お遍路さんだっけ?
そんなことやり始めたり
流石に誰もが

「???」

となる行動

それでも
中居は庇ってたけど

ねぇ

浄化はここにもキタコレだわ

ここからまた
芋づる始まるかな

いっちばん濃厚な人だったから
後は誰が来るだろう
スポーツ選手や政治家の息子が
よく噂されてたけどね
そういう人ではない
まさかな人ってことはあり得るのかな

ただ

この逮捕劇

清原のスター選手としての神格化が崩壊したわけでしょ?

これって

ベッキーの
好感度キャラの崩壊とジャンル同じかな?
イメージの崩壊というか

これでマスコミが清原叩きをし始めたら
同じになるかな

あれだよね

がっかり

ベッキーの好感度キャラを作り物だとわかった「がっかり」
その虚像を持ち上げられていたことに対する」嫉妬」

清原の神格化した選手象とは打って変わっての小心者臆病者だったことがわかった「がっかり」
その虚像に投資してきたことに対する「怒り」

これが相まって増幅されたら
ベッキーの二の舞になるかな


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【続】我が子を食らうサトゥルヌス

続編

8か月ぶりに連絡が来た

「まるがちゃんお元気ですか?まるなちゃん、成人式だと思います うんたらかんたらららのかしこ」

妙にかしこまったメール

前回のやりとりで
私が彼女に憤慨し、しばし連絡を絶っていたためによるものと思われ

恐る恐るの様子見だった模様w

その日、私と長女が検定試験だったり、次女が講習だったりと
忙しく出かけていたことや
職場でちょっともめ事があったことなどを簡潔に返信メール

すると即座にまたメールが返ってきた

どうやら
今度は、長男と二男にそれぞれ問題が発生したことを聞いてもらいたい様子

一方的に長い文章が続くが
内容は

寮住まいの長男が体調を崩し
実家に戻ってきたこと

二男の交際に大反対の自分

このふたっつ

長男が体調を崩したのは
不規則な勤務による食事の問題で
栄養不良で貧血やらめまいやら
ということらしい

二男の詳細は知らんが(あえて詳しく聞かない)
自分としては二男の彼女が気に入らず
二男と自分が対立状態となって
二男にストレス現象がおきたとのこと(脱毛ね)

二男はおいといて
長男のほうは
男の子だから、自炊もしないし栄養管理にも無頓着なんだろうと思い
食事の宅配などを提案したが
どうもそういう問題ではないらしい

折角自宅で休養するために帰省したのに
休養にならないと祖母の家にいるという

母親である彼女が
とにかくうるさい
干渉が激しすぎるからというのだ

二男についても同様

長女もそう
ああ
その長女は
また別の症状が出て
別の病院通いを始めたそうな

自分で「私が原因」とはっきり言う

わかってんじゃん

なのに
なんで?って
誰もが思うでしょ

視てもらった人にも言われたそうな

「今のまま口出ししていると、取り返しのつかない事になる」

って

なのに
なんで?って
誰もが思うっしょ?!

そう

口出しを止めないの
やめられない性分とでもいうのか

それが

支配欲

なんだろうと

自立をさせじとする
その支配欲が
子どもに「病」となって現れる



離れて暮らす二男に脱毛なんて
どんだけのストレスを加えているのかと

次々に色んな症状が出る長女に
どんだけのストレスを加えているのかと

家では休めないと逃げる長男に
どんだけのストレスを加えているのかと

想像するだけ
うんざりする
だから
詳しく聞かない
それだけでわかるから

電話で話したいというのだが
私は沈黙
聞かされるのは
思うように支配ならないことの愚痴だとわかるから

子を支配する

その欲求はどこから

私は

不安からだと

そう感じる

親自身が
精神的に自立した一己の成熟した大人になりきれていないから
だと

私は思う

母親の姿が見えないと
不安になって錯乱する幼児のように

子どもが自立しようとすると
自分がその「幼児」のように不安になって錯乱する
それが
子をつなぎとめようとする

支配欲

なんだろうと
自戒の意味を込めて
強く思う

強烈な支配欲は
忠告を受け入れることを拒む

その忠告は
不安を助長するものでしかないから
知りたがる癖に
耳を塞ぐ
肯定している癖に
その言葉に聞き入れない

成人に達した三人の子どもたちは
変わらない母親から
どのようにして自立をしようともがくのか

長女は母親と運命共同体になるのか
二男は決別の道を選ぶのか
長男は行きつ戻りつを繰り返すようになるのか

ここで
父親の存在の意味を考える

経済的な支柱となるだけではないはず
長男と二男を遠方に出したのも
この父親の決断だった
「男は家を出た方がいい」と

それでも
母親の支配欲は解かれないという凄まじさ
同居の娘は毎日直火抱き状態でいる恐ろしさ

そのことを、我が家で次女と話す
すると

「働かないで、家にずっといるから、余計なことばかり考えるんだろうね」と次女

そう
前回のやりとりで書いたように
働くことを私も勧めるが
本人がその「余計なことばかり」に夢中で
聞き入れようともしない

いや
余計なことばかりに夢中になるのは
自分が社会に出る自信がないことによる

不安

そう

ここにも不安が原因がある
だから
余計なことばかりに「しがみつく」
そうしないと

何もすることがない自分に気づくから

不安から解放され
忠告も提案も受け入れるだけの
自信をつけなければ
この母親自身が変わらないだろうと思う

それか
母親の凄まじいエネルギーが
病気や衰弱、また他の原因といったことで
どこかで途切れることがなければ


本当に

「取り返しのつかない」ことになるのも時間の問題だろう

メガトン級の「自己中心」

それが、子どもらに症状となって警告されていることに
恐れを感じないほど

自分しか見えていない

これだけ子どもに干渉しているのに
子どもの症状に恐れを感じない

話を聞いていると
彼女自身が感じるのは「更なる自分の不安」のようだ

彼女を見て言うわけではないが

私自身は
子どもが就職して自活するようになったら
また
結婚して家庭を持ったら

その存在そのものを
普段の生活の中から消し去るくらい
不干渉になろうと思っている

子どもらから
何らかのSOSや甘えの信号が発せられたときに
その対応をしようと思っている

そうして
私は
自立した老後を送ることを人生の目標としている

子どもを自立させるまでが親の役目
自立させたら、自分が自立した「老人」になっているように
そうやって
どこか
割り切る
そういう家族の姿があるべきではないかと思うのは
孤独死を社会悪のように一大キャンペーンを張る
マスコミの陰謀にうんざりしているせいかもしれない









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野々村被告 裁判長から厳しく叱責 「さっさと答えなさい」


野々村被告 裁判長から厳しく叱責 「さっさと答えなさい」

デイリースポーツ 1月26日(火)15時8分配信


元兵庫県議の野々村竜太郎被告=2014年7月

 日帰り出張を繰り返したなどとうその報告書を提出し、政務活動費約913万円をだまし取ったとして詐欺罪などに問われるも、昨年11月の初公判をドタキャンした“号泣県議”こと元兵庫県議の野々村竜太郎被告(49)の“やり直し初公判”が26日午前、神戸地裁(佐茂剛裁判長)で始まった。野々村被告は「収支報告書に虚偽記載し、政活費の返還を免れたことは決してございません」などと起訴内容を否認した。また、弁護人質問では、問われる度に20秒ほど考え込み、裁判長から「さっさと答えなさい」と厳しい口調で説教された。

【イラスト】スキンヘッド姿で入廷した野々村被告の様子

 午後の法廷では弁護人から同被告への質問が行われた。質問に入る前に同被告は「現在通院している。記憶障害の可能性がある」と、ことわりをいれた。しかし、弁護人から病院に行った日付を問われると「平成27年12月9日です」と即答した。

 議員を務めた時期や領収書の書き方について弁護人が質問すると、同被告は「記憶を確認させていただきますので、お待ち下さいますようお願い申し上げます」と言って20秒近く沈黙。その上で「記憶にございません」と述べた。

 弁護人はまた、物品を購入した際のレシートの管理法、収支報告書の記載法などについて質問。同被告は「記憶を確認させていただきますので、お待ち下さいますようお願い申し上げます」と同じセリフを繰り返し、やはり20秒近く沈黙。その上で「記憶にございません」と述べた。

 ついに裁判長は堪忍袋の緒が切れたのか「そんなに難しいことは聞かれていない。さっさと答えなさい」と、「さっさと」という法廷には珍しい強い言葉でたしなめた。続けて「考えたいのは分かるが時間は無尽蔵にあるわけではない。記憶にあるかないかくらいすぐに分かるでしょう」とイエローカード。同被告は「はい」と小さな声で答えた。

 その後も弁護人からデータ改ざんなどについて聞かれると同被告は「覚えておりません」と返答。しかし、警察の取り調べ段階における日付を聞かれると「平成26年11月14日」とよどみなく回答した。取調官の名前もフルネームで答え、覚えていることといないことの偏りが目立った。


言われて当然





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Appendix

プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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