FC2ブログ

Entries

雅子の怪文書②

週刊朝日より

適応障害の療養生活が9年目となる雅子さまが、12月9日に48歳の誕生日を迎えた。この日に合わせて発表された医師団の見解では、週刊誌の報道が回復を遅らせているとの指摘も盛り込まれた。異例の批判が盛り込まれた背景は──。取材を進めると、雅子さまの悲しき“怒り”が浮き彫りになってきた。


(前略)


そんな心のうちは、誕生日に合わせて出された東宮職医師団の見解からも見てとれる。この見解は05年から毎年、雅子さまの病状を説明するために出されているもので、今年の柱は第一が愛子さまへの付き添い、第二が被災地へのお見舞いについてだった。

 今年の見解には、宮内庁関係者を仰天させたくだりもあった。全体の3分の1を占める文章量で、〈週刊誌を中心として(中略)悪意ともとれる誤った情報に基づく報道〉への痛烈な批判を展開していたのだ。

 見解では、これらの報道は〈妃殿下の更なるご快復の妨げになるのみならず、ご病状の悪化にさえつながります〉として、〈ご努力を否定するような批判的な報道が繰り返されますと、妃殿下は自信をなくされますし(中略)この状況が改善されない限り順調なご快復は望めないと考えております〉と結んでいる。

 この見解を読んだ宮内庁関係者は、怒りを込めてこう話す。

「まったくもって噴飯ものですよ。医師団は丸8年が過ぎても顕著な成果を出せていない。医師としての責任には一行も触れず、公務復帰できないのは報道のせいだと言うのは、責任転嫁でしかありません」

 それにしても、東宮職医師団はなぜ、これほど強い言葉で憤りをあらわにしたのか。それを説明するには、この見解の本質を読み解く必要がある。

 見解をまとめているのは、04年6月から雅子さまの適応障害の担当医を務める国立精神・神経医療研究センターの大野裕・認知行動療法センター長だ。

 同時に、雅子さまの肉声だと見てもいいだろう。なぜなら、東宮大夫は過去に何度も、「(見解は)妃殿下の了承を得たもの」と説明しているからだ。

 つまり、見解は医師団の名で出されているものの、実際は大野氏と雅子さまの二人三脚で完成させた“作品”なのだ。

 話を元に戻そう。

 医師団見解、もとい“大野氏と雅子さま”は何に憤慨しているのか。ヒントは、見解と同時に発表された雅子さまの「お誕生日に際してのご感想」にある。


(中略)

左に掲載した「東宮職医師団の見解」を見てもわかるとおり、医師団の見解は毎年、「着実に回復されてきております」「徐々にではありますがご快復に向かわれており」と同じような言葉が並ぶ。

 7年も着実に「快復」し続けていれば、そろそろ公務に復帰できるのではないか、と思うのは当然のこと。テレビ朝日で宮内庁担当を20年間務めた神田秀一さんも首をかしげる。

「文面はいつも同じパターン。医学的見解が伏せられて『良くなられている』としか言わない。具体的に、病状がいつに比べ、どれぐらい良くなったのかがつかみにくいんです」

 そもそも、適応障害の治療はこれほど長くかかるのか。精神科医の香山リカさんはこう話す。

「適応障害は環境とのミスマッチなので、本来は職場の配置換えや引っ越しなど環境調整が必要です。しかし、雅
子さまは立場上それが難しい。となると、ご自身の対応を変えるしかないが、よくも悪くも強靭な精神を持つ女性だけに、何でも全力投球しようとしてしまう。その結果、治療が長引く異例な事態になってしまっているのでしょう」

 となると、回復にはまだ長い時間が必要なのか。前出の神田さんは言う。

「93年の結婚から、18年間の半分近くを病気療養にあてているし、回復は簡単ではありません。ただ、愛子さまが大きな鍵になることは確かでしょう。あとは天皇、皇后両陛下のご心配を和らげること。毎週1回御所へ行ってお食事をともにされるなど、両陛下と十分にコミュニケーションを交わされれば、雅子さまを取り巻く環境も徐々に変化するのではないでしょうか」

 病状の見通しについて、週刊誌報道を痛烈に批判した大野氏はどう考えているのだろう。この点をぜひ聞こうと、本誌は大野氏を直撃したが、声を掛けても目をそらし、無言で足早に立ち去ってしまった。 (本誌・小泉耕平、永井貴子)



>つまり、見解は医師団の名で出されているものの、実際は大野氏と雅子さまの二人三脚で完成させた“作品”なのだ。


もうね誰もが知ってる見解文書は『雅子の作文』w

東宮職医師団とは、東宮医師団を真似た『雅子のペンネーム』ww

大野医師は、そこに登場する名義貸しだけの医師役でしかない

>「文面はいつも同じパターン。医学的見解が伏せられて『良くなられている』としか言わない。具体的に、病状がいつに比べ、どれぐらい良くなったのかがつかみにくいんです」


医師としての診断等専門的なものが一切ない「雅子の嘘と言い訳と要望で締めくくる」だけ
だって、大野が書いた都合の悪い所は雅子が全部自分で削除してしまうんだもの
それも、毎年同じ事やるから、同じ文体のまんまになる

実に頭の悪い雅子のやりそうな事

もう周りも皆分かってるでしょ

雅子の頭の悪さと性格の悪さとだらしなさは、死んでも治らんと

>適応障害は環境とのミスマッチ

だから、マッチング出来ない皇室から出て行くしかないわけで

>ご自身の対応を変えるしかないが、よくも悪くも強靭な精神を持つ女性だけに、何でも全力投球しようとしてしまう。その結果、治療が長引く異例な事態になってしまっているのでしょう

医師の見解書の都合の悪い所は、自分の意思で削除してしまうような「強靭な図々しい精神」を持つ女性は、何でも自分の思い通りにしようとする浅知恵だけで、後先考えないまま衝動的に行動を起こすので、非常識な結果を招いて周りが迷惑するという繰り返し

治療が長引くと言うけれど、東宮職医師団の正体は「雅子」なので、医学的治療などあるわけない

本物東宮医師団に診察させない治療させない為の、雅子の自作自演劇のペンネーム

「治療が長引く」のではなく、「雅子の自作自演が長引いている」だけの話

これがどれほど、国民を皇室を世界を馬鹿にした行為なのか、雅子にも小和田にも理解できる頭も良識も無い

脳障害に置いて、努力とか制御という能力が著しく欠落しているので、昼夜逆転のだらしない生活は変わらないまま、それすら正す事が出来ない雅子に、「自身の対応を変える」等という高度な能力は無い。

目先の事だけを思い付きだけで行動を起こすので、愛子の演奏会で打ち合わせもせずに、生徒等を引率して、使用禁止のエレベーターを勝手に使ったりする。
碌な知識も良識も判断力するも無いのに、何でも自分勝手にやるから、周りが困惑する
周りが困惑する事すら考えが及ばないのでまたトンデモ行動をぶちかますエンドレス

出来の悪い人間とは、
正にこういう浅はかな行動による失敗の繰り返しをする人間の事

何年経っても、何一つ改善される事も無く、只管「着実に回復に向かっている」発言さえしてりゃ、国民も皇室もマスコミも騙し通せると思っている、そんな思い上がりで使い回す自作自演の見解書作文も、国民を愚弄した浅はかな行為の一つ

だけどね、もう誰にも通用しない所まで来てしまった
皆知ってる

雅子の自作自演も
頭と性格が悪いだけで、身体は誰よりも健康で頑丈なことも
愛子さんが知的障害と自閉症であることも

バレていない、騙し通していると思い込んでいるのは、雅子本人だけ

>天皇、皇后両陛下のご心配を和らげること。毎週1回御所へ行ってお食事をともにされるなど、両陛下と十分にコミュニケーションを交わされれば、雅子さまを取り巻く環境も徐々に変化

そう
それをやればね

だけど、18年間それを一つもやって来なかった
中座したりドタキャンしたり
脳障害の最大の問題はコミニケーション能力の欠落

だから、これが雅子に出来ればというのは絶対に無理
こういう当たり前の社会性も社交性が無いのだから、
勿論、皇室外交など到底無理
阪神大震災の頃、国賓として訪問した先の王女に、国民の為に早く帰国する様に促された当たり前の事を根に持ち、公の場で話しかける王女を、不貞腐れ無視したあの姿

遊びたいのに帰りましょうと言われて、不貞腐れている子供と同じ
知能発達レベルが大人ではない雅子は、新婚の頃から何も変わらない

いや、子供の頃から何ら変わらない

小学校の転入試験は全て不合格、親が無理やりねじ込んだ田双でもとうとう友達と言える人は出来ないまま、日本にいた小中高校時代は、学業不振と素行不良で、高校卒業&大学受験前に親に連れられて渡米(逃亡)

海外での生活態度はだらしなく、およそ学業とはかけ離れた性の乱れた生活をし

帰国後にねじ込んで貰った外務省事務員時代も、遅刻と離席の繰り返しで、碌に仕事も出来ないのに勤務態度は著しく悪く、同僚等からも嫌われていた


一般庶民から見てもこれ程までに劣っている人間を、何故、国民の血税で贅沢させ、皇室と学習院の伝統を破壊させ、海外からも顰蹙を買い、秋篠宮家に対する嫌がらせといい、天皇皇后両陛下にご負担をかけなければならないのか

もうそんな事をしてやる必要など無い

公務も祭祀もご負担で、御所で療養しているのもご負担、あらゆる交通規制の大騒ぎで外出しては国民や報道の目がご負担、自分が行かず、皇太子が1人で陛下の所に行かれるのも雅子的にはご負担だから暴れ出し、かと言って、自分が陛下の所に行くのもご負担、愛子を連れて行くのもご負担なら、連れて行かないのもご負担、新聞を読まなきゃいいのにわざわざ週刊誌の批判の見出しを見るのもご負担、朝起きるのもご負担で、運動会の場所取りもご負担、育児や家事と言った主婦業もご負担なら皇太子妃という公人でいる事もご負担

とても皇室には居られないご負担のオンパレード、
日本での社会生活そのものがご負担としか思えない有様なのだから

ここは、私的に海外に行けない事がご負担と本人が言ってたのだから、
離婚して、マスコミにも見向きもされない、一般人の小和田雅子に戻って
公務でも何でもない私的海外訪問で、小和田恒の居るオランダのハーグだかにいけば
全ての事が丸く収まる

皇室から雅子がいなくなる=雅子と環境のミスマッチが無くなる

日本から雅子がいなくなる=最高の治療法「私的海外訪問」が行える

これに、一体だれが文句を言えるのだろうか?
日本国民と雅子の両方が、救われるのだ

もし、この方法に異を唱える者がいるとしたら

それこそが
小和田雅子のゴビョーキの原因である「ご負担」そのものなのだ


さぁ小和田雅子のご負担を無くしてあげようではないか

日本の為に、皇室の為に、小和田雅子の為に
どの週刊誌だったかな

学習院演奏会の愛子さんの退場シーンが掲載

あの写真は誰が撮影したのかな?

記者やカメラマンなら
演奏シーンも撮影していないのかね?

恐らく、運動会の綱を握らない綱引きと同じなのでは?

演奏にならない演奏

父親の皇太子と同じようなものなのかな

中学に進級したら、部活でもやるのかな
中体連とか中文連とか

出ちゃったり・・・・?


このままなら、雅子がねじ込んできそうだけど
雅子自身が、小学校とは違うと言う事を理解出来るとも思えないから
怖いねぇ

関連記事

コメント

コメントの投稿

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://maruga935.blog8.fc2.com/tb.php/1184-67cb32a2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

FC2拍手記事別ランキング

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード