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【追記版】皇室の行方~年齢では無い魂の本性

2009年正月の悠仁親王殿下と愛子内親王の様子

40秒辺りから

悠(愛子オネェちゃんと呼びかけ顔をしっかり真っ直ぐ見て、机の上の愛子の左手を触る)


愛(玉転がしが優先で転がすと、悠ちゃん殿下をジロ(ジロリまでの間も無い)
  と目つきの悪い横目で一瞬チラ見しただけで、全く関心無く、只管玉転がし
  コミュニケーションが理解出来ない様子)


悠(変な反応だな?不思議に思った様子で、愛子の手を触ったまま、
  後ろにおられるご両親を見て)

   お父様の手にタッチ⇒お父様にっこり

   続けて、
   お母様の手にタッチ⇒お母様にっこり

愛(振り返っている悠ちゃん殿下を、今度は顔全体を向けて見たものの、
  それが何を意味するのかは理解出来ず
  カメラの方にいる養育係を見て、玉転がしを続ける)


悠(お父様とお母様の笑顔での反応を確認すると、
  そーだよね?それが普通だよね?と納得した様子で
  でも・・・・この人はそうじゃない、変な反応してた
  と訝しげに愛子を見る)


二歳児の悠ちゃんが、玉転がし遊びをしながらも
「人間」に関心を持ち、子供らしくにこやかに可愛らしく、
 そして優しく何か声か言葉を発した様子で
 小さなお手手でタッチング

 小さい子は、好きな人甘えたい人関心のある相手の手を触ったり繋いだりする
 うちの子もよくやりました

 こんなに小さくても、
 ちゃんとコミュニケーションを取る自然な悠ちゃん殿下の姿と

 それとは、真逆に

 「自分だけ」の世界に固執する喜怒哀楽の無いロボットのような愛子の姿

 実に対照的だ


 幼児のおもちゃに、幼児より固執して独り占めしている愛子

 愛子のこの年齢と同じくらいの頃の眞子様佳子様は、
 いとこである愛子が生まれたのを喜んで会いに行って
 雅子に無碍に追い返された

 このくらいの年齢の女の子は、自然とママ事遊びをするように
 教えられなくとも小さい子供に関心を持ち
 構ってあげたくなるものなのに

 無関心にも程が有る

 喜怒哀楽の欠片も無い快不快のみの自己中心なだけの7歳の愛子

 目の前にある幼児のおもちゃより
 目の前に居る「子供」に関心を持ち、自らコミュニケーションを取ろうとする2歳の悠ちゃん殿下
 そして、その反応のオカシサにも、何がどう変なのかにも、しっかり気付いた

 なんとしっかりした利発な子なのだろう


 悠ちゃんに関心を示さないどころか
 触ってきても無関心
 その上、球を二つも取って、自分だけで転がして遊ぶ
 
 気に入った佳子様には、球を渡すが悠ちゃんには何も譲らない
 それどころか、球を取られまいとさえしているかのように
 取っては転がし取っては転がしを絶え間なく繰り返す

 小さい悠ちゃんに見せてあげよう
 小さい悠ちゃんにやらせてあげよう

 そんな気遣いまるで無し

 高い玉転がしでは、悠ちゃん殿下は背が届かない

 愛子だけが上から何度も転がして独占状態に
 
 眞子様や皇后陛下が抱っこして、悠ちゃん殿下にてっぺんから玉を転がせてあげたり
 上の飾りを触らせてあげたり

 愛子は一人黙々玉転がし

 只でさえ、自閉症で知恵遅れで反応に問題が有るのに
 愛子には
 親子間、主従間でも、
 愛情一杯の微笑みや係わりの反応や声かけが無い生活なのかが分かる

 2~3歳頃になると
 乳児の頃とは違って、
 ちょっと我慢したり、待ったり、貸してあげたりという他者との関わりの中に
 自制すると言う人間らしさが出てくる

 しかし
 この短い映像の中で
 二歳の悠ちゃん殿下には、対人コミュニケーションの姿勢や所作の中にも、自制
 そして、考えるという姿がしっかり見えるのに対し

 7歳の愛子からは
 自分だけの狭い世界の中の縄張りを固めて、
 そこに自分の欲求だけを満足させる快のみで
 不快なものは、徹底して拒絶
 
 関心を持つ事も
 考える事も無い

 煩悩すらもあるのか無いのかわからない
 本能により快不快だけで生きているような姿、顔付き、目付き


 3分48秒から

 自分だけ玉を独り占めして、高い所から次々落とす
 片手に二つも持って
 
 小さい悠ちゃんが球を取れず、また高い所にも手が届かずにいても平気と言うより
 これ幸いに独り占めしている愛子
 
 考えた悠ちゃんは、落ちてくる球を待って下で取る事にしたのか、
 座って下で玉を取ろうとする

 ところが、(カメラは意図的になのか?足元の部分だけアングルを外し、
 球を独り占めして、悠ちゃんに取らせないようにしている、取り上げている姿を映さない)

 小さい悠ちゃんに球を譲ることは絶対しないが、
 (恐らく、見兼ねた?佳子様が球を一つ頂戴とでも声をかけたのか?)
 自分の気に入った佳子様には、球を手渡すという態度


 ああ

 これ
 父親皇太子の姿と同じではないか

 国民の為、皇室の為、皇族の為、家族の為、子供の為に
 身を粉にして働いておられる両陛下には耳も傾けず、手助けもせず、
 自分が後を継いだところで何一つまともに出来ないのに、
 陛下が死ぬのを待っているような皇太子は

 「お互い長男で大変ですよね」という創価池田の長男の甘い同調するかのような言葉にあっさり乗せられ、
 
 何一つ大変なことなど引き受けた事も無いのに、
 長男であることの大変さを共感したつもりになって
 創価池田の長男の言うがまま、創価のイベントにのこのこ出かけて行く考えなしの馬鹿皇太子の姿

 愛子の将来も、その地位を悪用して得をしようとする輩に言われるがまま
 甘やかしていい顔してくれる人に身ぐるみはがされる様な事をされても
 何にもわからないでニヘラニヘラお手振りしているのだろう

 頭の弱い皇太子が頭の弱さだけが問題なのではなく
 その奥にある魂そのものが問題なのであるということ

 それは、愛子も同じであると言う事

 知恵遅れや頭の弱さだけが問題なので有れば
 幼児のままの愛子や徳仁が
 
 2歳児の悠ちゃん殿下の様に、
 玉が取れないなら、どうやったら球が取れるか考えたり、
 それでも、独り占めされても泣き喚いたりもせず、
 そういった、2歳児なりの利発さがあってもいいわけで

 中学年になっても、我が通らないと3時間も床に転がって泣き喚いたり
 紀宮様から頂いたお誕生日プレゼントが気に入らなければ目の前で投げ出したりする愛子や
 50を超えても、雅子が来いと言えば中座しても帰ってしまったり、
 献上品を無心したりする皇太子の姿からは

 頭が弱い、知恵遅れだけの所為ではない事が良くわかる

 ああ

 愛子は
 周囲から憐れまれるような子ではないのだな

 と

 それは、皇太子の魂がそうであるのと同じで
 
 何れ命を落とした時

 誰からも
 惜しまれたり
 悲しまれるような事が無い魂なのだろう

 この世での命が続けば続く程
 誰からも
 可哀想とも
 思われない

 何とも哀れな親子である事だけは間違いないかもしれない

他人に迷惑をかけても
良心の呵責も無ければ
罪悪感すら感じない

父親徳仁と母親雅子

申し訳ないと感じ無いどころか、
他人に迷惑をかける事こそが
自己主張をしているつもりになっている

どうだ?私は偉いだろう
どうだ?私はこんな事も出来る権力が有るのだぞ

そうやって、御所の職員を顎で使い
周囲や、それこそ皇族のみならず陛下にさえ
日頃から、言葉や態度で蔑み馬鹿にする

そんな環境の中で育っていれば
自分が泣いて暴れさえすれば
何でも言う事を聞いてもらえる環境

母親を見ても
喚いて騒いで暴れていれば
周りは大人しく何でも言う事を聞いているし

父親を見ても
面倒な事は何一つせず
何でも職員に命令さえしていればいいし
母親に胸倉掴まれようと、怒鳴りつけられようと
「やめろよーやめろー」とオドオドしていればいい

だから、自分も
我を通す為に泣いて暴れて
好きな事だけをして
強制されるような嫌なことは
「やめろよやめろー」と言えばいい

思考力が著しく劣っている愛子には
これらを見たままでしか学習しません

お料理は、厨房で作ってくれる料理人たちが居るから
こうやって、食卓に用意して貰えるのですよ
そのお料理も、買い出しに行く人、その買い出しのお金を用意してくれる人
そのお金を納めてくれる国民が居るから、私達は生活出来るのですよ

物事の繋がり
起承転結

何故?
どうして?
どこから?
どうやって?
誰が?
いつ?

それら想像力が丸ごと欠落している徳仁と愛子

2歳の後半にもなれば
女の子は、自分よりほんの数ヵ月でも小さい
まだ
赤ちゃん気が抜けない子を見ると
自分が、お姉さんである事をとても意識して
お姉さんらしく振舞って見せようとする
その振る舞いは個々それぞれの個性の差こそあれ
かいがいしく声をかけ、手をかけ、世話を焼きたがる子もいれば
お姉さんらしい優雅な座り方や立ち振る舞いを見せる子もいれば
母親の様に見守り、必要な時に取ってあげたり、手を差し伸べたりする子もいる

二歳後半でここまで意識を持つのである

自分より小さい子弱い者に対する、干渉や関心や保護や慈しみの心と言うものは
様々な周囲の環境や生活や親や先生や大人たちから自然と学ぶものの他に
その子自身の魂の経験というのも大いにありだと思う
自分の家族に、自分より小さい子が居なくても、自然とそれを分かるものなのだ

だが、
愛子のあの正月映像からは
自分と対等な年齢の子、自分より大きな子、自分より小さい子
そういう区別がまるでない

愛子の世界観は


自分


その自分の「快」「不快」だけが全て

相手が
学校のクラスメイトで有ろうと
天皇陛下で有ろうと
犬のゆりであろうと
猫の人間であろうと
幼い悠ちゃん殿下であろうと
眞子佳子お姉さんであろうと

愛子の自分
自分の快不快が全てであり

他者に対する「尊敬」も「慈しみ」も「愛情」すら無い

そのカテゴリにその都度合うか合わないかだけ

物事の繋がりも無く
人と人との繋がりも分からず
自分と他人の関わりも分からず
自分が置かれている環境も立場も理解出来ない

物事の起承転結も無い、
自分の快不快だけの価値観
喜怒哀楽そのものがない

それは、既に「人として」生きていない


徳仁と愛子のそれは
障害の度合いの差こそあれ
根本は同じ

苦言を呈する者は「不快」にしか感じず
肝心の苦言の意味も中身も理解出来ない徳仁は
その苦言を呈する者を遠ざけ、排除し
また、自ら遠ざかり、その場から「アトヨロ」で逃避する

そんな徳仁に「責任感」「義務感」等と言う概念は「不快」なので
それらを追及する会議や議論の場からは逃げ出すのも尤もだろう

皇族として、その「責任感」「義務感」を追求する者たちこそ
皇太子と言う重く大きな立場である日本でたった1人の背負う者を
「手を貸し」「支えて」「助けてくれる」共に同じ目的に歩む方々なのに
自ら彼らの手を振り払い、耳を塞ぎ、目を背け、
それでも、心を寄せてくれる彼らに、ケダモノと一緒になって後ろ足で泥をかけ

「やがて彼らが居なくなれば、我が世の春になる」と思い込んでいる

中世の時代なら、薬を盛られ「病死」扱いにされていたような人物である

両陛下のお悲しみとお悩み
弟夫妻のご心配とご苦労
妹気味の怒りとお悩み

それらは、全て自分にとっての「不快」
全てが自分の所為で有り自分こそが原因なのに「不快だから他人事」

そうやって逃げ続けて

逝くつく先は、

皇祖神も
守護神も
ご先祖さま方も
知人や関係者の誰1人

お出迎えはない

お迎えの乗り物も無い

肉体が死に
魂だけになった時

その時、
はじめて
その魂の「地位」が露わになり

皇位が
魂に付与されたものでは無かった事が分かるだろう

この地上の世界で
その生まれ落ちた星の下の地位や立場で
どれだけ修業をし経験を積み「他者への思いやり」で生きたかが問われる

他者への思いやりを、天皇皇后両陛下が幼い頃からどれだけ教えてこられても
徳仁皇太子が理解出来なかった

先帝が、まだ幼かった文仁親王殿下と中学生になる徳仁親王と一緒に、
天皇とは国民とはの帝王学をお教えになられても
幼い文仁親王には残り、同じく聞いていたはずの徳仁には残らなかった

それは、偏に、徳仁が「自分」の快不快だけで生きている魂だから

雅子が演出する為の毎年恒例の駅前ロケで
駅長らがうやうやしく挨拶しているのに
不敬にも、一切眼もくれず持ち込んだ犬を構ってはしゃいでいる愚かなケダモノを
制止しようとする仕草をするだけの判断と教養は持っていた徳仁

しかし、その僅かばかりの教養すらも、あっという間にケダモノに同化し消え去った

その僅かばかりの教養は、天皇皇后両陛下及び、皇族、皇室関係者の方々の御尽力によるものなわけで

その御尽力が欠片も無い
ケダモノ雅子の作りだした不規則で不衛生な環境で育った愛子

①(「快不快」のみ+多くの方々の御尽力)×雅子の負のパワー=今の徳仁皇太子の有様

②「快不快」のみ×雅子の負のパワー+徳仁負の有様=今の愛子の有様

徳仁の大きな欠点を覆い隠すだけの折角の周囲の御尽力が、
全て雅子の負のパワーに飲み込まれることで、
その大きな功績が却って大きな「負」になってしまった
これは、周囲の教育や係わりが如何に影響を受け易いかという徳仁の脆弱さを物語っている
プラスの影響を受け続けるならまだいいが、負の影響を受けるとあっという間に全て負になる

愛子は、御尽力といった周囲からの御加護が
雅子によって完全に遠ざけられてきた
だから、小さい時から雅子の負のパワーオンリー状態が直に浴びせられている悲惨さ
そんな愛子の生活環境が、雅子の快不快だけで左右される異常なまでの異次元な世界で
その負のパワーに群がる人間の皮を被った利権屋魔界人達に囲まれている恐ろしさ

日頃から醜く不衛生な物しか見ていない愛子に
悠ちゃん殿下の「仲良くしよう」の
清潔で素直で愛情豊かなお手手タッチは空気でしかなく

この姿を見るだけで
幾ら、お金と尽力を使って
「お友達を呼んでのお楽しみ会」を開催しようとも
「仲良しさん」を募集しようとも
「僕ら愛子さまの親衛隊」と記事にしようとも


愛子に友達など1人も居ない事がハッキリ分かる

それでも、悠ちゃん殿下から球を取り上げる愛子を
一瞬たりとでも制して、悠ちゃんに球を譲る事を促す徳仁であったのなら
国民は、ただそれだけの行為であっても
今までの不敬を許すだけの気持になったかもしれないが
最早、
そんな思いやりの欠片すらも持ち得ない愚かな皇太子


皇祖神からも国民からも愛されなくなった皇太子
あらゆる加護を失った皇太子の即位とは


即位する事が有っても
その在任期間は
歴代天皇最短であろう

<参考>

在位期間の短い天皇
1.仲恭天皇(第85代): 78日(2か月)
2.弘文天皇(第39代): 226日(7か月)
3.用明天皇(第31代): 596日(1年7か月)
4.光嚴天皇(北朝1代): 625日(1年8か月)
5.花山天皇(第65代): 677日(1年10か月)

高齢で即位(践祚)した天皇
ただし、継体天皇(第26代)以降に限る。
1.光仁天皇(第49代): 62歳
2.今上天皇(第125代): 55歳
3.光孝天皇(第58代): 55歳

恐らく、高齢即位の2位若しくは1位になる可能性はほぼ確実
また、在位の短さは、下手すりゃ一か月程度だったりしたら
もう即位の意味無し
一か月待てば、即位しなくて済んだでしょ状態での崩御なら
崩御の式典にかかる費用が莫大過ぎて
尚更、国民の非難が避けられない死んでも忌み嫌われる天皇になるだろう

やはり即位は哀れだ
皇后になりえる人の居ない即位なら
あの恒例の十二単と烏帽子の姿の写真は
ここでもぽっちな徳仁となる

今もぽっちで
即位もぽっち
崩御も忌み嫌われ
あの世でもお出迎え無くぽっち

哀れ過ぎる


高次元の霊界に行く事も許されず
迷い彷徨った挙句
同じような人任せ他人事の「自分だけ」な人間に憑依してしまうかもしれない

もしかしたら、
自分だけの徳仁が
自分の寂しさから
愛子を連れていくかもしれないかも
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プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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