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皇室に行方~最期のコスモス

東宮三馬鹿一家がソレイユ

写真を拡大するまでもなく
脳障害故、身体はクネり
前ボタンをだらしなく開けたカーディガンが後ろ手に捲りあがり
愛子の視線は焦点の無く
徳仁の顎のあたりを通り抜け
何処を見るとも無くぼんやりした表情
愛子がそこに何も関心が無く
ただ馬鹿親に連れられてきただけ
と言うのがよくわかる姿

以前から、あちこちと連れ回される愛子の姿の映像から
自然を見て
「花や紅葉の美しさ」
生き物を見て
「動物の可愛らしさ」
それらを感じる感性がまるで無い様子

物でも生き物でも
それらの存在に対する関心も感性も何も持ち合わせない
本能だけで生きる愛子の表情は、魂の無い不気味なろう人形の様だ

愛子が顔にかかっただらしない前髪を弄りながら
その横で黙々と歩くだけのお友達係と複数のSPとの下校風景が掲載されたが
一時作ったあの前髪は何処へやら
再び、小和田恒が褒めた雅子のオールバックと同じ髪型になっているあたり
愛子の意志ではなく、自閉症特有の雅子の執着心、所謂「こだわり」の表れかもしれない

「世界で一番偉いのは誰?それは、
生まれながらの皇族愛子と同じ髪型の私」

という、まともな人間には理解不能な雅子の定義

以下私見

雅子の脳みそ云々ではなく、
魂の卑劣さ程度の低さからくる自己中心的利己主義的な虚栄の表れ
実際、人格障害と言われるものは
あくまで私見だけど
その個の魂の程度からくるものだと
徳仁もそう
卑しく暴君的利己主義的魂の素の本性が、
それに宿った出来の悪い脳みそを通じて行動化したり言動化する
それが、今の徳仁や雅子の惨状

そもそも、入内前からずっと
それこそ、幼少期から
雅子について、まともで良識的な噂が一つも無い
50年近く生きて
良い噂が全く無い人間が皇太子妃として皇族になったのである


雅子の理解不能なこの定義も
雅子の魂が利己的暴君な本性から来るもので
出来の悪い頭で変換すると
オトーサマに褒められた自分の髪型を
特権を持って生れた愛子にさせることで
イコール自分も特権者となると浅はかな変換をしてしまう
根拠は、自分の頭脳判断の元であるオトーサマが褒めた髪型だから
ただそれだけで
それを愛子に実行すること自体が、雅子の利己的本性そのものなのだということ
他の髪型が変だとか、同じ事をさせたからって特権者になるわけではないと言う事を
雅子の脳みそで判断出来ないのは
雅子の脳みその程度が障害レベルだからということ
それを一纏めに「人格障害」としてしまうのは、魂=脳みそという現代医学ならではの発想でしかなく
あくまで、シャンプー的私見ではあるが
魂の本性と
肉体での変換機でしかない脳みそを
区別する必要があると思う

そうやって区別をしないと
肉体的欠陥を修復さえすれば
本性もそれによって修復されると錯覚してしまうと
それが、
雅子を身勝手気ままな生活を療養と称して放置する事が
雅子の壊れた脳みそを修復し、そこに宿る魂の本性まで修復できると
あらぬ期待を20年も持ち続けてしまうと言う愚かな結果を招いてしまったのだ

魂の本性を修復することは不可能
いや
本人が魂の向上を心掛けない限り
他力本願では不可能と言う事なのだと私は強く思っている
それは、環境の所為、他人の所為には出来ない
その時代にそこに生まれた事による宿命が
魂の向上に関わる「損得」の差にはならない

経済的に豊かで優しく思いやりと知性に富んだ両親に愛されて育てられる環境に生まれ落ちた魂が
そこから向上するのに、愛や豊かさをまんべんなく浴びて成長できるから得で
経済的に貧しく両親が獣で穢れで卑しく不安と恐怖の環境に生まれ落ちた魂の
そこから向上するのに、愛や豊かさが欠片も無いまま成長も出来ず早死にしたら損
と言うものではないということ

ホンの僅かしかこの世で生きなかったとしても
その宿命から得た喜怒哀楽の経験こそ魂の糧になると
その喜怒哀楽の経験を会得する力こそ、魂の能力と言うべき本性だと私は思っている
つまり、喜怒哀楽を会得するのではなく快不快だけの魂
これこそが、魂の程度の高い低いという部分なのだと

例えば、小和田一家が何故あそこまで揃いも揃って腹黒く利己的で卑劣な恥知らずなのかと言うと
正に、類は友を呼ぶ
程度の低い魂が程度の低い快不快で親を選ぶから、自分と程度の似た低い魂の親を選んだということ
そして、その親である小和田恒も、評判の悪い親を選んで生まれ、
小和田優美子も、日本史上最悪三大公害のチッソの非道で欲深な暴君社長を父親とし
神に使える神道の長である皇室に入内する事を、自転車の懸賞で当選した「得した」事と同列で語る卑しい女を母と選んだ
雅子の双子の妹は、雅子程、あからさまに脳みそが壊れていないだけで腹黒い本性は同じ
雅子は利用される位置にいて
双子は雅子を利用する位置にいる
その違いだけ

そこで、今回のだらしなくクネりながら焦点の合わない愛子の姿に話を戻そう


深夜の連れ回しグルメ徘徊や
日本一の療育環境を親が拒否
両陛下との交流の遮断
生活環境の乱れ等
愛子が小さかった時は
その幼い年齢において
「まだお小さい愛子さま」というフレーズをマスコミが散々繰り返す事で
その心身ともに酷悪な環境を指して「可哀想」という世間の目を煽った

しかし、
身体的幼さが無くなりつつある今の愛子の姿を見て
マスコミから「まだお小さい」「まだ10歳にも満たない」と言う言葉が一斉に消えた
それが、あの宿泊学習付きまといの時
取材した記者が、愛子の図体の大きさにギョッとした有様が載る
比較対象物になる大勢の同級生の中で、
頭一つ大きいガッチリした体格の良さがハッキリわかる愛子が、
しっかりした表情で指示に従ったり、整列したり、楽しげに会話する他の生徒と比べ
独りデカイ図体でうすぼんやりとニヤついて歩いたり、バスの陰に隠れたりしている
この不気味で巨大な子供の異様な光景を見て、誰もが「お可哀そう」とは言えなくなる

か細く華奢でひ弱な体型だったのなら、
「特別な配慮のいる子供」と障害がある事を思いっきり臭わせた記事を書かれた幼少期を過ぎ、
例え高学年になっても、このか弱い体系ならと思わせる病弱愛子を演出出来たかもしれないが
あの健康丸出しなデカイ図体で、御病弱というのなら、
特別な配慮がいるのは「やっぱり頭の方」と言わざるを得ないだろう

ソレイユでの記事
この日、ご一家は園内の花畑で見頃を迎えたコスモスをご覧になった。ここでは数品種のコスモスが、9月末に発生した台風17号の強風や塩害にも負けず、ピンクや白の花を咲かせている。その後、愛子さまは園内で人気を博す機関車型バス「チューチュートレイン」にご乗車され、周遊を楽しんだ。

台風にも負けないのは細くて儚げなコスモスの方で
栄養満点の巨大な体格の愛子は風邪や下痢に負けっぱなし
その強くて儚げで元気なコスモスには無関心の愛子(記事と写真を参照w)は
11歳を目前にチューチュートレインを楽しんだそうな
知能程度が2~3歳児の愛子にはこっちが楽しいのだ

10歳児脳の徳仁と、心身ともに獣の雅子には
この巨大な体格の愛子の幼児性を、決して異常で異様とも思う力が無い
これが東宮夫妻の「魂の本性の程度」

では、当の愛子の魂はどんな程度なのか

それは、過去エントリーで書いた悠ちゃん二歳頃の正月映像で
玉転がしの玉を、2歳の悠ちゃんに取らせまいとして複数取り上げて独りで遊んでいた愛子を見ればわかるだろう

肉体的脳みその欠陥である知恵遅れの部分と
幼い子に渡すまいとする根性の悪さを考えれば

魂の本性がその根性の悪さの部分であり
それを、知的障害自閉症という欠陥のある脳みそで返還すると、
意地の悪い事を
撮影され大勢の親族の見ている前でも
平気でやってしまうのであるということ


障害の無い純粋な2~3歳児の健常な脳であれば
相手のしている事を見たり、見比べたり
自分も転がしたり、転がり落ちるとこまで見届けるといった過程を見る
悠ちゃん殿下のような遊び方をするだろう

しかし、愛子は只管
「自分だけが球を転がす」事だけに執着
「自分より幼い相手にさせない」事に固執
決して、一緒に遊んでいる幼い相手の悠ちゃん殿下にではなく、
自分が気に入った「快」に属する佳子様にだけ玉を渡す

雅子が天皇家や秋篠宮家に対する嫌がらせと
実家や双子に対する常軌を逸した迎合ぶりとそっくりである

理性や知性を欠いた本能の快不快だけで生きる人間のやる事

愛子が実年齢より遥かに幼い2~3歳児の肉体的脳みそであっても
そこに宿る魂に、意地の悪さ
これが垣間見る愛子の本性だとしたら
何故、徳仁と雅子を親に選んで生まれてきたのかが分かる気がする

肉体的欠陥のある脳みそを、2~3歳児だからと言って
そこに宿る魂を、健常な2~3歳児であると見るのは大きな間違いだと私は思う

10歳児のまま成長しない欠陥のある徳仁の脳みそは、
健常成長過程にある10歳児の脳みそと明らかに違いがるのある

あの正月映像を見て
実年齢は7~8歳で体格は10歳児相当でも
頭の中は成長する事のない2~3歳児のままの愛子と

健常な成長過程にある2歳の悠ちゃん殿下の脳とは

同じ2歳児の脳とは言えない
明らかなる違いがある

それが、個の本性の部分である「魂」の違いによるものではないかと思えてならない

根性の悪さ底意地の悪さと言うのは
脳みその発達や年齢とは全く別な所に存在する
つまり、魂そのものであると

そう考えると、
悠ちゃん殿下が何故、秋篠宮家に生まれたか
愛子が何故、東宮家に生まれたか
その意味が自ずと分かるだろう

では、何故、汚れた暴君的性質の魂を持つ徳仁が、両陛下を親と選んで生まれる事が出来たのか?

しかも、皇太子という天皇を受け継ぐ者としてである

末端宮家の高円宮は、蛇女久子を呼び込み宮家存続を望んだものの
蛇の娘を3人儲けただけで結果断絶は免れず、
秋篠宮憎しで雅子入内を手引きしたが、加護の無くなったその卑しい魂はあっけなくあの世へ

己の利益と保身のみだけで皇室に多大の不利益と国民に対する背信行為をした
傍系宮家の末子のあっけない最期は、皇族としての必要性も役目も無い事を明らかにした様なもの

故に、国民を敵視し、陛下を蔑にする徳仁が
ここまで非礼と無能と背信の限りを尽くしてもまだ生き延び、
更なる、背信と裏切りを続けるのは、その地位にこそあると
それだけ、その地位が負う贖罪の大きさ
2600年の日本国の歴史と天皇制

何故、朝鮮密航者の子孫であり日本三大公害のチッソの孫娘が入内し、外戚を図ることになったのか、
何故、一目で素行の異常さが分かる知恵遅れで重度の自閉の愛子が只一人の内親王として生まれたか
何故、600年間傍系伏見宮家が60年前のリベンジとばかりに皇統奪取に浮上するのか

徳仁の地位に群がる無数の穢れの利権屋達とは、何者なのか
それら東宮擁護の一貫した共通点は、反秋篠宮であるということ
ある者は、単に徳仁天皇雅子皇后経由であらゆる利権を手中に収めようとする
ある者は、知恵遅れ愛子天皇にして、自分の意のままに内定費を手に入れようとする
ある者は、天皇家そのものを自分等の親族、若しくは自分自身の物にしようとする

これだけの穢れを呼び寄せる事が出来るのは、偏に次期天皇になる皇太子と言う立場の者だけである
間違っても傍系末端宮家で自身の皇位継承は現実には無く、また、女王しかいない高円宮の地位では、
これだけの数の穢れは集まらないだろう
自身が、皇太子に集る利権屋の中の1人になっただけだった

考えてみるまでもなく
世界最古の家系で
世界最高位の天皇と言う立場を
穢れどもが利用出来る絶好の機会が
ボンクラで暴君な徳仁の存在なのだ

昭和帝では土台無理
今上帝でも到底無理
秋篠宮でも勿論無理

徳仁なら煽てりゃ可

だから集る
だから秋篠宮に反旗を翻す

女帝論も女宮家も全て徳仁擁護派で反秋篠宮なのは、
悠仁親王殿下に皇位継承権が行くからである

そんな事になったら、利権も皇統乗っ取りも水の泡
だから、徳仁を持ち上げ、雅子を擁護し、何としてでも即位させ
そこに養子を入れるか、愛子に継がせるかで、秋篠宮家に皇統は譲らせない

これら陰謀全てが、徳仁に集っている
廃妃を恐れるあまり「絶対離婚しない」と言い張って
徳仁の地位から離れようとしない雅子がいる限り
徳仁へ救いの手を差し伸べようとする手を払いのけ
信頼知信用を失墜させるので、このまま一緒にいさせていい
そして、贖罪を背負うだけ背負った徳仁が
その地位を持って流し雛となる

徳仁が皇太子の地位に生まれたのは、贖罪のためであり、それなりの意味と使命があるのだと

穢れと膿を出した皇室は、その経験からより外戚を侵入させないシステムがとられ、
豊かさで皇統への関心が希薄になっていた日本人の目を覚まし
ますます国民の為の祈りの存在となり
そして、悠ちゃん殿下と皇統が受け継がれ、
皇室は世界のバランスを司る重要な拠点として続く

その頃には、もう女系天皇だの女性宮家と言った言葉すら無く
傍系伏見宮家は二度と皇統に復帰することは無く
外戚による脅威も無く
神武天皇から悠ちゃん殿下の皇統は男系一直線に続き
悠ちゃん殿下からも続くのである

ソレイユの
美しいコスモス畑は
徳仁が今生で見る
最期の美しい景色かもしれない
何れ辿りつく所には、
美しい色も花も無い
灰色一色の荒野の様な世界だから
体格的にも実年齢的にも手をつなぐのが難しくなった今
大量の薬盛りで衝動性を押さえたり
大量のSPで取り囲んでの異動で衝動的行動に出た時に取り押さえられるようにしなければとか
様々な形で今以上の抑止する大きな力が必要になる
愛子に降嫁や皇室離脱等と言う事が絶対にあり得ないのは、この障害があるが故にである

皇族の身分を失い、皇室からの資金提供は持参金の一億円だけだとしたら
その一億も、愛子の障害を抑制する為の医療と療養や環境作りに消えてしまうだろう
生涯の生活費もままならなくなる、国保や年金にも入らねばならず、
衣食住その全ての事が何一つ出来ないのだから
降嫁先や受入れ先がしなければならない身の回りの世話といった全ての面倒の負担がどれほどになるか

内親王が降嫁しても国家公務員の特別職として云々というのは、
愛子の為だけの収入源確保の案である(現時点ではそうだが、後々高円宮の無職三馬鹿娘が便乗予定)
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プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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