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皇室の行方~愛子の行方②

「愛子はグループで走っていて急に立ち止まり、後ろの子が愛子の背中にぶつかるのを楽しんでいる」
「順番に滑り台をすべっていて、他の子は滑り終えると階段で順番を待つが、愛子は滑り終わるとそのまま滑り台をのぼっていく」


所謂、他害ってやつですが

雅子が、ママ友お茶会を参加としておいて、SPからママ友等を散々待たせて欠席
しかも、御所で徳仁と昼飯食ってたって
待たせて困らせて面白がる雅子

待たせている事が気になったり
困らせる事を申し訳なく思う心があれば
こんな事はしない

面白いからやる

皇室で両陛下や秋篠宮両殿下、清子さん等を待たせて困らせて平気なのは

それが面白いからやるのである

SPや関係者が右往左往するのが面白い

医学的には脳障害による「他害性」というけど

脳が未熟であることや障害があるからというのは
正直、違うと思う

大人になっても、相手を困らせても何も感じない、わかる知能が無いというのなら脳障害だろうし、まだよちよちの赤ん坊が、お店に並んでいるお菓子を手で掴んでしまったり、弄ったり、口に入れたりするのは、脳が未熟で、自分と他人の物の違いとか、そう言うのが分からないからであって、お店に人を困らそうとしてやっているのではない

しかし

障害者のやる他害というのは、必ずしも赤ん坊の様な、脳の未熟の所為でも、知脳障害の所為でも無いと私は思う

何時だったか、通勤途中の広い角地にある歩道で、
20メートルくらい前を歩いているとても背が低くて小太りな女の人を
向かいから歩いてくる人が行き場を失って、左右に避け様とする姿が見えた
来る人来る人何やら同じ事をやっている

10メートル程近づくと
その太った女の人が、短い自分の足を右足は右横に、左足は左横に振り上げながら歩いている事に気付いた

足が悪いのか?と一瞬思ったが
近づくにつれ

向こうから来る人を、自分とすれ違うのを妨害している姿である事に気付いた

相手が自分の右横をすり抜けようとすると、ポーンと右横に足を振り上げて通さないようにする
左に行こうとすると、左足をあげて同じく邪魔をする

そして、それだけではなく、私と同じように後ろから来る人をも、同じように足を振り上げて通さないように邪魔をしているのだった

外見上の見た目からも落ち着きのない知的障害者だと直ぐわかったが
とにかく、前後左右くまなく注意を払って妨害をする姿は
脳の未発達とだけでは語れないものを感じる

前も後ろも1人残らず通さないように、要領よく効率的に多くの人を通さないように「考えて」「意志を持って」行動している

そこで、私はダッシュして、追いつかない程遠回りに縁石を越えて右向こうに回り込んだ
相手は、私がダッシュしたことを察知して、右に思いっきり寄って足を振り上げて妨害しようとしたが、短い脚は届かず、私を阻止することはできなかったw

知能が低くて相手が困る事を見越す能力が無いから、結果迷惑をかける形になる場合もあるが、これは、真逆で、相手が困る事を見越す能力があるから、あえてそれを「自分の意志」で行動にした、困らせる迷惑をかける結果を目的としている。
不快は徹底して耐えられないから回避するが、
反対に、快は誰に迷惑をかけようとも優先する

相手が困る事が「分からない」のではなく

相手が困る事だと分かるからやるのである

相手が困る事を「目的」として、脳を使って「考えて」「行動する」という「自分の意志」が存在している

「知恵」を使い「見通し」を立てている

これは、動物ではない人間だから出来る「知力」を使った「意志」である

意志は脳ではない、魂から発する「自我」である

道を通さないよう妨害することに、何の意味も無い
困らせて楽しむ事を目的にしている「意志」がある

同じく

雅子のドタキャンもドタ出も全て、雅子の魂である本質の「自我」である
雅子の自我が、嫌がらせをして楽しみたいと欲している
それ故、誰かが迷惑する事困る事ばかりやりたがるのだ

つまり、雅子の魂そのものが「悪の意志」を持ち「他害」行動をとるのである

そして、それは愛子も同じ
もっと程度が低いが、根本は雅子と同じである

相手が痛い思いをするのが「分かる」知能があり
相手が痛い思いをするのが「楽しいからする」意志と感情があるのだ

①相手が痛い思いをする事を、「察する能力」がある

②相手が痛い思いをするのを、「可哀想だと思う感情」が欠けている

③相手が痛い思いをするのを、「楽しいと思う感情」がある

察する能力の程度の差こそあれ

まともな常識では持ち得ない感情を持ち
持つべき感情を持っていないという真逆の心の人

長女は、年長さんになると、
綱のジャングルジムでお友達と遊んでいる時
3歳の妹が綱に掴まろうとするのを見て
綱の上で跳ねて綱をぶんぶん揺らしているお友達に
「○○ちゃん、止めて止めて、まるなが登りたいって言ってるから揺らすの止めてくれる?」
そう言って、小さい妹が揺れる綱ではじき飛ばされずに、上る事が出来た

園児の年齢でも、自分より更に幼い子への思いやりと言うのは、ちゃんとあるものなのだ

だから、
愛子が幼児脳と言っても、思いやりの感情レベルは園児並みにあってしかるべきなのに
愛子のエピからは、そう言う思いやりのエピは一つも聞いた事が無い

それを、例えば、脳みその感情を司る一角だけが障害によって、
快不快の感情が入れ替わっているというような事があるだろうか?

未発達なら、「察知する能力」がまだ十分でないのは分かる

しかし、
健常な脳なら楽しいと感じる事を不快と感じ
苦しい辛いと感じる事を、楽しいと感じることなどあるのだろうか?

ドーパミンが逆流でもするのかよと

虚言症というような「嘘をつく」と言うのを除けばであるが、
それは幾らなんでも障害とするには無理があるだろう?


雅子は、人が困っているのが好きだから、それを見ると嬉しくなって気分が高揚するから、アドレナリンやらドーパミンやらが出てくる、それで気分が良くなる
気分が良くなるから、また人を困らせて、気分を良くしようとする
悪循環

そういう性質の魂だから
そこは治す事は出来ない
どんなに静養を繰り返そうとも
どんな薬を投薬しようとも
無理

雅子は、人が媚びる目つきで自分を見るのが好き

それは、脳のドーパミン云々ではなく
魂の問題


つまり
成長が止まった幼児脳であることと
意地の悪さというのは別であり
成長の止まった脳に罪は無いが
自我である魂の罪は、未来永劫、自分自身で償うしかないと私は強く思う
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プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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