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皇室に行方~愛子誕生の真実

愛子の顔立ちは、オール徳仁だと思ったけど
見ると

鼻は雅子に瓜二つ

ボコボコしたこれぞ団子鼻の典型な形

江頭チッソにも似ていると噂だが
間違いなく
雅子と徳仁の遺伝子で形成された子供だったんだなぁと改めて思ったこの度の正月写真

分かっているだけで、入内後の雅子の妊娠は二度(その前は、何回あったのかは分からんが)

この二回の懐妊は、真偽はともかく体外受精とも言われている

幾ら、世継が必須の東宮とは言え、結婚も遅かったのもあるだろが
不妊症とは断定できない入内早期の段階で、いきなり体外受精ってやるかな?と
ましてや、健康な子宮か不妊症の有無の確認の意味もあるブライダルチェックを
処女膜と堕胎確認の検査だと思い込んで拒絶するような馬鹿な上、
「私の周りにそんな事を言う人はいません」等と陛下に口答えする様な女が、
不妊検査を受けたり、そもそもそんな早くから体外受精ってやるかね?
苦しい不妊治療や体外受精なんか面倒な事、新婚一日目から普通に起きて来ない雅子がやるとは思えない

周囲は、物凄く気を配って、徳仁と雅子を2人だけにしてあげてたという話は知人から聞いた事がある

地方の某ホテルのスウィートルームに2人だけで一歩も外に出ずお忍び宿泊してた事とか
多分、たまたま知人のホテルだったから漏れ伝わったけど、
それ以外でもあっただろう、そういう周囲の「配慮」というものが

美智子皇后陛下の入内の頃とは雲泥の差の厚待遇
無理強いなどされた事も無く
両陛下ですら腫れ物に触るような扱いでいたから
この20年間、好き勝手やってきた
ブランド品も買い漁った
色んな所へ貸切で遊びに行っては莫大な税金を使ってきた
そんな暮らしをしながら、1人目は流産

そして、2人目に愛子を授かった

夫婦関係があった

下世話な詮索だが
ここがね
どうなのかと
徳仁がどこまでも無能だからといって、
夫婦生活まで完全無能だったのかと考えれば
簡単に頷く事でもない気がする
あくまで憶測と推測でしか無いけど

想像は不気味で気持ち悪いからしたくないけど
この二人には共通点が多くて、正に似た者夫婦なだけあって
生活の中のどこかで共有していた部分があっただろうと

愛子が生まれるまでの約7年?8年?

少なくとも、あの籠城事件までは
この夫婦が今の様な関係では無かったのではなかろうかと
決して、恋愛結婚でもないし、尊重しあった間柄でもないのは端から分かるが
夫婦であった期間はあったであろう

雅子自身の頭の悪さ覚悟の無さ無責任さと判断力の無さから
世継の責任である妊娠出産の気概が全く無かった事が
あの「秋篠宮家にもう一人」と宮内庁が公言した事に繋がるだろう

男を絶てなかった高校大学外務省時代のだらしない性遍歴

その雅子が、例え気持悪い徳仁であっても
まだ今より若かったあの頃には
やはり夫婦生活はあったであろうと
愛子のあの顔立ちを見ていると
つくづく、本当に2人の間に出来た子供なのだなと思う

流れてしまった親王と言われている子供も
そして愛子も

江頭と
金吉と
そして
皇統2000年の膿徳仁の集大成

神様は
東宮と秋篠宮家にそれぞれ公平に男児と女児を授けた
それを生かすも殺すも親次第

女児を最初に授かった秋篠宮家の後に
親王を授かった東宮家
これは、今上陛下が東宮時代に第一子が親王だった時と同じく
それ以上に、劇的な親王ご誕生になるはずだったであろう

しかし、馬鹿は私欲の為の行楽で流した

そこで、愛子を授けたら
その愛子を利用して、良からぬ事ばかり企む東宮

そして、あの小泉政権下の皇室滅亡計画の国会中に
劇的な懐妊報告
更に、男児出産と言う41年ぶりの一大センセーション

神様達は
金のナマズや二重の虹、竜の姿をした雲
プリンセスキコを開花させ、台風をふっ飛ばし
それはそれはお喜びで、両陛下両殿下を祝福された

原因があるから結果が出る

東宮が愛子を授かった原因は
他人が操作する不妊治療や体外受精に寄るものではなく
あくまで、この二人の責任による原因によって出た結果だろうと
愛子を見ているとそう思えてならない

もし

愛子の障害が
他者の手による何らかの関与や操作が原因による出産なら

あくまで
そうだったと仮定したら

愛子天皇、愛子宮家の頓挫に加え
雅子立后が無くなった場合、
雅子等小和田がその事を原因に挙げて
何かしらの悪事をしかけてくるのではないかと

どうしてくれる?お前等が悪いという
例の他罰性で
雅子を追い出せないようにする為の
皇室を強請るカードにしてくるのではなかろうかと

そこがね、引っかかる
あくまで私見だけど

もし、通常妊娠だったのに

雅子の意向で、無痛分娩だったと言われている事が本当だったとしたら

それが原因という人もいるかもしれないけど

酸素欠乏症による障害や薬物投与の副作用でない限り
先天性の脳の障害の場合は、この無痛分娩はあまり関係ないのではないかと
これも私見に過ぎないけど

愛子の魂自体が、不具な身体に宿る事と東宮を両親に選んで生まれてきた

霊的に考えた場合、そうだったとしたら
この一家における愛子出生に纏わる全ての事が、
他人の所為では無く、徳仁と雅子と愛子の魂と所業のなせる業であると断言してもいいのかもしれない

愛子の顔立ちを見ていると
しみじみとそう思えるのだ

林真理子が、雅子擁護の紀子妃卑下記事を書いたと話題になっていたが、
昔、彼女はこういう記事を書いていたはず

週刊文春・2006年1月26日号に林真理子が、小泉政権時代に持ちあがった皇室典範改正問題について、コメントを書いている。

「皇室に“改革”なんて必要ないんです。女性・女系天皇に賛成する人達は、相撲の土俵に女を上がらせないのはなぜだ、と言ているのとまったく同じ。天皇とは、日本だけにしか存在しない、簡単には割り切れない、神がかった摩訶不思議な存在なんです。だから“有難味”がある。」

「安っぽい民主主義や男女平等なんていう言葉で天皇のことを論じちゃいけないんです。」

「たしかに、いまが“皇室の危機”だということは私も感じています。びっくりするくらい、若い人に皇室への尊敬の念が薄れてきている。(中略)親しみやすさの獲得とともに、尊敬が薄まったんです。」


その通りだと思う

ただ、雅子がお妃候補と騒がれ、内定した時に
雅子のあの怪しげな家系図が公表されたことに対し

「家系図を公表するのはプライバシーの問題ではないか」

という記事を書いていた記憶がある

美智子妃の時も
紀子妃の時も
それぞれ両親の家系図が何代も前に遡って公表された

正田家も
川嶋家も
ただの家柄では無い、由緒正しいしっかりとした家柄であったのに対し
雅子の所は、母方チッソ、父方三代前以前が不明という日本人としては有り得ない家系で
更に、部落解放同盟が家系探索を妨害反対運動を起こすという前代未聞の珍事まで起きた

しかし
マスコミはどこも騒がず、林真理子もその事については何もコメントしていなかった記憶がある

今回の林真理子の記事は、未だ、雅子の方が人気があり、紀子妃を好きだと言う人は周囲に居ないと書いた

上記に貼った2006年の記事では
皇室は日本にしかない特殊な神がかった特別な世界であることを自認している
つまり、それだけ特集で尊敬の念に値する世界に、庶民が入内するのなら
当然、何者なのかを内外にハッキリさせなければなるまい
何者なのかも分からないような者が、婚姻という制度だけで神聖なる世界に入り
神聖な世界の人間としての尊敬の念の対象となる立場に立つ
そして、神聖な子供を産む役割を担う
日本特有の神聖な世界に外国人スパイなど紛れ込ませるわけにもいかない

どうやら
雅子入内の際は、遡れない家系図をプライバシーと擁護した事を忘れているようだ

一方、雅子入内の前、世の中がバブルの余韻から抜け出せなかったあの頃、ワンレンボディコン女とは明らかに別世界の、ブランド物など何一つ身につけない所謂、普通のワンピースを着て、パーマも化粧もしない素顔のままでマスコミの前ではニコニコと笑顔で口数が少ない川嶋紀子さんという1人の女子大生を、世間知らずのぼーっとしたただの大人しい女の子だと見下していたのは、拝金主義者のキャリアウーマン達だった。

今は亡きナンシー関は、ご成婚の翌年懐妊された秋篠宮ご夫妻を「無関心」の象徴の様なエッセイを載せた

その後、出産と同時に、若く可愛らしい紀子妃フィーバーは影を潜め、初孫である眞子様にマスコミの関心は集中した。

テキパキとご公務を完璧にこなす若い紀子妃の評価は皆無だった記憶がある
ご成婚間も無い時から、海外の王族貴族達に英語で御案内する見事な立ち振る舞いの紀子妃の映像が流れても、称賛する声は殆ど聞いた事が無い
僅か、大学出たての22歳23歳の女性が、あそこまで見事な外交を披露しているのにである

そこまで若い妃殿下の皇室外交に無関心だったマスコミと世間は
外交官の娘で外務省勤めの雅子に、皇室外交の期待を寄せた
雅子本人は外交官でも高官でもない、所謂、ただの一般事務職員でしかないのに
何故か、雅子が外交官であるかのような認識が独り歩きをしていた

お妃教育の段階で、英語教育は不要でしょうと削除された事も相まって
帰国子女、英語堪能、外交官でないのに外交官と思われてきた

働く女性を意識し、あのバブル時代に社会に出ずして入内した稀有な紀子妃をどこか蔑んでいた、所謂、キャリアウーマン志向の林真理子が、雅子の学歴ロンダリングにすっかり騙された1人として、雅子入内に期待をしていたのは確かだろう。

しかし、入内後、雅子が自己アピールの看板にしていた海外公務で立派に見えた事は一度も無く、ただ歩いて立って座っての所作だけでも失敗ばかりで、得意と自慢していた英語力はさっぱりで、知恵も知識も品格すら無く、行く先々で迷惑ばかりかけ、遂には、サボり捲りの遊びまくりと言う前代未聞の実力無しだった本性が現れ出た途端、2006年の記事に繋がった気がする。


そして、2009年の原氏との対談で、林真理子は、
「次の世代(皇太子夫妻)は大丈夫かなと不安が出てきます。」
と応えている。

雅子の取り柄とされた学歴が嘘っぱちだったのは今や白昼の下にさらされたようなものだが
林真理子等あの時代のキャリアウーマンを自称する女たちが、学生の身分から直ぐ結婚して皇室に入内した紀子妃を、庶民の専業主婦のように見ていたのも確かだろう

しかし、皇族は終身雇用の職種であり、三食昼寝付きの専業主婦とは真逆の、終身職業婦人なのである
紀子妃は、学生を卒業と同時に宮妃となった職業夫人なのである
国内外の公務という妻としての仕事、宮中祭祀祝賀行事等嫁ぎ先の冠婚葬祭等嫁としての仕事、お世継を産み育てると言う母嫁妻としての責任と言う大きな役割を全て完璧にこなさなければならない
正に公私ともに仕事づくしの世界に嫁ぎ、そこで晩餐会、御訪問、慰問、祭祀、外交、冠婚葬祭、であらゆるキャリアを磨きながら、ご自身の妃殿下と言う立場での研究までされ、翻訳、慰問、名誉総裁等の役割までこなしながら、子育てをし嫁ぎ先の舅姑に仕え、宮家を効率良く回し管理している、これこそ、キャリアウーマンの中のキャリアウーマン、それが紀子妃なのである。

今迄、林真理子が、そんな紀子妃を悪く書いた記事を目にした記憶も無い
私が知らないだけかもしれないが

林真理子の秋篠ageエッセイおさらい。


それにしても、紀子妃の評価は高まるばかりである。こう申し上げては失礼であるが、判官びいきも手伝って、世の女性たちの人気は雅子妃の方が上だったような気がする。
働いていた時代のふつうの言葉で喋ろうとする雅子妃に対して、すっかり宮中語になじんだ紀子妃に異和感を持った女性は多い。
それが今、聖家族の中心に祭り上げられたのである。
皇室が担わなければいけない「ノーブレス・オブリージュ」のひとつに、理想的な家庭をつくり、それを国民に見せる、というのがあるが、秋篠宮家はそれを今回たっぷりと披露してくれた。
私の年代だと、十七年前のお二人の婚約記者会見のことをはっきりと憶えている。
あの初々しかったカップルが、今や中年の入り口に立ち、思慮も分別もしっかり身につけられたのだなあという感慨がわく。
病室での「いってきます」「ご苦労さま」といった会話など、「いいご夫婦だなあ」と心をうつではないか。
そして病室にいらした二人の内親王さまの可愛らしくて賢そうなこと。
あまりにも秋篠宮家がお幸せそうなので、ついつい皇太子家と比較してしまう。
するとやはりぎこちなさが目立つのである。
皇太子だけがニコニコと笑われ、 こわばった笑顔の雅子さまがいる。
そして全くお笑いにならない愛子さまがいる。


悠仁親王殿下御誕生の頃のエッセイである
学生上がりだった紀子妃の稀有な人格を理解出来なかったあの当時から、既に20年近い歳月がたち、その能力の高さは誰の目にも明らかとなった

なのに、何故、今この雅子批判の時期に、雅子人気だ、紀子妃好きな人いないというような記事を書いたのか?

週刊文春 2013年1月3日・10日号
■雅子妃ご結婚20年・ご療養10年私はこう考える
  雅子さま、この二十年、お幸せだったのでしょうか?特別寄稿/林真理子        

・私はつくづくお気の毒だと思うのであるが、つい先日「公務はご欠席でもハロウィンパーティーは楽しんだ」
 という記事が週刊誌に出た。考えてもみるがいい。何年間も適応障害という病を抱え、体の加減が悪い人がいるとする。大勢の人目に晒され、長時間立ったままの仕事はつらいと休職しているが、身内のホームパーティーに誘われ、久しぶりにのびのびと楽しい時間を過ごした。
                                                 
 が、これが悪いと非難されたら、いったい日々をどのように過ごせばいいのであろうか。
 二十年前に比べて、マスコミの意地の悪くなっていることといったらお気の毒である。
                                                     
・私の予言どおり、愛子さまはまことに雅なお顔立ちをしていらっしゃる。今時の少女とはまるで違う。
 十一歳にして凛とした威厳を持っていらっしゃるのだ。            
                                         
・こう申し上げては失礼であるが、愛子さまの生まれながらの高貴さに、雅子さまがふりまわされて
 いるような気がして仕方ない。                       
   
・「いっそ秋篠宮様に譲位されては」などというのはあまりにも失礼だ。何よりも皇太子さまは
 妃殿下を深く愛され、大層仲むつまじいとお聞きしている。

・これと反対に、私は未だかつて男でも女でも、紀子さまを好きだという人に会ったことがない。
          
・私は申し上げたい。二十年前に比べかなり低くなっているものの雅子さまにはまだ人気がある。


あの曽野綾子でさえ、最初から批判の多かった雅子の品の無さを、はじける笑顔だの何だの擁護してたが、美智子皇后陛下の女帝バッシングと失語症についての養護記事を書いてから、流石に何年もご病気と自分で言い訳をして何もしないのなら皇太子を辞めるべきだと言わしめた

しかし、林真理子のこの雅子と紀子妃に対する20年にも及ぶ一貫性の無さはなんなのか?

皇室の神々しさを唱えていながら、公務も仕事も子育てすらせず、異教であり私的な行動であるハロウィンパーティには出ることを擁護出来る神経も理解出来ないが、擁護のしどころが無いが故なのかもしれない

作家として、物書きとしての目は持っていながらも
やはり、物書きとして記事を載せてもらうには、
その出版社の思想に迎合する「世渡り術」も必要なのかもしれない

林真理子の記事の一貫性の無さを感じる度
小林よしのりが脳裏を横切るのは私だけではあるまい
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コメント

[C3054] 林真理子さんのこと

林真理子さんに一貫性を求めるのは難しいです。過去に散々悪く言った有名人(皇族に限らず)を急に持ち上げていることがよくあります。その時その時の思いつきで書いていて、過去の記事に責任を持つことに思い及ばないのかと思っていましたが、自分に一番都合が良くなる事を嗅ぎ分けて書いているのかもしれません。異性にもてたい一心で進化した能力が役に立っているのでしょうか。あと、林さんが紀子様を目の敵にしているのは、嫉妬の裏返しでは?紀子様こそ、林さんがそうでありたかった「セレブ校に附属から通い」「海外生活で自然に流暢な英語を身に着け(そのかわり紀子様は日本語の習得で大変ご苦労されたのですが、林さんは自分が気に入ることしか目に入らないようなので)」「若くして恋愛結婚で上流階級に嫁ぎ」「名門の奥様として幸せに暮らす(その裏にある努力にも気づかず)」…。反対に、キャリアウーマンとして自力で生きてきて(これをまだ信じてるのかなあ?)婚期の遅れた雅子様に感情移入しているような気が…。そして林さんと雅子様って幸せの基準が似ていますよね。結局、類は友を呼ぶ、ってとこでしょうね。

[C2876] 降臨?

桃子・・・ゆみこ?れいこ?せつこ?
はいはい、ごくろーさん。
  • 2013-12-21 20:48
  • hana
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[C2870] ははは

自分だってゴシップじゃないの、ちゃんと紀子様を貶めて逃げて行っちゃった、悪意に満ちた文章で・・・いづれ人を貶めた罰を受けるでしょう。
  • 2013-12-21 00:01
  • 奈々子
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[C2868]

美絵理さま、
もののふ紀行さまのブログご紹介ありがとう。
素晴らしい家系という事がよくわかりました。
紀子さまって日本人みんなの誇りですね!!
  • 2013-12-20 09:29
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[C2867] 紀子様の偉大なご先祖様

紀子様の偉大なご先祖様について、
もののふ紀行 様に紹介されています。
NHK連続ドラマ小説「ごちそうさん」で、
東京に救援船を出した大阪市長さんが、紀子様の曾祖父で、「八重の桜」の
時代にもいらした元の会津藩士だったとのことで、とても勉強になりました。
すばらしいご先祖様ですね。
http://mononofu77.blog48.fc2.com/blog-entry-701.html?q=%E7%B4%80%E5%AD%90%E6%A7%98&charset=utf-8
  • 2013-12-20 07:15
  • 美絵理
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[C2865] 2863さんへ

紀子様の出目は雅子様に言われている事の事です。
何故、紀子様の出目がこんなに隠されていいるかご自身でお調べください。
私も、自分で調べていろいろな事が判りました。
それもだけど、このブログ評判悪いですね
他の所でこのプログの事を目にしました。
女のお子さんがお二人いらっしゃるとの事
多分、あなたのお子さんがご結婚されて同じ思いしたときにはじめて、人を傷つけた事の罪を受けるのでしょう。
このブログは見たくないので、これで最後にします。たまたま今日、他のブログでここの事を記していたのでもう一度拝見したところ2863の文章を目にしたので、お返事しました。
2863さんも真実を知る目をもって貰いたいと思います。
このブログの人は悪意に満ちた文章で・・
意見を述べるにしてももっと違った文章の記し方があると思います。
  • 2013-12-19 14:14
  • 桃子
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[C2864] 私も事実を知りたいです。

即位されるときでしたか、天皇陛下は「これからは国民をミスリードする皇室であってはならない」と仰った。「皇室の在り方は国民が決める」とも仰った。菊のカーテンで隠してしまっては、ミスリードされます。まず今の皇室の事実を知らなければ、国民は決められない。偽のI子さんの映像、友納の一方的な言い訳では事実から離れます。もう、ごまかして内々で事を進める時代ではなくなったのです。事実を知ったうえで、皇室の価値を再認識して、どうするのか皆が考えて決めるべき時だと思います。皇室を存続させるとして、このような惨状をこれから防ぐにはどうしたらよいのかも考えるべき。

[C2863] 桃子さまへ

桃子さま
初めまして

家系を隠して居るのは紀子様の方だよ

と仰っていらっしゃいますが真実ですか?
確実な証拠をお示しください。

私は本当のことが知りたいです。

  • 2013-12-18 23:38
  • 隅っこ
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[C2861]

ナルマサ擁護は口をそろえて、
「天皇家の事に下々が口をはさむな」という。
皇太子は皇族の皮を被った「皇族もどき」に堕ちた。
皇位継承順位が替わるよう祈っています。
日本の伝統を大切になさるのは秋篠宮両殿下。
庶民にも国を護る道義的義務は有ると思うし、
反日擁護の口車になんぞ乗るもんか!
  • 2013-12-17 14:50
  • URL
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[C2860] 出自そのものが問題ではない。

雅子非
祭祀に出ない。玉ぐし料を納めない。たまに出る公務選り好み。取り巻きを伴う長期の大名静養。外国旅行行かせろ。中国系ホテル全館貸切スキー。グルメ三昧。学習院で8歳の生徒を止めさせた。終戦記念日にも静養。静養のための移動中に一般人から罵倒されるため、拳銃をちらつかせたSPを配置して国民を脅す。ヤ不オクお宝売却疑惑。国連がらみ大好き。小和田は日本ハンディキャプ論

以上、事実だと私は思ってます。憶測ではなく。

紀子妃 伝統行事、祭祀、海外の賓客のもてなし、ほぼ完璧。皇室にちゃんと適応されている。
これもほぼ事実だと思います。

事実からその原因として出自を推測してます。

皇室のことは国民に何ら意見を言う権利はない、というのは大きな間違い。
皇室は国民の総意である、
だけでなくこれだけの情報化の時代にどんなことも隠しおおせるものではない。

事実を曝け出して「国民」が決めるものです。

ーーーということで関係各所に訴えましょう!
すでにだいぶ広まってますが。
一部ケッタイナ人を除いて。

最近、行きつけのジムで皇室の話題が出たので
「そういえば雅子さんってソーカなんですって~」と大きな声で サラッといってやりました。どんな人が聞いているか知りませんが、それが悪いなどと言ってませんのでOKだと思って。

テーミスも病院においてあるのを何回か見つけたし。

[C2859] 呆れた(-_-;)

文章を読んで嫌な気持ちになりました。 まぁ憶測だけで良くこんな事をインターネットにアップできる人の神経がわからない
多分ゴシップ好きの近所に居るおばちゃんと一緒だね
私は保守でも左でもないけど
家系を隠して居るのは紀子様の方だよ
貴方は左見たいだから仲間の紀子様の見方をしたいのだろうけど一方的に自分が正論見たいに広報するのって問題ありだと、、、、、
天皇家のことは自分達が口を挟める問題ではないと思います
皇太子夫妻にはそれなりのお考えがあると思いますので静かに見守るべきだと思います
  • 2013-12-17 04:03
  • 桃子
  • URL
  • 編集

[C2673] 初めまして

初めて訪れたブログですが、どうぞよろしく(^^)/
なるほどと納得して読ませてもらいました。
紀子さまの芯の強さや大切なものを守る賢さは立派だと思うし
支持は確実に増えて行ってると思いますよ。
翻って林真理子は厚かましいただのおばさんになりはててますね。
所詮アンチでしかない。
また楽しみに読ませていただきますね。がんばってくださいね。
  • 2013-11-11 09:43
  • momonga
  • URL
  • 編集

[C1496] すっきりしました

私も数年前から林氏のコラムは不愉快でした。よって今では文春の購読をやめ新潮にしています。このブログは全国民に読んで頂きたいと思います。だんだん雅子の顔つきが醜くなっていることと合致していますよね。
  • 2013-06-06 21:59
  • ひろママ
  • URL
  • 編集

[C1492] 同意です

林真理子は「野心のすすめ」の段階で福島瑞穂とイコールだと露呈しています。
嫌悪感。吐き気がするほどです。

ブログを拝読し、同じ思いの人が居ると知って安堵しました。

[C1219]

林真理子にいろいろ求めるのが酷です。
  • 2013-04-06 04:42
  • 通りすがり
  • URL
  • 編集

[C1098]

林真理子に一貫性のある評論や、思想を求める事が、どだい無理な話だと思います。
あの人の駄文を読んでいると不愉快になり、長く購入していた週刊文春をやめました。もっとも
その後、文春が おかしな方向にいってしまって 多分小和田に金もらい始めた辺りからだと思いますが、まぁ、林のエッセイも我慢できない低レベルで 林のページはいつも飛ばしていました。三年位前から買うのをやめました。林は、周りの動きや、自分の損得に
ものすごく敏感な
小ずるい女だから、
本も売れなくなってきた昨今
今回の駄文を書くにあたって何らかの
利益を得たでしょう。林の今の地位(そんなつもりになっているとして)があるのは、周りの動きを伺って上手く立ち回るだけの小ずるさと、人を羨ましがったり、ねたんだり、憧れたりの 劣等感から来るパワーをたまたま 持っていた運の強さに乗せて 伸ばした成果だと思います。だからその結果出来上がった人間が今の林真理子。全然品格もあの人が大好きなセレブ感も持ち合わせない、ふつうの自慢こいてるおばさん。あれだけ自意識が高いのにふつうのおばさんって人もめずらしい。あの人に紀子様を語る資格なし!と簡単に切り捨てしてオッケーですわ。
ま、雅子と友達になるとちょうどぴったりですね。
近いうちに、東宮ご所に遊びに行って来ましたくらいの駄文が出てくるかもしれません。ま、雅子と同類。紀子様を敵対視してもなんら不思議ではありません。
林、魂のレベルはまた一段落ちました。

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Appendix

プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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