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皇室の行方~秋篠宮殿下48歳の御誕生日会見

秋篠宮殿下48歳のお誕生日会見より以下抜粋

質問にありました天皇、皇后両陛下とは今年もだいぶ、もちろん私たちだけで行くこともあるわけですけれども、長男が御所に行くことを楽しみにしておりますので、頻繁に訪れてお話をする機会がありました。また、皇太子ご一家とは頻繁に行き来をするということではありませんけれども、折に触れて交流というか、(紀子さまの方に振り向いて)何と言うのでしょうね。

紀子さま (考えながら)子どもたちと一緒に学校のお話をしましたり……。

秋篠宮さま そうですね。学校のお話をしたりとか、それから、比較的頻繁にこの赤坂(御用地)の中で会うことがあるものですから、そういう時にちょくちょく話をしたりしております。

 大体、この1年の印象は以上です。

(問2)殿下にお伺いします。両陛下は公務などでお忙しい日々を送られています。天皇陛下は昨年の会見で、公務について「今しばらくはこのままでいきたい」と述べられる一方で、こどもの日と敬老の日にちなんだ施設の訪問は、来年を最後に若い世代に譲られることになりました。殿下は過去の会見の中で、天皇陛下の公務負担軽減に触れ、「定年制」にも言及されています。両陛下の最近のご健康状態も踏まえ、殿下のお気持ちをお聞かせください。

秋篠宮さま まず、今ありました「定年制」については、私からそれについて言及したことはありません。これは、問われたことについて私の見解を述べたことなので、念のために申し上げたく思います。

(問3)両殿下にお伺いします。悠仁さまは、4月に皇族として戦後初めて、学習院初等科ではなくお茶の水女子大学付属小学校に入学され、昨年から今年にかけては神武天皇陵や伊勢神宮も参拝されました。悠仁さまの小学校でのご様子とともに、皇位継承順位第3位の皇族としてどのように成長していってほしいか、お考えをお聞かせください。また、悠仁さまの教育費に私費である皇族費を充当されていることへのお気持ちも併せてお聞かせください。

秋篠宮さま 私も長男の小学校の行事にいくつか、入学式を含めて出席いたしました。運動会であったり、それから長男の学年の行事、(紀子さまの方に振り向いて)あれは何と言いましたか。

紀子さま (考えながら)この前いらした、秋祭りでしょうか。

秋篠宮さま 秋祭りですね。本当に短時間でしたけれども学校での様子を見てまいりましたし、今日も、学校全体の行事で、音楽会がありまして、1年生から6年生までが歌とか、(紀子さまの方に振り向いて)何と言うんですか。

紀子さま (秋篠宮さまの方に振り向いて)楽器の演奏や……。

秋篠宮さま 楽器の演奏、劇のようなものをしたりする、それの一部を見学してまいりました。運動会の時にはかなり遠くから見ていましたので、実際のところ息子がどこにいるのかはよく見えなかった。ただ、今日は場所も固定されていますし、子どもたちが出演する場所もそうあちこちに動くわけではありませんので、はっきりと見えまして、元気よく歌を歌っていました。

 また、先ほどの学年だけの行事(秋祭り)の時に、お友達とともに、(紀子さまの方に振り向いて)これは、子どもたちが何か……。

紀子さま (行事を思い起こしながら)お店を出す……。

秋篠宮さま お店を出すんですね。

紀子さま (秋篠宮さまの方に振り向いて)いろいろなグループに分かれて、準備をして……。

秋篠宮さま そういう行事だったわけですが、お友達とともにいそいそと働いている様子を垣間見ることができました。(紀子さまの方に振り向いて)少し学校の行事について、様子について。(と、紀子さまの答えを促す)

紀子さま そうですね、秋祭りについて私たち二人とも学校に行って、子どもたちが出しているお店に行きましたところ、それぞれの店で笑顔で迎えてくれまして、例えば、お店というのは遊ぶものがあったり、作るものがあったりしましたけれども、子どもたちがとても丁寧に優しく、「こうやって作ります」、「こうやって遊びます」と教えてくれまして、私たちもとても楽しく過ごすことができました。

 学校の様子について少しお話をさせていただきます。長男は、今年の春に小学校に入学しまして、新しいお友達や先生と出会い、新しい学びの日々が始まりました。また、今、宮様がお話しされました運動会、ほかには遠足でジャガイモ掘りなどに行きましたけれども、6年生をはじめ、上の学年と一緒に行くこともあり、お世話をしていただくこともあり、いろいろな経験をしてきました。そのようなことを通して小学校の生活にもだんだん慣れてきまして、今、お友達と一緒にさまざまな活動に取り組み、元気に過ごしております。学校の授業についてですが、いろいろな授業があります中で、例えば、子どもたちがいくつかの課題の中から一つを考えて選んで取り組むものがあります。小学校では「えらぶ」の授業、「えらぶ」の時間と呼んでいまして、ことばや「あきみつけ」などのプリントが用意されまして、そのプリントに取り組みながら学習していきます。よくその「えらぶ」の時間について家に戻りましてからも話すことがあり、「今日はあきみつけでひめリンゴをみつけたよ」と言って姫リンゴをうれしそうに見せてくれたり、また、「明日はどれにしようかな」と考えながら話すこともあります。そのほかには、先ほどの秋祭りのように子どもたちがお互いに意見を出し合って作り上げていく活動もありますし、6年生と一緒に給食をとる縦わり給食の時間も一週間ほどありました。給食はとても楽しみにしているようで、毎日残さずおいしくいただいているようです。ほかにも好きなことは、休み時間と放課後遊びで、今は鬼ごっこや縄跳びをして元気に遊んでいるようです。(秋篠宮さまの方に振り向いて)このような感じでしょうか。

秋篠宮さま どのように成長していってほしいかということですけれども、それぞれの家で何がしか各論的に、考えはあると思いますけれども、かなり多くのことについては、共通しているのではないかと私は思います。そういうことからしますと、今の段階で私は、これは以前にも話したことがありますけれども、きちんとした社会生活を送れるようになってほしいと思います。また、できるだけ人と協調して過ごしていけるようになってほしいと思います。これは大変、社会生活を送る上では大事なことではないかと考えます。

 また教育費についてですけれども、これは今までも内廷外の皇族は皇族費を充当していたわけです。したがって、それを踏襲したということです。それでは、成長について。(と、紀子さまの答えを促す)

紀子さま (秋篠宮さまに確認して)よろしいでしょうか。成長については、これからも両陛下にお伺い申し上げつつ、しかるべき人々の意見を伺い、宮様とともに考えてまいりたいと思っております。年齢に応じて基本的に身につけるべきことや学ぶべきことなど多々ありますけれども、与えられた立場にふさわしく努力していけるように、宮様と成長を見守っていくことができましたらと考えております。

秋篠宮さま あと、もちろん大きくなっていく段階で日本以外の国、海外のことを知る機会も大事だと思いますけれども、日本の国内にも地域ごとにさまざまな興味深い文化がありますので、そういうのもできるだけ知る機会を作っていけたらいいなと私は思います。

(問4)両殿下にお伺いします。眞子さまは、今夏、英国留学を終えて帰国され、7月には福岡県を訪問して初めてとなる地方での単独公務に臨まれました。佳子さまは、4月に学習院大学に入学され、夏休みには米国で初めてのホームステイを経験されるなど、お二人とも新たな一歩を踏み出されています。お二人のご様子や成長ぶり、期待されていることについて、お二人との普段のお話を含めてお聞かせください。また、お二人のご結婚についてのお考えもお聞かせください。

秋篠宮さま (紀子さまの方に振り向いて)長女は昨年の8月でしたね。

紀子さま (秋篠宮さまの方に振り向いて)8月でございます。

秋篠宮さま 8月から今年の7月の初めに帰ってきたわけですけれども、10カ月ほど、英国での生活を経験しました。また、次女もこの夏に1カ月強、米国でホームステイをする機会を得まして、二人とも大変良い経験ができたと言っておりました。親としては、長女、次女ともに有意義な時間を過ごしたということを聞いて大変うれしく思っております。

<中略>

娘たちに期待していること、また、願っていることにもなりますでしょうか。娘たちには、今、大学生として学べるこの時間を大切にして、自分らしい確かな道を歩んでいけるようにと思っております。時代が移り変わりゆく中で、自分の置かれた立場をしっかりと認識して、これから関わる務めをしっかりと果たせるように、役割を果たせるようにしていくことができればと願っております。

 (秋篠宮さまの方に振り向いて)あとは、普段の……。

秋篠宮さま (紀子さまの方に振り向いて)普段の会話はどうでしょう。あまり意識して話していることがないので。何と言われてもなかなか思い出せないことが多いですね、私は。

 (紀子さまの方に振り向いて)あなたはどうですか。

紀子さま 普段の会話ですので、一つずつ記憶しているわけではございませんが、学校のことや出かけた時のことなど、身近なことから社会の出来事など。(秋篠宮さまの方に振り向いて)いろいろあるでしょうか。

秋篠宮さま (紀子さまの方に振り向いて)でしょうね。(と、うなずく)

紀子さま 自由にお互いに感じていることとか、考えていることを話したり伝え合ったりしていますけれども、私の場合は、時々、娘たちが率直な意見とか、何気ない言葉というのを私に話します時に、私が、何か大切なことを思い出したり気づいたりする、きっかけになることもあります。そういう時は何となく心に残っていて、その時の娘たちの言葉を大切にしています。

<中略>

(問5)殿下にお伺いします。殿下は昨年春ごろから月に1回程度、皇太子さまとともに御所を訪れ、天皇陛下と定期的に懇談されています。象徴天皇としてのお考えや皇室の活動の在り方、今後の課題などが話し合われる貴重な機会となっておられると思います。ご懇談のご様子とあわせ、殿下の心に残ったやり取りをお聞かせください。また、こうしたご懇談の機会を持つことの意義について、殿下はどのようにお考えでしょうか。

秋篠宮さま 懇談の様子とか、やり取りというのは、お話しするのは控えたいと思います。

 ですが、天皇陛下と皇太子殿下、それで私がいて、そこに宮内庁長官がいるという一つの意味は、例えば、天皇陛下のところ、皇太子殿下のところ、それから私も含めてそれ以外の皇族、これをつなぐことができるのは宮内庁長官だけであるわけで、その意味でいろいろな事柄について見解を共有するということは、私はそれ自体非常に意義があることだと思っています。少なくとも、そういうことがなかった時に比べれば、もちろんそれぞれ意見が違うこともこれは当然あるわけですけれども、そういうことも含めて宮内庁長官が知っていてくれるということは、私は非常にいいことだと思っております。

 またこれは、懇談とは直接関係ありませんけれども、時間帯的には大体お昼前くらいなんですね。それなので、終わった後に今度は、この時は長官は外れますけれども、皇后陛下も一緒に4人でお昼をする、これは非常にほっとするいい機会であると私は思っております。

関連質問2 先ほど、眞子内親王殿下と佳子内親王殿下のご結婚のことにちょっと触れられましたけれども、将来ですね、ご結婚ということになった時に、個人的なお考えとして、皇室に残るという、残ってほしいなと、そういったお気持ちはおありでしょうか。

秋篠宮さま それは、この前までいろいろ議論があった女性宮家とも関係してくる可能性がありますね。

 娘ですので、近くにいてくれたらいいとは思いますけれども、それは、皇室に残るという意味ではなく、物理的にそれほど離れてない所にいたらいいな、という気持ちはあります。ただ、今、かなり遠くにいても、スカイプとかいろいろできる時代になっているので。私はそんなに使いませんけれども。ただ、そういう気持ちはあります。






秋篠宮両殿下の会見を読んだ印象は


紀子妃が完璧に夫殿下をフォローされており
それは、夫婦の間で常日頃からしっかりとコミュニケーションがとれている証拠
そもそも妻が夫をフォローができるというのは、
夫が「何を考え」「何をしているか、しようとしているか」を把握理解できているから
それは、妻が心底夫を信頼し付き従う自覚をお持ちで、
また、夫が妻を信頼し同じ方向性と価値観で子育てをし
夫婦の息がぴったり合わせる事が出来ているから宮家を支え、両陛下を支えるお立場を全うできておられるのだと

ここで、妻が「私の意思や能力で~」なんて言い出すようだと、こういうバランスのとれた夫婦像は築けません

このような、宮家の夫婦の絆は即、お子様達の皇族教育へと表れる

昭和帝の良子皇后との夫婦仲は、時代やスタイルが変わっても今上ご夫妻のお姿にも表われ
今上ご夫妻の家庭像は、また新たな時代の秋篠宮家の姿にも受け継がれていく

この3世代のご夫妻の共通点は、
妻に絶対的信頼を得ている夫と、
その夫に絶対的な信頼で付き従う賢い妻と言う姿である

妻が向ける夫への信頼とは、夫のその宿命的地位にあるのではなく
宿命的な地位を全うするだけの夫の霊格の高さ、つまり人望があるからである
だからこそ、妻は信頼し生涯その宿命に付き従うだけの覚悟をお持ちになられるのである

夫の地位を自分の私益にしようとする女を娶るような皇族は、
既にその時点での霊格の低さを表しているも同然で有り
類は友を呼ぶの諺通り、妻も煩悩の塊の霊格の低い似た者同士なのである

その良い例が
高円宮家と東宮家なのは誰もが分かる事

子は親の鏡と言う通り
高円の3ビッチのブランド好きな姿も、全てが母親久子の浪費癖を表した物である
支払いが滞る程の浪費をする宮妃とは何ぞ
税金を私服や私物の為に浪費する神経は、
皇室の財産目当て、夫の地位目当ての浪費の為に入内したと言う事に他ならない

皇太子妃であった美智子妃のご実家正田家が、皇太子妃の衣装等の経費を負担されたエピが
どれほど、真摯に皇族である事を受け入れる覚悟を持たれたが故の入内であったかが分かる
その覚悟が、如何に本物であったかは、その後の紀子妃入内、雅子ゲリラ入内の際にも
正田家がそのまま衣装代等をご負担されていたことから証明されている

久子が浪費して業者に迷惑をかけ、夫殿下が尻拭いをしたというエピはあるが
久子の自慢の名家の血筋という実家鳥取家が、そんなことをしたと言うエピを聞いた事はない

小和田家に至っては言わずもがな

さて、話を会見文に戻しましょうか

お子様達のご様子について、
これも秋篠宮殿下も運動会を遠くからご覧になられていたんですね
貴賓席でもなく
マスコミにすら気づかれない様な所で
紀子妃だけがおられたような報道でしたのに
小和田記事で、ぶっちぎりのビリと書かせ、愛子の一等ゴールの(知障丸出し)写真と比較されてたけど
ご夫婦で小和田マスコミをけん制されたのね、
そう考えると
雅子の今更貴賓席着席は、マスコミ用の着席でしか無かった事が良く分かるわ

そして、悠ちゃん殿下が学校でどんな風にお過ごしなのかを、よく把握されておられる
カリキュラムの進行具合も取り組み具合も
休み時間のご様子も
流石です、紀子妃
SPやお付きの人、先生方からお聞きになるのは恐らくご夫妻共にでしょうか
紀子妃のみの時もおありでしょう、それをしっかり殿下にお伝えになられている
ご夫婦で、お子様の情報を共有されていらっしゃるから、このように息が合いフォローしあえる会見が出来る

実に素晴らしいご夫妻である

もう子供ではない成人になる2人の内親王殿下についても
その言葉から、話し方や内容から様子を理解されている






抜粋文の冒頭から7行目までの
千代田御所×秋篠宮家=頻繁に行き来し折に触れお話
東宮御所×秋篠宮家=頻繁に行き来は無い!

しかし

比較的頻繁に赤坂御用地の中で会う事がある

会う事?

誰が誰と?

比較的頻繁に?頻繁に?

おや?
そう言えば以前の会見でも
他の宮家の女王等とは行き来する事はないけど敷地内で会う事があれば、立ち話くらいはするかも的な
そんな表現で言葉を濁されていらした記憶が・・・

とどのつまりの所
宮家同士の公務や冠婚葬祭はあっても、従弟親戚と言う子供同士の付き合いや交流は皆無
に変わりは無しか

皇位継承もしくは、皇族特権を狙う宮家の存在
東宮と高円宮

東宮の誰と頻繁に敷地内で会うのか?
子供は学校と家庭
両殿下も公務と家庭と学校
普通の生活で有れば、結構忙しい毎日で敷地内で何をする?
ぶらぶら歩きする?そんな時間や暇ってあるのかな?
特殊で異質な生活スタイルの東宮一家の誰と会うのかな?
頻繁にですよ?頻繁に

頻繁に愛子と会う?

猛獣愛子と会って会話とか不可能だろ?

雅子と会う?

朝は寝床でぐーぐーぐー
楽しいな楽しいな
夜は敷地で1人徘徊
楽しいな楽しいな

怖いだろソレだと

行く所も無く、公務も無く
家にいられない徳仁と会う?

ああ
それなら何となく・・・ねぇw

12月の雅子の誕生日会見あるのかな
上から目線で、国民に向かって遺憾に思うとか書く馬鹿
慇懃無礼な小和田恒の作文って丸分かりなヤツ

2月の徳仁誕生日会見は
霊視さんの霊視通りに無い物になるっぽい流れかな
廃退子じゃなくて
ガチなご病気で
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コメント

[C2781] テーミス 12月号

見出しーー天皇皇后両陛下「新メッセージ」の衝撃

次代へ込められた思い
雅子へーー皇太子妃としての務めちゃんと果たしてください。

紀子様へーー将来の皇后、皇太后としての宮中の儀式を身に着けてほしい。
女官も皇后のもとへ派遣して儀式の勉強をしたほうが良いのに心配・・・

(でも、現在の秋篠宮家では手一杯)

〆「アエラ」は俄かに活動的になった雅子について
「完全復活へ本格始動」というが、
世代交代近しという雅子の心根が見え見えで、あまりにも さ・も・し・い。

みなさまご存知とは思いますが・・・
この最後の〆がうわ~すごっ!と、びっくり。
  • 2013-12-01 15:54
  • 紫陽花
  • URL
  • 編集

[C2780]

本日の読売新聞、日曜版皇室記事にて、
秋篠宮殿下の会見の様子がレポートされていました。

で、朝刊にはI子のお誕生会見の記事。
東宮と一緒の写真。
そんなにゴユーシューな内親王なら、リアル会見すればいいのにと思います。

ネットでどういわれているか、お分かりのご両親のはずだから、
一度表に出せば、国民の不安(?)も払しょくできるのに、それをしない。

しないということは、やはり・・・・。
ですね。
  • 2013-12-01 08:19
  • ららら♪
  • URL
  • 編集

[C2779] 両陛下のお見送り

雅子様もあの場にいたのですね。
本当に吐き気がする...
もうずっと引っ込んでいて欲しい。
せっかく秋篠宮殿下のお誕生日のお祝いでよいムードだったのに、台無し。
本当に嫌。最悪。
そして今日は何を出してくるのだろう...
両陛下の留守を狙って、裏でいろいろと嫌がらせをしそうで心配です。
秋篠宮ご一家へ国民の愛のバリアが届きますように!
  • 2013-12-01 07:01
  • 私もママ
  • URL
  • 編集

[C2778] おめでとうございます。

秋篠宮殿下!
御誕生日おめでとうございます。
紀子妃殿下と仲睦まじいお姿
本当に素敵な夫婦。正しい家族の姿と思います。
お姿を拝見するだけで
ほわぁ~あたたかくなるし
ありがたいです。

将来11月30日
天皇誕生日になります様に…
  • 2013-11-30 23:35
  • 椿
  • URL
  • 編集

[C2777]

含蓄がありながら、明確で簡潔な内容。
今年の2月にあった判り難い、日本語習い直して来いってな言葉遣い、空っぽな誰やらの会見。
無惨やな~としか思えません。
いやいや、此処で仏心を出してはいけません。
誰がみても、どうしようもない程に醜態を晒させなくてはならないのでしょう。
己のするべき事を知っている魂と、してはならない事を理解出来ない魂との差は、埋めようもないのですね。
  • 2013-11-30 23:21
  • 雑草
  • URL
  • 編集

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まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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