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皇室の行方~エキセントリック雅子


雅子妃の体調不良と紀子妃の過度な神経質 女性皇族の憂鬱

サイゾー 12月25日(水)18時0分配信 (有料記事)


『雅子さまと愛子さまはどうなるのか?』(草思社)


■雅子妃の長きに渡る「適応障害」
2004年7月30日、かねてよりご公務の欠席が相次いでいた雅子妃のご病状が「適応障害」であると正式に発表された。それからおよそ8年間、雅子妃は東宮御所における接見を除いて、公務にほとんど出席されず、医師団は、毎年のように「着実にご快復に向かわれている」と発表するものの、なかなか快復に向かうことはなかった。

 11月30日からの53年ぶりのインドご訪問や14年ぶりの熊本県訪問(10月26日~)など、昨年2月の天皇陛下の心臓の手術以降、より積極的に公務を重ねている天皇、皇后両陛下。

 一方で、かねてより「適応障害」と診断され、公務にほとんど出席していなかった皇太子妃雅子殿下(以下、雅子妃)だが今年は、4月28日からのオランダ訪問や、8月20日の宮城、9月22日の福島、11月1日から2日間の岩手など被災地訪問と、活発に務められている。果たして雅子妃のご病状は回復したのか?

 某誌皇室担当記者は語る。

「昨年の雅子妃お誕生日に際しての感想では、病気でなかなか公務に出られない苦しい中で、40代最後の年に対する想いを述べていました。今年に入っても変わらず体調が回復しないのか、4月のオランダ訪問も、なかなか決まらず、記者たちも心配して見守っていました。現地で執り行われた新オランダ国王の即位式で雅子妃が着ていたドレスが、黒田清子さん(紀宮)の結婚式の際に着ていたものと同じだったので、ご本人としても、相当迷われていたことが、うかがえます。通常ならそれ用にしつらえてもおかしくないものですから」

※※MEMO※※『雅子妃』

皇太子妃雅子殿下。12月9日には誕生日を迎える。昨年は、被災地に心を寄せたが、行動が伴ってないとマスコミから疑問視されたが、今年はオランダ訪問などのエピソードが添えられるだろう。

 結局、このオランダには、主治医の大野裕医師も付き添うなどして万全の態勢で向かい、無事にご訪問を終えている。そしてこの"リハビリ"のかいがあったのか、雅子妃も自信を取り戻した様子で、何回かの地方公務のキャンセル【1】はあったものの、その後もスポーツ大会などへの出席や、被災地訪問を重ねている。

 これまでは、適応障害という聞き慣れない病や、一部報道にあったようなエキセントリックな行動のため、たびたび批判的な声にさらされてきたが、こうして積極的な活動を再開されると、「やはり雅子妃が持つオーラに圧倒される」(某紙宮内庁担当記者)とのこと。先の岩手訪問では、お声がけの予定がなかった住民とも会話し、時間をオーバして被災者と交流。現地でも雅子妃の人気は相当なものだったようだ。もちろん、スケジュールや安全を管理する岩手県の職員や県警、宮内庁関係者は、やきもきしていたようだが、被災地の人々も「やっぱり雅子さまはきれい」と、なかなかない機会に大喜びだったという。



何コレ?

<エキセントリックの意味>
「様子や行動が普通ではない」「風変わりな」「変わり者」


こんなのに大事な公務や被災地訪問をさせるのが異常

国民の前に出るときは、いつも高級ブランドぶら下げて見せびらかしているつもりな雅子の姿

この姿から、伝統とか品格、国民に対する責任と言ったものが皆無であるのが分かる

雅子脳に、伝統や格式、品格や責任に価値があるとは理解できない
だから、ミーハーブランドと言うド庶民が見て分かる「値札」をぶら下げてしか価値が分からないのである

代々皇后陛下が蚕から育てて紡いだ絹で仕立てた着物
世界に二つとない代物
伝統と格式と手間と愛情と自然との調和と恵みへの感謝と気力労力根気を全て網羅した
その時代に1人しかおられない皇后陛下という世界最古で最高位の家系に嫁いだお方が育てた蚕
値のつけられない貴重な物

そういうのは、小和田脳雅子脳徳仁脳では分かりません
目に見える物が全てで、価格表上部に載っている物に価値がある
そんな昭和の質屋のおかみの様な値踏みの仕方しかできません
ド庶民が欲しがる物こそ価値があるとしか考えない人達

フェンディもシャネルもグッチもヴィトンも
ド庶民は持っています
だけど、
皇后陛下の蚕から紡いだ絹の品物を手に入れることはできません

信用と信頼と尊敬と愛情

そういう物に価値が見いだせない小和田と雅子と徳仁
そんな雅子が皇太子妃という地位があるというだけで、
この異常者を褒めそやかし莫大な税金で好き勝手させる

この事が異常

異常な状態の人間に

オーラがどうとか
綺麗だのとか

そんな美辞麗句で国民を誘導させようなどと言うのは焼け石に水

そもそも
今より若かった事はあったが
綺麗だったことなど過去に一度も無い

紀子妃は、お若い頃は正に蝶のように可愛らしく
スミレの花のように可憐で、
綿菓子の様にふんわかした柔らかさと甘味漂う空気感をお持ちでした

あれから25年近く経ち
紀子妃のお顔は、全てを受入れ包み込むだけの大きな愛情を感じさせる
太くどっしりとした揺るぎない柱のある成熟した人格を形成され、
雨風どころか、どんなハリケーンだろうと稲妻だろうと、それこそ津波だろうと
何があっても天皇家を繁栄させ日本を支え国民を護って下さるだけの「力強さ」
あの華奢なお身体からは想像もつかない様な、
男勝りの精神力をお持ちであることがハッキリ感じられる風格
それがこの20数年で備わった

入内の際のインタビューで
シンデレラ物語を揶揄して質問するマスコミに対し
「責任の方が重い」と語られた23歳の紀子妃

何もかも理解されておられる賢い方
その上で
何もかも包み込まれるだけの大きな心と強さをお持ちの方

美智子皇后陛下よりも
霊格的には上だと言われるのは
この事である                                                                                                      この方は、雅子に執拗なまでに嫌味や暴言を吐かれ、
目に見える嫌がらせもされて来られたそうだが
それにより、失語症になられることはない
実行犯久子に盛られても、その事に気づけば賢さと強さで万全の策で護られる
悲壮にくれたり、嘆き悲しんで我を忘れたり、落ち込んで立ち直るのに時間を要したり
そういう姿が見えない方
ご自身の回復力の源が、夫殿下への信頼、家族への愛情、周囲の信頼おける方々との絆等であることを
深くご理解されておられる方
            
私見で言わせてもらえば
紀子妃のショートヘアーが、紀子妃の公務に対する全てを物語っておられる
ドレスでも、着物でも、ヘアースタイルをアレこれ結ったり束ねたり飾りつけたりする必要が無い髪型
誰も居なくても、ご自身で準備出来るようにあの髪型にされているのだと思う
お忙しい毎日で、国内外で宿泊を伴う公務が多い中、効率良く清潔で手間暇かけず迷惑もかけずに済む髪型
こういう姿に、紀子妃の賢さが表われていると思う

信じがたい事に、秋篠宮ご一家は、外部の美容院に通われていると聞いた
悠ちゃん殿下は、そこのスタッフの名前を全て覚えられているとか
しかし
皇位継承順位第二位と第三位とはいえ、次代次々代の天皇になられるお方である
外部の店でハサミや刃物がある所に、私的な状態で通われるなんて恐ろしいと思うのじゃが
何とかならんか

あんなマッコウボサ頭のキチガイ女にヘアーメイクをつけたり、護衛をつけるなら
秋篠宮家に回さんかい!費用は東宮持ちで、これが、国民の総意だ                        
紀子妃の活動に、一切まともなコメントをつけないばかりか、報道すらしないマスコミ
オランダドタ出の時も、大魔人さながらの滑稽で無様な姿の雅子を

「溜息が出るほど美しい」とほざいた局アナ

乳だしチマチョゴリを
安っぽい七五三パーティドレス風に変えた民族のセンスだけあるわ

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コメント

[C5412]

皇后陛下がお手ずから育てられた蚕の繭で作られた物なら、それがたとえハンカチ1枚であろうとも、海外ブランド品なんかにゃ勝てるわけがないんですけど
それも分からず、やれシャ○ルだグ○チだマイバッ○だと…
貧乏人意識丸出しすぎ
しかもそのどれもがマザゴには豚に真珠www
バカの一つ覚えで余計なブランド品を買い漁るくせに、そんなもんより遥かに価値の高い第一ティアラは売っ払うってどういう神経してるんでしょう?
ホント訳が分からない、我々日本人には汚和田らモドキの感性は永遠の謎でしょう
分かりたくもないですけどねw

[C2910] 見てきました

アマゾンで表紙を見てきました。
ある意味、とってもリアルな絵。
だって祖母・母・娘、三代に亘る顎の歪みがキチンと表現されてるじゃないですかv-8
ところで、この本売れてるんでしょうか?
  • 2014-01-02 17:15
  • 雑草
  • URL
  • 編集

[C2906] Re: プリンセスaiko

> …という不気味な英語の絵本の本物を初めて見ました

amazonで見ました、中身も3ページほど

勝手に菊の御紋

表紙絵の不気味さ
何あれ
優美子が描いた絵?

なんちゃって着袴の時のチマチョゴリ衣装の絵

次の天皇になる徳仁のたった一人の子供(女児)

つまり、

それで断絶ってことですわね、奥様っ
  • 2014-01-01 14:49
  • まるが@
  • URL
  • 編集

[C2905] プリンセスaiko

…という不気味な英語の絵本の本物を初めて見ました

あれこそエキセントリック!

たくさんの貴重なご意見、来年も拝読させていただきます

よいお年を。。。
  • 2013-12-31 20:36
  • きく
  • URL
  • 編集

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プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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