Entries

皇室の行方~雅子と紀子妃

(愛子さんに付き添った雅子のことについて)
この問題を考える上で、「父親の影響力の大きさ」が重要な
要因になっていると、皇室ジャーナリストの神田秀一氏は語る。

「先のオランダ訪問で、小和田夫妻は宮内庁にも現地に同行した東宮職にも断りなく、皇太子夫妻が宿泊されていたホテルを訪問しました。その直前にも密かに日本に帰国して雅子妃と面会している。皇室に嫁いだ方の前に、その両親がことあるごとに現れる。皇室の歴史上、こんなことは例がない。  (中略)
一方、雅子妃も父親の行動を嫌がらないということは、妃の中での恒氏の存在、影響力がどれほど大きいかを物語っている。私には、雅子妃の通学時の付き添いの様子が、恒氏の行動そっくりに見えました」


恒⇒雅子をATM代わり⇒愛子をATM代わり

恒「わしは皇太子妃雅子の父ぞ」⇒雅子「アテクシ内親王愛子の母だし」

そっくりだし

所作は、まんま優美子の作品だし

小和田夫妻の集大成が雅子

雅子には、人としての良心が完全に欠落しているとのことだが、
80年の人生の中での評判からも、恒も優美子も雅子と同じ良心の欠落者だわな

親と子は別人格と言うけれど
小和田一家を見ていると
知能の差こそあれど、人格は別でも、育て方によってコピーとなる
と言えるのかなぁと

小和田家に、川嶋紀子さんが生まれたら、雅子になってしまうのか?と

川嶋家に、小和田雅子が生まれていたら、先天性の発達障害があっても
愛情豊かに適切な教育を受けさせてもらって、良心を兼ね備えた真っ当な人間に育ったのかな?

とね

よく言われている少年犯罪の背景で
育った環境が悪かった所為って弁護するのは、
それは、環境さえ良ければ、犯罪を犯すような人間にはならなかった
ということでしょ?

愛子もね
育てられる環境が正しければ、あんな障害児にはならないって視える人の話

つまり、育つ環境さえ違えば、小和田雅子は川嶋雅子になれたかもしれず
敬宮愛子は、秋篠宮愛子になれたのかもしれない

ならば、紀子妃は、小和田紀子として、双子と共に腹黒い人生で周囲に迷惑掛けまくる人間になったのか?

こんな、「もしも」な仮定は、誰も分かり様が無い

1人の人間が、その親を決めて生まれてくると言う

だから、「もしも」は無いわけで

雅子は、小和田雅子以外にはありえず
紀子妃も、川嶋紀子さん意外には有り得ない

つーことはですね
子供が自分で自分の親を選んだのだから
親が作った環境で、自分が生まれて来た「業」を背負わにゃならんってことだと
はっきり思い知った気がする

雅子は、小和田恒優美子の被害者と言えるかもしれないけど
雅子がちっとも努力をしないのは
雅子の所為でしか無いと言える

紀子妃の、くふっという小さい笑い方や、とことことこっと小走りで殿下に付いて行く所作は
お母様そっくりだ
それに、ご自身で努力して身につけられた、美智子皇后陛下の所作
このお二人の所作を融合されたのが、今の紀子妃の佇まいである

雅子が雅子でしか無いのは、小和田恒と優美子に育てられっぱなしのままだということ

だから、恒氏の行動そっくりに見えて当然なのである




関連記事

コメント

コメントの投稿

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://maruga935.blog8.fc2.com/tb.php/2235-9ad3a6a2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

最新記事

最新トラックバック

FC2カウンター

FC2拍手記事別ランキング

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード