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【追記③版】皇室の行方~キタコレ

追記③

秋篠宮ご夫妻 「結婚25年にあたって」全文
6月29日 7時06分

秋篠宮ご夫妻は結婚から25年の「銀婚」を迎えるにあたって、対談形式の文書で感想を表されました。その全文です。

【出会い】

秋篠宮さま
 今年は結婚をしてから25年が経つようです。時間は常に経過していますので、取り立てて25年に意味づけをするものではないと思いますが、少し振り返ってみるのも記憶と記録を整理する上でよい機会かもしれませんね。

紀子さま
 はい。私たちの今までを整理する方法のひとつとして、対談の形もあるのではないかとのお話になりました。このような形に慣れておりませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

秋篠宮さま
 もっとも、結婚する前にしばらく付き合っていた時期があるので、そのあたりから始めましょうか。いつのことか覚えていますか?

紀子さま
 30年位前になりますでしょうか。私が大学1年生の春、本を探しに大学内の書店に立ち寄りましたとき、初めてご挨拶をさせていただきました。

秋篠宮さま
 私の記憶に間違いがなければ、1985年の5月のことです。ちょうどそのころ、各地の文化や自然を楽しむことを目的としたインター・カレッジのサークルを作ったので、そこに誘ったところ喜んで入ってくれました。白川郷の合掌集落などずいぶんあちらこちらに出かけましたね。

紀子さま
 はい。いろいろなところを旅行して、地域の豊かな文化や多様な自然にふれることができました。

秋篠宮さま
 そして1986年、ある集いがあった後、あなたを送っていく途中に・・・。

紀子さま
 二人で信号を待っておりましたとき、突然、将来のことについてのお話があって、びっくりいたしました。大学卒業後は、海外の大学院に行くことを考えていましたので、どのようにお返事をしたらよろしいかと迷い、考えさせてくださいとお話しさせていただいて。 .

【結婚にむけた準備】

秋篠宮さま
 少し時計の針を進めましょう。私が大学を卒業したのが1988年ですが、その年の夏から暫くの間英国に滞在しました。この間、昭和天皇のご不例と崩御があったことから、しばしば日本に帰ることになりました。日本にいる間は、諸行事に参列するためだったのですが、そのおりに、将来のことについていろいろと話す機会にもなりました。そして、1989年の9月に公表するに至りました。これはいわゆる結納に当たる正式な婚約ではなく、皇室会議の議を経て婚約が内定したということを発表する機会でした。服喪中のこうした発表は異例なことと思った人がいたようですが、1951年7月の順宮(現池田厚子)様の発表は貞明皇后の崩御から約2ヶ月後で、しかも当時参考としていた旧皇室服喪令によると、私たちの発表時期より一段階重い服喪期間中でしたので、手続きを終えたという発表は前例にもあり問題ないと宮内庁は判断したわけです。
 そして、私たちの結婚の時期についてです。秩父宮両殿下のご婚儀が1928年9月末で、昭和天皇の即位の礼が同年の11月初旬。その間は2ヶ月もなく、大変だったことを両陛下が聞いていらしたそうです。そのようなことから、私たちのときには、結婚から同じ年の11月予定の即位の礼までにある程度の時間があったほうがよいとのことで、私が帰国した直後に式がおこなわれることになりました。

紀子さま
 とてもありがたい思し召しを賜り、感謝申し上げております。

秋篠宮さま
 話が少し前後しますが、昭和天皇の一周年の行事が終わり、私は1990年の1月から6月にかけては英国に滞在していたわけですが、その間、新たに住む家については、あなたに任せきりでした。もっとも、改築の平面図を見てもイメージすることができない私より、多少は空間認知に優れているあなたが見る方がよかったのは明らかでしたが。
 今のは自分にとって都合のよい言い訳なのですが、実際のところ帰国したのが6月21日で、6月29日の結婚式までは約1週間しかなかったことを考えれば、新居での生活の準備は完全にあなたへ依存していたわけで、このことについては申し訳なかったとしか言いようがありません。

紀子さま
 いいえ。むしろ、英国よりのご帰国を待っていたのかのように、式までの約1週間、宮中行事の習礼をはじめ、関係者とのこまかい打ち合わせが多くおこなわれましたが、時差がある中、大変ではありませんでしたか。

秋篠宮さま
 幸いなことに、私は一般的に言われていることとは逆で、若いころは東へ向かうほうが時差の影響が少なかったため、それで大変ということはなかったと思います。

紀子さま
 新しい生活にむけての準備や支度は初めてのことばかりで、新居について、相談をしたいと思いましても、当時は連絡手段としてメールはまだ普及していなくて、電話やファクシミリで、英国との時差もあり、すぐには連絡がとれない状況でした。式までに考えるべきこと、決めるべきことがたくさんあり、大学院の講義も受けていましたので、時間が経つのが早く、準備を終えられるか心配でした。
 そのような中、宮内庁の職員が、改築や内装をはじめ、よく考え、提案してくれました。そばにいらしてくださったら、どんなに心強いかしら、と思うことはありましたが、いろいろな人の助けを借り、用意をある程度進めることができました。
 帰国されたときは、本当にうれしく、それまでの不安もどこかにいってしまうくらいでした。


【結婚の日と新居】

秋篠宮さま
 さて、1990年6月29日の結婚の日は、結婚の儀にはじまり朝見の儀、その他の諸行事が朝からたくさんあり、夜の10時頃でしょうか、一息ついたときにようやく結婚したことを実感した記憶があります。もっとも、その翌日からもいろいろと行事があったので、何となく慌ただしかったですけれどね。

紀子さま
 はい。このよき日の行事を滞りなく終えたときは、安堵いたしました。
 大学院生としての日々から、公的な仕事をする生活となったことは、大きな変化でした。そうした中で、折にふれて、両陛下が導いてくださり、あたたかくお見守りくださいました。各宮妃殿下方にも、行事の所作や服装などを丁寧に教えていただきました。さまざまな形で多くの人から支えられましたことを、ありがたく思っております。

秋篠宮さま
 少しばかり新居となった家のことを話しましょうか。というのは、私にとって10年ほど過ごしたこの家には、けっこう思い出があるからです。
 当初、宮内庁は新婚の我々のために、仮住まいではあるけれど同じ場所に新たな家を建てることを考えていました。しかし、いずれ何処かに居を構えるのに、仮住まいのために立て直すその計画は無駄が多いように思い、現存している建物を一部改築して使いたい旨伝えました。たしかに大勢の人とそこで会うのには適当ではありませんでしたが、こぢんまりとしていたぶん、非常に落ち着く場所でもありました。玄関を入って少し大きな声で呼べば、どこにいても大抵聞こえたのではないでしょうか?
 結婚後の生活をあの家でできたことはよかったと思っています。

紀子さま
 約60年の木造家屋を、二人で過ごせるように直して、新しい生活がはじまりました。そして、娘たちの誕生にあわせて部屋を増やしました。その中で、娘たちは成長していき、子どもたちの元気な声が響き、ギターやピアノの音もよく聞こえる、温もりの感じられる家でした。
  
秋篠宮さま
 今の家からは近くにあるので、この前行ってみたのですが、子供たちが小さい頃に遊び回っていたことを想い起こし懐かしく感じました。彼女たちも気に入っていましたよね。

紀子さま
 はい。今の家に移りましてから、またあちらの家で住みたい、と娘たちが話していたこともありましたね。


【日本国内・海外の訪問などに関連して】

秋篠宮さま
 ところで、結婚後には公的私的は別にして、日本の各地や海外を訪問する機会がたびたびありました。また各種の行事にも出席をしてきました。訪問場所や行事そのものというより、それらに関連して何か印象に残っていることはありますか?

紀子さま
 この25年の間に、日本国内、国外でいくつもの場所を訪問し、行事に出席いたしました。そして、さまざまな出会いがあり、多様な分野の人のお話を伺ったり、取り組まれている活動を見せていただいたりするなど、貴重な経験をいたしました。

秋篠宮さま
 そうですね。各地で温かく迎えてくださる方たちがいることは、うれしいしありがたいことです。

紀子さま
 また、健康作り、子育て支援や食育など、幼児から一人暮らしの高齢者まで地域の人々の暮らしを見守っている方々にも多くお会いしてきました。心強い活動と感じています。

秋篠宮さま
 私の場合には、たとえば学術や環境関係の授賞式等でご縁のあった人や団体が、その後さらに発展した形で社会への貢献をしたときなどは、とてもうれしく感じます。
 公的ということに関連して、あなたもよく知っているように、皇族には国事行為の臨時代行以外に公務は存在しません。あくまで公的な行為もしくは活動であり、言葉としてきちんと区別するべきものと考えます。そのような公的な仕事は、公務と異なりある程度自分の裁量で取捨選択ができてしまう。そのようなことから、声をかけていただき、それらが適当と判断されたものについては、できるだけ応えるように心がけてはいます。
 
紀子さま
 私もそのように努めてまいりました。そして、公的な活動でも、生活の中でも、宮家に関わる宮内庁や皇宮警察の職員をはじめ、さまざまな形で支えてくれる人たちがいることを大切に思っています。

秋篠宮さま
 いっぽう、これは私的なことになりますが、国内外であなたとは一緒でなく訪れている場所もけっこうあります。なかには、一緒に行ってみたい場所もありますので、近い将来の楽しみとして考えることにしましょうか。
 ちなみに、この時は眞子と一緒だったのですが、かなりの悪路ではあるものの、マダガスカルのチュレアールからムルンベへ行く途中に3種類のバオバブやパキポディウムを見ることができ、コーデックス好きにとっては素晴らしい12時間半のドライブを楽しみました。もちろん、ほぼ同じ時間をかけて帰ってきたのですが、ムルンベのバオバブの景観は本当に素晴らしいですよ。

紀子さま
 いつか見てみたいですね。


【子どもたちのこと】

紀子さま
 子どもたちが小さいときは動物園や博物館にでかけ、また、一緒に旅行もしました。その他にも、子どもたちとはたくさんの思い出がありますね。

秋篠宮さま
 先日、英国にいる眞子から父の日のカードが送られてきました。普段は必要最小限の連絡事項をメールでしているだけなので、妙にうれしい気分になりました。久しぶりだったからかな。

紀子さま
 すてきですね。私も眞子より母の日に羊の親子のカードを受け取りましたときは、胸が熱くなりました。

秋篠宮さま
 佳子とは比較的最近のことですが、珍しく一緒に買い物に出かけたことがありました。父親にたいしてつっけんどんな態度のことが多いのですが、意外と優しいところもあり、私が自由に選んだものについて、代わりに会計をしてくれました。もっとも、帰りに彼女にそのまま荷物を持たせていたら注意されましたけれどね。

紀子さま
 ほほえましいですね。佳子が小さかったとき、誕生日によく手作りのものを贈ってくれました。幼稚園のときだったでしょうか。私の誕生日に2つの贈り物を考えていたのですが、先に作った貝殻の贈り物を私に見せたくて、早めに渡してくれました。そのあと、誕生日にもうひとつの贈り物をもらい、お祝いを2回してくれた、かわいらしい思い出もあります。

秋篠宮さま
 悠仁もしばしば折り紙などの作品を届けてくれます。上の子どもたちと同様、もらったものには年月日を付して、飾ったり、保存したりしています。最近は、絵も上手になってきましたね。自分が絵を描くことが下手なので言うわけではありませんが、何かを観察してそれを絵として表現できると旅をしたときの記録として意味が出てきますので、どんどん描いてほしいものです。

紀子さま
 絵を描いたりするほかにも、切り紙をしたり、厚紙で入れものをつくったりしながら、いろいろなものを創り出すことを、悠仁は楽しんでいますね。
 私たちの手許には、子どもたちの小さいときからの作品がいくつもあります。どれも大事な宝物。普段なにげなく描いた絵から、本に登場する主人公や生き物などを描いたものが廊下の壁にかかり、折り紙やペーパークラフトが部屋に飾られています。


【結婚したころと今と】

紀子さま
 ここで、結婚したころと、それから25年たった今のお気持ちを伺ってもよろしいでしょうか?

秋篠宮さま
 このような機会がないと考えることもないですからね。
 1990年というのは、ついこの間のことのように思えますが、やはり相応に時間がたっているということを感じることはあります。仕事や研究などでいろいろな事柄を解釈・判断するときに、若いころでは思い至らなかったことが多々あると感じます。そのことで、ずいぶんと周りに迷惑をかけたことがあるように思います。
 もちろん、いまだに不十分で、反省と後悔すること多々ありです。精神年齢が未だ20代から進化していないのでしょう。

紀子さま
 私も結婚をしたころは、慣れないことや戸惑うことがあり、考えすぎることや力を入れすぎて、ご迷惑をおかけしたことがいろいろあったのではないでしょうか。今は遅ればせながら、力を抜くこつが少しずつわかってきたように感じていますが。
 このようなことにも「進化」という見方があるのですね。今でも、20代のときのような探究心や若々しい感性や創造性をおもちになっているのではないでしょうか。例えば、研究会に参加されているときには、そのように強く感じることがあります。

秋篠宮さま
 たしかに研究会等への出席は、今まで自分がもっていなかった知識を得る機会にもなり、有意義に感じることが多くあります。まだまだ好奇心は残っているなと。出かける前と帰ってきた後とでは、テンションが違うと感じることがあるでしょう?

紀子さま
 はい。お話しくださる様子から、心がはずむ時間を過ごされたのではないかと感じることがあります。

秋篠宮さま
 いっぽう、フィジカルな面は劣化していますね。走り回ることについては、佳子が小学生の時にリタイアしてしまいましたが、最近不便に感じているのが老眼。もともと遠視があったので遠からずそうなるだろうと予想はしていましたが、眼鏡が放せなくなってしまいました。まあ、いたしかたないことではありますが。

紀子さま
 私も小さい字が急に見えにくくなりました。また、疲れたとき、回復する時間が以前に比べてかかるようになりました。
 毎朝のように散策をされたり、休みの日には庭仕事をされたり、よく身体を動かされていますね。週末は、散策に私も誘ってくださいますので、四季の移り変わりを感じながら歩くこの時間は、健康のためにも、楽しみのためにもありがたいです。

秋篠宮さま
 25年というと、親・兄妹と過ごした年月より長く一緒にいたことになります。それだけの期間をともに過ごしていれば、共有することができた貴重な経験は数多くあります。また、誰かの言葉を借りれば導火線が短い私ですので、口論も多々あるのはごく普通のことでしょう。そのようななかで、ほとんど言葉に出さないので不満かもしれませんが、感謝の気持ちもきちんともっていますよ。

紀子さま
 それはうれしいです。

秋篠宮さま
 さまざまな書類、私の所に届くまでに不明な点などを整理しておいてくれますね。これは非常に助かっています。

紀子さま
 まだまだ至らないところもあると思いますが、そういう面でもお役にたっておりますなら、幸せです。

秋篠宮さま
 また、昔から何故か階段を踏み外しやすいことから、階段のあるところでは、滑り落ちないようにさりげなく支えてくれていますね。周囲から見ると、私があなたを支えているように見えているかもしれないけれども。

紀子さま
 こちらこそ、いつもこまやかにお教えくださり、また健康面も気遣ってくださり、深く感謝しております。
 また、一緒に生活をするようになってからわかったことですが、食べ物の好き嫌いがほとんどありませんね。私は、いくつか苦手なものがありますが・・・。食材を自由に選ぶことができて、助かっています。旅先でもいろいろな郷土料理を一緒に楽しむことができ、食文化に親しむ機会が増えたように思います。
 ほかにも、用事が立て込んでいましても、余裕をもって時間を守られていることには敬服しております。私は自分の時計の針を早く進めても、遅れ気味になってしまいます。もっとも、行事の前に私のところにいらして、あと何分と言われると、プレッシャーを感じますが・・・。
 お互いの気づきや発見がいろいろあり、自分と違う考え方だなと感じるいっぽうで、共有できる見方もありました。また、理解するのが難しかったこともあれば、言葉を交わさずとも心が通じ合うようになり、助けられたことも多々ありました。
  
秋篠宮さま
 そうですね。結婚するまでまったく異なるところで暮らしてきたわけですから、考え方などで共有できるところとそうでないところがあるのは当然のことでしょう。その上で、我が家の場合に限って言えば、経験を共有することと趣味を共有しないことがよかったと思います。経験は共有することで将来的に発展しますが、趣味、たとえば、あなたが瓢箪に興味をもってそれを共有したとすると競ってしまいますので、良好な関係でなくなる可能性大です。趣味はそれぞれ楽しみましょう。

紀子さま
 それぞれの趣味もありますが、一緒に音楽を聴いたり、自然に親しんだり、旅行にでかけたりという時間も楽しいですね。


【夫、妻、親として】

秋篠宮さま
 さて、ときどき夫もしくは親としてどのように認識されているのか気になることがあります。あなたも同様でしょう。最後に評価でもしてみませんか?

紀子さま
 気にしているかどうかわかりませんが、面白そうですね。

秋篠宮さま
 本来であれば、第三者、まったくの第三者というわけにもいかないので、私以外の家族に委ねなくてはいけないのでしょうが、それをするにはまず自らを振り返ることが必要です。とはいうものの、あなたと子どもたちから私の評価を聞くことは、今までの自分の行いを考えると少し怖い気もするので、今回はあくまで自己点検・評価でいきましょう。
 きちんとした項目立てをして、優・良・可・不可で客観的に点検および評価をしたわけではありませんが、漠然としたメルクマールからすると、私の場合には限りなくボーダーラインに近い「可」といったところでしょうか。

紀子さま
 私も仲良く「可」にいたします。いろいろな可能性を秘めている「可」ということでいかがでしょうか。

秋篠宮さま
 おたがい、改善点が多いということですね。「良」や「優」は、今後の努力目標とすることにしましょう。

紀子さま
 はい。これからも、可能性を大事にしつつ、努力目標にむけて一緒に年を重ねていくことができれば幸せに思います。

秋篠宮さま
 それでは、このあたりで終わることにしましょうか。

紀子さま
 そうですね。ありがとうございました。
 

いいですね

自然です

嘘偽りのない姿

親子の愛情
夫婦の絆

そんなことを大袈裟にせずとも
会見の言葉の端々に
しっかりとあらわれている

その根底にあるのは

自分らの生き様を
隠し立てすることなく
言葉にできるからこそ

ということである

その正反対にアレラがいる

アレラの嘘偽り・虚栄・傲慢・錯覚・驕り
そういう記事や噂が出てくるたびに
秋篠宮ご一家の「正常」さがよりはっきり見える

そう

これだけハッキリ見えているのに

異常なアレラの方ばかり見て
不安になって
両陛下をバッシングしている人たちがいる

アレラが最も恐れているのは
周囲から注目されなくなることである

出掛ける先々にサクラを動員するのも
参内するのにマスコミ呼んでお手ふりパレードするのも

出掛けた先に
陛下に

用があるのではない

目立つため、注目を浴びるため

”だけ”

のパレード

それだけの為に
アレラの目的がある

だから
いつでも
笑っている

だから
いつでも
手を振るのである

アレラが流す演出が
如何にバカバカしい虚偽まみれかは
今迄の記事を見ればわかるだろう

アレラが自身の本当の姿を話すのは
自身の「スライド」を紀子妃や皇后陛下の噂として流すこと

672 野火 sage New! 2015/07/03(金)23:43:34 ID:BGR
この言い方が正しいかどうかわからないが
ヒデンカさんの顔のまわりに見えない壁か膜のようなものがあって、
それは本人の思考で出来ているのだ

だからこの人は常に自分の思考の膜を透して世界を見ているし
膜のせいで半分ぐらいしか世界は正しく見えていない

この外側の膜にエネルギーが使われ過ぎて、本来あるべき内側の思考が砕けて作動しなくなっている
(これをオッサンは「裏返った」という)
赤ん坊のような表情を見せるのはそのためだ
記憶力も判断力もない

目は思考の膜に映る幻覚を見ている
瞳がやたらと動くのはそのためだろう
これをいわゆる統合失調というのだろうと思うが定かでない
病的にアッパーなときと激しくダウナーなときがあるだろうと予測する

なぜ今回外国に行かせたかは、恐らく刺激を与えたら治るのではないかとオワダ両親が考えたのだろう
治らんがね

677 野火 sage New! 2015/07/04(土)00:35:38 ID:vpe
皇太子は説明が難しい
この人はある意味「投げ出して」しまっておる
自分では判断も決断もできんので
「どうなるか知らないがなるようになれ」と言った具合だ

それだけでない
嫁さんの両親から双方の業を受け取ってしまっているらしい
洗脳と言えばまだ聞こえは良い
己の高貴な生まれを引きちぎって、あちらに婿入りしたような具合だ
誠に現代日本の象徴
文字通り血を立場を内側から乗っ取られている
二匹の貪欲な蛇が身体を喰い千切って血に入り込んだ

この人の内側にはオワダ思考、オワダエネルギーがギッシリ詰まっているのである
(嫁ではない、両親である)

にも関わらず無能ゆえに投げ出してもいるのだ
どす黒い表情は、投げ出したものの行方を冷めた目で見ているからである
いまや皇統に伝わる考え方や秘伝はきれいさっぱり消え失せた

オッサンは断言するがこのオワダの業からくる冷えて捻れた思考エネルギーは体内で癌化する
内臓の下部と予測する



ああ

これ

これを
ハッキリ聞きたかった

アレラの病理
抽象的に視える人たちは語っていた

私は
雅子の病理を表現する際の統合失調症というものが
脳の病気という場合、どういう症状がどういう風なものなのか
そこを知りたかった

徳仁の血の病、内臓疾患と
この人の過ち=魂レベルと
具体的なつながりを知りたかった

これでわかった

癌との関係も

なるほど

そうだったのか

私の中で、絡まった糸がほどけた

追記②

要はね、雅子や赤い皇族やら小和田等にいいようにコントロールされてるぞ、どうすんだ?と
ああだこうだ言ってる輩が湧いてるけどね

結果はもう決まってるの
徳仁雅子は即位も立后も無い
どんなに足掻いても!だ!

いい?

その結果が、
どういう経緯で
どれだけ時間かけて
表に出るか
導かれるか



いう事に関して

せっかちで
自分勝手な民が
「遅い」「何もしてないのでは?」「本当は徳仁即位を望んでいるのでは?」
とかなんとか
ぎゃーぎゃー騒いでいるのが
今の自称保守、自称右派というような人たちの騒ぎ

いい?

もう一回書くよ

結果は決まっている

そこまで辿る経緯と時間

その間に
表に出る部分と出ない部分が交錯して

見えない事に関して
身勝手な民が
自身の身勝手な不安から
恰も
自分たちが追い詰められているかのごとく

そう

まるで
窮鼠猫を噛むかの様に
両陛下や
終いには
天皇制の存在そのものに噛みついて
自身の不安に振り回されているの図

これが

今の
陛下や皇后陛下に対する
ヒステリーバッシングとなっている

そこんとこを

踏まえる力がある人は

踏まえておかないと

方向性を誤って

徳仁雅子等と同じ道を行くことになる

**********************************


151 N速+のルール変更投票があります■投票日7/5 New! 2015/07/01(水) 19:57:37.45 ID:8x2z1NyhO

>>49
http://www.jprime.jp/tv_net/imperial_household/14994/
約2年ぶりの海外公式訪問を控え
雅子さま、トンガ訪問を目前に愛子さまの授業参観ご欠席
2015年07月01日(水) 11時00分
〈週刊女性7月14日号〉

>前日の25日には、長女で学習院女子中等科2年の愛子さまの授業参観があったが、皇太子さま(55)だけがご参加。
>午前9時ごろに、どの保護者よりも早く校門をくぐった皇太子さまが学校を後にされたのは、午後4時を過ぎたころだった。
>「通常は時間を区切って参観する保護者がほとんどですが、皇太子さまは理科、保健体育、音楽、道徳の授業に取り組まれる愛子さまの様子をご覧になり、熱心だなと思いました」(学習院関係者)


いつものドタ出な授業参観
周囲を巻き込んでの破壊も
わざわざ
ご欠席って事にするから、
トンガ行のウォーミングアップな記事になってしまって
自爆しとるwwww

徳仁、行くとこもやる事も無い上
雅子が暴れているから
家にも居たくないんだろう


もうね
どーーーーーーーーーーーーーーーーーーーでもいい一家

何をやっても
この夫婦
居ないも同然の扱いだから

トンガ行

風も雲も山も怒ってる

急を知らせに来るのは
風雲

台風9号が発生 マーシャル諸島付近

これかな?wwwwwwwwww
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コメント

[C5915]

いつ読んでもほんわかする文章…さすがです
ご家族を大事にすることが、結果国民の幸せに繋がる秋篠宮家に幸多かれ

そーいえばゴユーシューな(はずの)トーグーゴフーフにおいてはこういう話は一切聞きませんね
それどころかまともに会話してるVも見たことないわー
ウスラとトンチキ豚は将来の皇位のために(w)今からでも遅くないから仲良しフーフの仕込みPV撮りなさいよ
愛子の誕生日ももうすぐだし、かといって我が子のナマの状態なんて放送できないんだからそれを誤魔化すためにもバカ夫婦の頓珍漢なしゃべり場ならPVとしては最適っしょw
どうせ公務も無くてヒマなんでしょ?
好きで見る人なんかいないしすぐ闇に葬られると思うけどw

[C5495] はじめまして

まるが様 記事のアップお疲れ様です。
私も多くの方と同じように、東宮一家age報道に疑問を持ち、ネットや書籍でお花畑から出ることができました。
そして、自称保守ブログも読んでましたが、今はやめました。
理由は宝船さんの図星のコメントにある
“みんな確信ありげな口ぶりだから、始めは真剣に読んでいたが、どれも勝手な自己流解釈だし、
「私に東宮ダメを示さない陛下は、私の敵」の心情も見えてきて、読むのがアホらしくなった。 ”
です。

もうそのものズバリで「いいね」ボタンがあったら100個押しますよw

皇室はいわば上流社会です。
下品なたとえですが、一般人でさえ年収300万と3000万円では付き合う人、住居、所有物、そして何より思考回路が違うのです。
また、野村沙知代が使ってイメージが悪くなりましたが、「金持ちケンカせず」という言葉があります。
好き嫌いは当然ありますが、表に出さないんですよ。
嫌われた人は徐々に招待状が届かなくなり気が付けばスケジュールが真っ白。
「この方はもうよろしいんじゃないかしら?」
と言われたらお終いなんです。

しかし一般人と違うのはその言動に内閣や宮内庁の承認がいること。
マスコミがよく「強い意志」という言葉を使って公務の決定権が皇族(特に両陛下)にあるような報道しますが、これは印象操作ですね。
実際にはタイには反日感情がないと確認取ったのに小和田恒が用意した謝罪文を読み上げなければならないのです。


長くなりましたが、これからもお体に気をつけて頑張ってください。

  • 2015-07-05 02:04
  • さんご
  • URL
  • 編集

[C5493]

なるほど
6月の大英博物館展で、不思議な映像がありました
展示物のガラスケースに、東宮さんのお顔がクッキリ映っていて
その顔の方が本物みたくて 現実の顔は生気のないゾンビみたいで
キャ―って凍り付いたんですが そういうことだったんですね
あの時東宮さんは「ウルのスタンダード」を見ていたはず
綺麗な箱状の物です
ねぇ・・・・(桔梗さんのコメントの阿修羅は偶然??)

神を持たないミンジョクの業のおぞましさ
そんな業に取り込まれた生きる屍の東宮さん(トンガの写真、顔が死んでます)
それらに同化して両陛下をパッシングし、尚且つ皇統廃絶をプロパガンダする輩・・・
ひゃーー呪われてる

宝船さんのコメントにあったスポーツ選手
ナイスな例えですね 一つ補足を
個人戦じゃないです
一人称使っていますが団体戦 アマチュアじゃなくプロ
  • 2015-07-04 19:46
  • しぇるどん
  • URL
  • 編集

[C5489]

  • 2015-07-04 14:06
  • 名無し
  • URL
  • 編集

[C5487] 阿修羅の如く

今回のまるがさんの記事で大学時代の恩師の言葉を思い出しました。
「誰かに対して強烈な憎悪を抱くのはやめなさい。気が付いた時にはその人と同じような人間になりさがっているよ」

似非保守、自称保守の人達はかの国、盗宮憎しで、言葉も行動もあれらにそっくりになってきている、と感じているのは私だけでしょうか?

正義、正義と帝釈天に無謀な戦いを挑んで、いつしか悪神に成り果てた阿修羅王の伝説と最近の一部の保守の暴走が重なります。

保守層の仲間割れ、天皇、皇后両陛下へのバッシングは私の心を重くしますが、そんな時こそ、日本が好き、皇室を靖国を大切にしたいという日本人の基本を思い出すようにしています。
  • 2015-07-03 23:18
  • 桔梗
  • URL
  • 編集

[C5486]

まさこはん、トンガ行ってホテルで静養だってさ。

それ休憩じゃんね。

  • 2015-07-03 20:45
  • れいママ
  • URL
  • 編集

[C5485] 飛び入り、ごめん

アレラの事態を国民の反省材料にするのは、如何なものか?
反面教師の為の象徴では、無い。
今、トンガにあるも、日本国、
日本国民の代表として、勲章を
着けて行っていると言う事実。
其処は、流される事無く確と見るべきである。
民間入内が、国民にとって良きこと
ではなかった露われとも見える。
やはり、あの様な所には、私事を
殺し、神事、公事を素直に受け入れられる育ちの女性の上がる所と認識する。
まあ、それを言っても仕方なきこと
せめて、こうしてブログ主さんあてに愚痴りたくなるもの。

ところで、憲法改正に於いて、天皇の地位が変わるやも知れない。
天皇が元首とされ、政治、経済に
関わる動きはあるらしい。
と、すると次代は大変なことになる
と、推察される。
祭祀だけでは、済まされまい。
天皇と言う存在を国民に問われる
時期が、来たのではないか?

[C5484] 図星を突いた、見事な描写!

>せっかちで自分勝手な民が……自分の身勝手な不安から、恰も自分たちが追い詰められているかのごとく……自身の不安に振り回されているの図

さすが、まるが様、と思った。
自称保守・陛下叩きの姿を、短い言葉でここまで鮮やかに描いたのを見たのは、初めて。
自分の中の漠然とした印象を、ハッキリ言葉にまとめてもらえたのは、快感!
そうなのだ。
せっかち、身勝手、自身の不安に振り回される。これがキーワード。

陛下叩きには、勝負どころで取り乱して自滅するスポーツ選手を、連想していた。
東宮批判をリードして来た時は、自身も多くの労力を費やして来ただろうに、
最後の大詰めに来て、大乱調。あろうことか両陛下に八つ当たり。これで全て、台無し。

待ちきれなかったんですね。メンタルの弱さが露呈してしまった。
自分達のブログにだって、視える人の結末予測が寄せられていたじゃないか。
次代人事の希望は素振りにさえ見せられぬ陛下の困難なお立場も、分かっていただろうに。
(もっとも陛下も遂に、敢えてこれを突破する「鎌をあてがふ」覚悟を示されたかもだけど)

だが、安易に同情する気もない。
「天皇の政治発言かくあるべし」「皇室祭祀かくあるべし」「頭の上げ下げかくあるべし」・・。
公人としての両陛下の言動の難しさを、思い巡らすこともなく、
祭祀の背後にある、常人には認識不能の崇高な霊性への自らの理解の限界を慮ることもなく、
言うわ言うわ・・。
みんな確信ありげな口ぶりだから、始めは真剣に読んでいたが、どれも勝手な自己流解釈だし、
「私に東宮ダメを示さない陛下は、私の敵」の心情も見えてきて、読むのがアホらしくなった。

結局、見えてきたのは、皇室への「身勝手な」愛・・彼らは、自分を愛していただけだった。
東宮批判では表面化しなかった彼らの問題点が、露わになったと思った。
確かに、祭祀公務まるでダメの輩ブッ叩き中には、露呈する問題ではないわな。

自分にもあるだろう人間性のしょーもない一面を、学ばせてもらった。
今はそんな、何ともいいがたい気分で見ていますw
  • 2015-07-03 17:22
  • 宝船
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[C5483] 行って、行って

marugaさま
ありがとうございます。
アレラが、次代にならない様、
それを楽しみにしています。

でも、何かイヤな雰囲気を醸し出す
二人ですね〜。
トンガへ飛び去る
M子ヒの写真をアップして見ると
ゾッとします。
尋常では無いですね。
二人の動作は、滑稽です。
ハイ、バイバイと言う感じで、
あの歳の、あの地位の人間が
する動作には見えません。
芝居小屋の旅芸人?
それも大根で…。
行っていらっしゃいのいらっしゃいが出てきません。
お達者で〜〜〜。
  • 2015-07-03 15:43
  • あ!リンス
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[C5482] 皇后陛下のお言葉

私の母は子供の時に両親が離婚して、弟と親戚の家を転々として暮らしました。弟がまだ18かそこらの時にハガキ(?)が来て出兵しました。母が面会に行ったとき上官が先に来て、「南の島に行くことになるが、帰れないかもしれない、それでもよろしいですか?」と母に尋ねてきたそうです。幼い、兄弟をあわれに思っての事だったのかもしれません。「私が、どうかそれはやめてください!と言えば、まだ行かずにに済んだのかもしれないけど、そんなことをすれば、ほかの人が行くことになる。そういうことをすべきではないと思った。」それで「お国の為です。喜んで行ってもらいます。」と言ったと聞いています。それで帰ってきたのは若い叔父がつけていた腕時計だけでした。形見として仲間が持ってきてくれました。
皇后陛下のお言葉には本当に本当に幻滅しました。どうして戦った兵隊と、国民とを分けて考えるのですか?

[C5481] 不徳

以前から雅子さまの言動に疑問を持ちネットである程度の所までたどり着いている方なら黙っていられるでしょう。でも最近知って危機感を抱いた方は両陛下を責めたい気持ちになっても仕方ありません。両陛下、特に皇后陛下の不徳の致す所でもあります。A級戦犯発言は取り返しがつきません。言ってみれば信じて着いて来た氏子や檀家に今になって泥を塗る結果ですから。雑草さまが仰る通りだと思います。昭和天皇、香淳皇后を拝してきた世代はまだまだいるのですから批判はしなくても冷たい思いで皇后陛下を見る人もいるでしょう。東宮問題以外にもあるのです。

雅子さま問題が「まさか!」と言われた時代を振り返れば修正なし(おかしな目つき、パンパンのドレス、他の王族夫妻に着いて行く皇太子)で東宮夫妻が地上波に乗り批判の的になっているのは胸熱です。焦る方はネットでここに来るまで地道な活動をしていた方(2ch.ご一行さま等)にたどり着ければよいですね。
  • 2015-07-03 13:16
  • クマノミ
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[C5480]

 東宮が倒れない限り、普通に徳仁&雅子夫婦は天皇皇后になりますよ。廃太子・廃妃を決行する様な骨がある?人達が居るとは思えませんし。それに見える人のコメ、当たった事が無い様な・・・秋篠宮家には、悠仁殿下以外にも親王が産まれる的なのを見た記憶が在りますが、実際は殿下お一人ですよね。
  • 2015-07-03 12:38
  • マロングラッセ
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[C5478] ダメ押し

物事はなるようになってゆくものと考えております。
私が心揺れる元となった、皇后陛下の九条発言も、国民の無智の鏡でありました。
今の東宮の有様も、国民の怠惰・放埓の鏡でありましょう。
こんな発言をすると、凄い反発がありますでしょうが、敢えて言わせていただきます。
皇后陛下が口走ってしまったから、現憲法の胡乱さに気がついた人も多いでしょう。
現東宮の愚かしさに、身の回りを正そうと思う人も多いでしょう。
今回のトンガ行きを東宮安定の為のダメ押しと見るか・・・
今回は画像修正も無く放映されてしまっているようです。
あれを見て、ビックリしない人は余程の胆力のある人ですわね。
  • 2015-07-02 23:48
  • 雑草
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[C5477]

まるがさま
確かですね、トンガの近くに雅子がカジノで大負け
したクイーンズタウンがありましたよね?
ニュージーランドでしたっけ?なんかまたやりそうな予感がするんですよ。そんな現場をパパラッチ
とかに・・とか想像するとまさに風雲急を告げる
でしょうね。
これまでの非礼非常識はもみ消せてもカジノに入り浸っている姿が全世界に配信されたら・・・なんて考えるだけで胸熱
そもそもトンガの綺麗な海と自然なんて絶対M子が満足するわけがない
自制や節制なんて無縁の餓鬼が何をやらかすか注視しましょう
このコメントはすぐには出さずあれらが帰国するぐらいの頃合で公開してください
万が一にも大当たりしたら即時掲載でお願いします。

[C5476]

冷静になって、ひとつひとつを見極めていけば、自ずと何が善で、何が悪なのかわかってくるものです。
静かにその時を待ちたいと思います

[C5475]

まこおたで美智子さま叩きしてるヘカテ
オワダニは6月のリンスさんが憎くて憎くて仕方がないらしい
いつもリンスさんの名前出してカリカリイライラしてるw面白すぎる
  • 2015-07-02 19:15
  • 名無し
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[C5474] 台風3つ

豚雅とか書かれていて笑いましたが、
豚が可哀想ですね!!

トンガ行を阻止するかのように台風が発生。まだ見通しは分かりませんが最悪3つになるかもって、お天気予報で言ってました。7月あたまに3つの台風が発生するとか・・恐るべし盗宮のマイナス派・・。

アレラはどうでもいいですが、トンガの人々に災いがありませんように。
  • 2015-07-02 19:15
  • マナ
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[C5473]

キチガイに触れると面倒だから放置してたんでしょうな。
両陛下は。

しかしバックが壊れかけですかね、どうなるやら。

[C5471]

全く、早く出ていけばいいのに。
図々しい。
税金泥棒!
  • 2015-07-02 17:24
  • のり
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[C5470]

何しにトンガに行くのかしら?
だってロイヤルニートの思考ではお相手の国の祝賀なんてどうでもいいと思ってるはず。
やはり廃妃になることを知って慌てて目立つ公務をねじ込んだとしか思えませんね。
  • 2015-07-02 17:10
  • 大嫌韓
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[C5469]

無題 Name 名無し 15/07/02(木)16:45 ID:5Sl04Fi6 No.1372137
コラム

無題 Name 名無し 15/07/02(木)16:43 ID:5Sl04Fi6 No.1372131
ほう

題 Name 名無し 15/07/02(木)16:45 ID:5Sl04Fi6 No.1372138
これ



皇室画像掲示板で例の連続投稿した紀子さま画像をカラアゲしまくる根暗負け犬小和田雅子
  • 2015-07-02 16:50
  • 名無し
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[C5468]

こんにちは(^^)
いつも更新楽しみにしてます♪

トンガ、そして、その後…
予言と絡めてどう現されていくのか、じっと静観していきます。
  • 2015-07-02 16:09
  • ハナエ
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[C5466]

雅子 出発ぎりぎりまで
ネットで紀子さま叩きやってる

眞子オタ掲示板で紀子さま叩き用画像を何度もカラアゲ
2ちゃんでは文春新潮に書かせた紀子様叩き記事の中吊りなどを貼り貼りと
昨日のブックフェア御臨席の秋篠宮両殿下が立ち寄られた韓国ブースでの(そこだけじゃなく他のブースにも行かれたのに)画像貼り貼り
これを昨日からずーーーっと続けてる
ほんと暗~い女
トンガに行けるんだから どーんと鷹揚に構えて思う存分勝ち誇ってりゃいいのに
紀子さまが気になって気になって仕方がないんだねw
  • 2015-07-02 13:46
  • 名無し
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[C5464]

いつも更新お疲れ様です。
アレラ夫婦を糾弾するとみせかけて陛下や皇后様を罵倒する人達を見ていつも不思議に思うのですが、50をとうに過ぎた大人の過失や怠慢を何故親の所為にしようとするのでしょうか?
ハタチ過ぎたら自分の顔、犯罪者だって名前を晒されて、自分で刑を償います。
成人した子どもの刑罰を代わりに受ける親がいますか?いませんよね?
勿論、人の目に晒されると言う社会的制裁を受ける事でしょう。
犯罪とはそもそも自分だけで責任を負えるものではないからです。
被害者だけでなく、被害者を愛する全ての人の悲しみを加害者はその身内をも道連れにして贖っても足りませんが…。
陛下と皇后様の背負われてきたものは、日本のすべての人々の命運です。
国父国母として私達をずっと守って慈しんでくださった。
そんなお二人に感謝と敬意を持たずにはいられません。
どうして献身的なお二人を口汚く罵る事が出来ますでしょうか。
アレラ夫婦の罪はアレラ夫婦のものです。
その罪に対して監督責任を問うのは論点のすり替えに他なりません。
世界で一番己を厳しく律してきた陛下は己が息子の行いに心を痛めてこられたに違いありません。
その陛下を誰よりも近くにご覧になっていた皇后様は、我が子を思う母親の気持ちと自分のお立場に苦しまれた事でしょう。
権威権力に伴うのは責任です。
アレラ夫婦とそれを取り巻く者達が蔑ろにし放棄した責任の重さは今生だけでは贖えないでしょう。
おかしな事、不条理な事に声をあげる事は間違いではありません。
ですが、それを正すやり方を間違えてはいけないと思います。
陛下は鎌をあてがうと仰った、それを表されたのは進むべき道が決まったからなのでしょう。
ならば私達はただそれを待てばいいのだと思います。
霊的な事は私にはからきし分かりませんが、もし行く事になった時、トンガの方々に不敬や嫌な思いをさせてしまわないかどうかだけが気がかりでなりません。
  • 2015-07-02 11:14
  • えりる
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[C5463]

サヨクからしてもこんなキチガイが皇后になったら困ると思います。

それ以前に後ろ楯が壊れまくってますがね最早w

[C5460] はじめまして

トンガ行きは無い…とか言ってませんでしたか?

行くじゃないですか!

この分じゃ、皇后になるのではないですか?

今回も美智子皇后の、背中押しお言葉があったようですし…

美智子皇后の雅子擁護は事実ではないですか?
皇室はもう乗っ取られているのは、歴然ではないですか!

雅子のために、チャーター機…
日本一我が儘が通る、お偉いクズ女ですよ!

日本も落ちぶれたものだ。
否、皇室の間違いか。
朝鮮国日本の象徴…皇室
一目瞭然、
いつ鎌をあてがうの?
日本が滅びてから?
  • 2015-07-02 06:49
  • 国思人
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プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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