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【追記版】乙武洋匡氏が家族と別居、離婚を視野に入れた話し合い


「乙武別居報道」に率直な疑問…介護や家事育児の外注を選択しなかったのはなぜなのか?

messy / 2016年6月25日 17時0分


障害のあるなしに関わらず、家族だけで閉じこもったからといって、夫婦関係が修復されるわけではない。問題の根本は、「妻が子供を産んでから母親にしか見えなくなって」不倫を繰り返した乙武氏と、そんな乙武氏の行動に気付きながらも放置していた仁美さん、双方にある。お互いがお互いをもう、愛する対象として見ることが出来なくなっていたのではないだろうか。

 また、考えてもみてほしい。乙武氏は「新潮」の報道で不倫が公にされたが、その記事にあった「不倫旅行」は、政界進出を控えて身辺整理をする必要があり、そのためのケジメ旅行だった。あくまでも妻や子供のためでなく、政界進出のための不倫精算である。しかしその政界進出自体が頓挫した今となっては、仮面夫婦を続ける理由もないことに双方気が付いたのではないだろうか。子供たちのことさえ脇に置けば、夫婦ともにまだ30代と40歳の若さでもあり、再出発するにはちょうどいい時期なのかもしれない。
(鼻咲ゆうみ)


けじめ不倫旅行??????????????????????????????

わざわざ旅行???????????????????????????????

誰が旅行先で介助してたの??????????????????????????

それが

けじめ???????????????????????????????????

何じゃそれw









結論から言えばだね

乙武

この人に欠落しているのは

手足

ではなくて

感謝の心

思いやり

それと
自制心

自分を抑えて
他者を気遣う
心と知性が完全に抜け落ちているわけ

自己中の塊

それが、嫁さんを切れさせる

不倫というみっともない行為をした肢体不自由な人間の尻拭いをさせられても
一応は
してくれた

嫁さん

「お前に世話になってばかりで、申し訳ない」

そういう心で接していれば
嫁さん、辛くても介助し続けてくれたかもだよ

世の中、自分の事より
配偶者のみならず
舅姑や親兄弟、子どもの介護までしている人なんてごまんといる
中には、ニュースになるような
介護者と被介護者の共倒れも度々ある

かつて
イーデス・ハンソン女史が
さんまのまんまで
こんなことを言ってた

和歌山に住んでる
とっても良い所
ハレー彗星が空一杯に見えた(当時)
今は、(夫と)大阪時代に世話になった人と住んでいる
独身で身寄りが無く?介護が必要な状態?(当時)

そしてこう続けた

昔はお世話になった
だから
今度は
私がお世話をさせてもらう番

って

血縁者ではない
恐らく、他人

だけど
当時この番組を見ていて
若かった自分だけど

こうやって
他人を
恐らく、日本人であろう
その他人の
残りの生涯の面倒を
自分がその人の手足になって
介護する

という行為を
さらりと
当たり前のように語った女史の
その
なんというか
恩人だからという
その
恩が
どれほどの物かは知る由もないが
彼女にとって

この恩人の世話を

自分の人生をかけ「させてもらう」

という価値のある行為なんだな


強く感じた記憶が
今でもはっきり
テレビからの女史の声と共に記憶に刻まれている

さんまの驚く顔と

当たり前という涼しい顔で話す女史との

表情の違いが

人間らしいなと

思ったもんさ

そうだね
敢えて言えばだね

この乙武からは

前にも書いたかもだけど

自己中な幼児性と

この
人間らしからぬ
表情そのものが爬虫類のように見える
ムカデが足元から
さわさわと這い上がってくるような
気持ち悪さ

写真を見ると
顎髭を生やしている

自分で剃ることも出来ないんだろうな

ああ
これも
以前書いたかも
**************************************


乙武洋匡氏が家族と別居、離婚を視野に入れた話し合い

NEWS ポストセブン 6月22日(水)18時0分配信

 不倫報道によって、参院選不出馬となった乙武洋匡さん(40才)が、離婚に向けた話し合いを始めているとの情報が入った──。世間を大きく騒がせ、夫婦が揃って謝罪した不倫騒動から3か月。再出発したはずの夫婦の絆が、切れた。
.
「6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんがこう切り出したそうです。“疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう”──乙武さんはショックを受けて、別居はしたくないと伝えましたが、彼女の意志は固かった。“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、家を出たんです」(乙武夫妻の知人)
.
 以来、夫は自宅マンションに帰っていない。トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしている。妻は3人の子供とともに、夫のいない部屋で静かな暮らしをスタートさせていた──。
.
 結婚15年目を迎えた乙武洋匡・仁美(37才)夫妻が危機を迎えている。早稲田大学政治経済学部に在学中の1998年に出版した『五体不満足』(講談社)が累計500万部を超す大ベストセラーになった乙武さんは、大学の1年後輩だった仁美さんと4年間の交際を経て、2001年3月25日、仁美さんの早大卒業の日に結婚。8才の長男、5才の次男、1才の長女と3人の子宝に恵まれた。
.
 そんな乙武夫婦に大きな転機が訪れたのは、15回目となる結婚記念日の前日だった。今年3月24日、『週刊新潮』が乙武さんと20代後半女性との不倫海外旅行を報じた。乙武さんと女性は昨年のクリスマスから今年の正月にかけて、8日間にわたってチュニジアやパリなどを旅行。乙武さんは不倫の事実を認めた。重度の障害を抱えながら、明るく爽やかなキャラクターで人気を博した乙武さんの不倫スキャンダルが大々的に報じられると、世間は蜂の巣をつついたような騒ぎになった。
.
「先天性四肢切断」という重度の障害を抱えている乙武さんの私生活が苦労の連続であることは説明するまでもない。そして、乙武さんの生活全般の介助を担ってきたのが仁美さんだ。しかも、そこに子供たちの世話も加わることになる。夫婦を知る関係者が言う。

「乙武さんは夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みのボランティアスタッフが世話をする事務所などに泊まるようになりました。忙しい子育てを終え、3人の子供を寝かせつけた仁美さんがゆっくりと時間を過ごせるための配慮でした」
.
 週末に自宅に帰るが、平日は事務所に寝泊まりすることが増えていった。前出の関係者が語る。
.
「仁美さんは乙武さんに見え隠れする女性の存在に、気づかないふりを続けていたはずです。乙武さんが家に帰らず、外にいる誰かに世話をされていることで、むしろ夫婦関係のバランスが保たれていたことは否定できません」
.
 3月末に不倫が報じられて以降、仕事を抑えてきた乙武さんは外出を極力控え、一日中自宅で過ごすようになった。
.
「それまでは週の半分以上、家を空けていた乙武さんが24時間自宅に“謹慎”するようになり、仁美さんにかかる負担が目に見えて重くなったんです。3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、トイレ、着替えなどで気の休まる時間がまったくない状況でした。彼女は最初のほうこそ気丈に頑張っていましたが、みるみるうちに疲労がたまり、表情が暗くなって塞ぎがちになりました。夫婦間もギスギスし始めて、会話が少なくなりました」(前出・知人)
.
 夫と常に一緒に過ごすことで、精神的なストレスも増していった。健常者でも、それまで仕事をしていた夫が定年後、ずっと自宅にいるようになったり、単身赴任だった夫が家族と同居するようになったことで、それまで良好だった夫婦の関係が目に見えて悪化することがよくある。ましてや乙武家の場合、夫の介助という物理的な負担も加わり、仁美さんの受けるストレスは極限に達した。
.
「不倫騒動後に公の場でした“再出発宣言”は相当な覚悟をもって口にしたものでした。しかし、その彼女でも夫が常に家にいることが相当大変だったのでしょう。この夫婦はもう長男が生まれてからですから8年もの間、“半別居”生活でバランスをとっていたんです。そこへ急に夫が毎日いる生活になった。

 頭で理解していても体力的にも精神的にももう無理だった。ピンと張り詰めていた緊張の糸がある時、限界に達してぷつりと切れてしまった。そして“離婚”という2文字が頭に浮かんだようです。乙武さんの不倫に薄々は気づきながらも、その状況に助けられてきたと感じていた部分もあったでしょう。彼女には、どんなに頑張っても、別居という選択肢しか残っていなかったんでしょうね」(前出・知人)
.
 そして冒頭のように6月上旬、仁美さんが夫に最後通牒を突きつけたのだった。もちろん、乙武さんは抵抗した。しかし、仁美さんの頑なな態度に乙武さんも覚悟を決めるしかなかった。
.
 乙武さんに話を聞くと「ノーコメント」と回答し、仁美さんは自宅のインターフォンに応じず、〆切までにコメントを得られなかった。現在、ふたりは離婚を視野に入れた話し合いを続けているという。
.
※女性セブン2016年7月7日号




すんごいこと書かれてるw

結局、浮気してくれてた方が
浮気相手の女に「介助」を任せられるのに
不倫騒動におかげで
こっち(嫁)が介助しなきゃなんなくなったじゃないの!
どうしてくれんのよ!
やってらんないじゃないのよ!
夫だからって、老後の前に介護なんて
ふ・ざ・け・ん・な!
一生死ぬまで介助が必要な男が
毎日帰ってくるなんて迷惑以外の何物でもないの!
居ない方が楽!
生活費を入れてくれればいいのよ

って
ことでしょ?

だよね?

ねぇ?

毎日帰ってこないで!
一緒に生活したくない!
あんたの介護は嫌なの!

って
嫁に言われてんだよね?

浮気したなんて許せない
私を愛してなかったのね

ではなく

帰ってくんな
面倒見たくない

って言われてる

貴方が他の女のところに行くのが辛いの
私のところに帰ってきて

ではなく

あんたの介護が面倒で辛いの
他の女のとこに行って帰ってこないで

って
言われてる

まぁl言われて当然なんだよね
自分では何一つ出来ないのに
身の程知らずな己に
見栄張りブーメラン

哀れなり

ほんっと
哀れなり

浮気相手だって
じゃ
結婚するか
介助もするか
って言ったら
逃げ出すだろ?

有名人で
金持ってるから
寄ってくるだけで

そういうことも
分かってないんだろうね

家にいるようになったから離婚って

どんだけ邪魔にされてんだか

別居だけでなく
離婚となったら
慰謝料貰って
面倒な選挙だ代議士だの女房役もやらんでいいし
夫のみっともない不祥事に頭を下げる必要も無し

っていうのが

嫁の言い分なんだろうけど
最初から
こういう身体の人だって分かった上での結婚でしょ?
ずっと介助が必要だって
わかっての結婚でしょ?
なんで、耐えらんないの?
交際時点から、ずっと介助してあげてたわけではないわけ?
昔から何様な性格も態度も悪いと評判の乙武だもの
それだって、分かってのことでしょ?

なんで今更?

嫁も変
子育てが大変な上にっていうけど

多分、乙武が、わがまま言い放題なんだろうな
スタッフや介助人に、横柄で身勝手と言われているだけあって
相手が嫁なら、もっと我ままだろう
そういう感謝の気持ちも、気遣いも無いことに
嫁が耐えらんなくなったんじゃないか?と

40歳で
定年後の老人と同じ扱いに書かれるのって
どんな気持ちかな
ブログでつづるか?

「こんな僕は、生まれてこない方が良かったのですか?」

って
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コメント

[C6425]

いつか悟る日がくるのだと思う。

彼が欲しいものは、特別ルールや本がベストセラーになることではないでしょう。
普通に手足があって、普通に暮らせることじゃないかしら。
あの体に生まれてきたことに、どれほどの怒りを感じているだろうと思う。
尊大であるとしたら、怒りの裏返しではないだろうか。
なんでもかんでも人の世話にならなければならないことが、どれほどプライドを傷つけるだろうか。
それでも、あの体で産まれてきたことが彼の人生。
なぜ義手や義足を使わないのだろうか。
パラリンピックの選手をテレビで見るたびに思う。
もう人生も後半戦。
変わらざるを得ないと思うけどね。
  • 2016-06-23 22:49
  • 山猫さん
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  • 編集

[C6424] 五体不満足

教育熱心な母親が戸山高校~一浪~早稲田大学と導いたようですね。
数学のテストが200点満点の7点だった乙武氏。
必死でがんばったんでしょうね(棒

母親のエピで一番印象的だったのが以下です。
>中学生になるころには母親は息子の世話に飽きてたんだよ。
>で、内申目当ての子らが世話をし出して、
>そのうち世話しない奴は薄情だとか、
>問題が起きると母親が出てきたりして、モンスター化したんだな。
>ほんと普通学級に通わせる親って、この子がいればまわりの子も
>障害のある人と一緒に過ごしてやさしくなれるからとか、
>平気で言い出す。
  • 2016-06-23 20:08
  • ming
  • URL
  • 編集

[C6423]

意地悪な見方をすれば…こうなることを見越して、妻側が乙武氏の今までの不倫をリークしたのかな?と勘ぐりました。 参議院選挙に立候補させないようにして自身の誕生パーティーで謝らせ、自分にも落ち度があったのでこれからも支え会う出来た妻を演じ周りの同情をかう。それでも耐えられなくなり別居へ→当然だよね、奥さんに酷いことしてきたんだから→慰謝料&養育費いっぱい頂戴ね♪

なぁんて妄想しちゃいます。なんかどっちも自業自得なかんじ。そもそも乙武両親は何故健常者クラスで押し通してきたのか不思議だわ。周りの迷惑になるだけでしょ?私なら障害者の学校に迷わず通わせるけどね。なまじ頭がよくて口がたつから親も勘違いしちゃったのかね? インド辺りじゃあこういう障害者は神の使いとかいって崇め奉る人とかいるからさ。

俺は特別、選ばれた者、周りが世話して当然!の暴君の出来上がりってところでしょうか? 本当に誰もいなくなったら年老いた母親と老老介護?状態でひっそり暮らすんでしょうかね。
  • 2016-06-23 12:46
  • ケモノミチ
  • URL
  • 編集

[C6422] 親の育て方も

どっちもどっちかなぁ。乙武の妻が高校生の頃は90年代。JK(コギャル)というだけでチヤホヤされ、欲しいものは買ってもらうのが当然の感覚。3高男と結婚してセレブやっているネエチャンには間に合わなかったが、女は大事にされるものと思い込んでいた。付き合ってみれば、自分の好きなアイドルを誉めてくれないと怒る。デートで彼氏が電車をのり間違えただけで「もう帰る」とごねる。結婚すれば、帰りが遅い!仕事中でも頻繁に電話。浮気を反省して、まっすぐ帰宅すればうちにいられると迷惑。男からしたら「どうすればいいんだ」「結婚したくないわ」ですよね。
  • 2016-06-23 09:20
  • みさえ
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プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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