Entries

キューバのカストロ

カストロ氏追悼式、“100万人”革命広場埋め尽くす
 キューバ革命を指揮したフィデル・カストロ前国家評議会議長の追悼式が世界各国の代表を招いて行われ、革命広場を市民が埋め尽くしました。
 29日、首都ハバナの革命広場を埋め尽くしたのは、100万人を超えるとされる市民たち。広場には革命家のチェ・ゲバラなど、キューバ革命の英雄とともに、銃を手にしたカストロ氏の革命直後の写真が掲げられました。追悼式には各国の首脳らが招かれ、日本からは日本キューバ友好議連の古屋圭司会長が特使として派遣されました。

 最後に演説を行ったカストロ氏の弟、ラウル・カストロ国家評議会議長は兄を称えたうえ、国民に連帯を呼びかけました。

 「ここには我々の独立と解放されたラテンアメリカの運命共同体を守る誇り高き人々がいます」(フィデル・カストロ氏の弟、ラウル・カストロ国家評議会議長)

 30日からはカストロ氏の遺骨がハバナを離れ、キューバを横断する形で革命ゆかりの埋葬地まで4日間かけて移され、国民が最後の別れを告げることになります。カリスマ的指導者を失い、喪失感も広がるキューバですが、カストロ氏の死の直後には、国交を回復したアメリカとの定期航空便が就航するなど変化の真っただ中にあります。そのアメリカとの関係でカギを握るのが次期大統領のトランプ氏ですが、選挙期間中、国交回復に批判的だったトランプ氏について、カストロ氏のもとで働いた経験もあるという元外交官は、このように話します。

 「特にアメリカ南部の州は、キューバとビジネスをしたがっている。トランプ氏にそれを止めるのは簡単ではありません。彼は政治家としてより、ビジネスマンとして物事を決めるはずです」(元外交官 ルイス・モレホン氏)

 ただ、トランプ氏はキューバとの合意破棄にも言及していて、名実ともにトップとなったカストロ氏の弟、ラウル氏の現政権は正念場を迎えることになります。(30日16:41)


アメリカ南部
特にフロリダには
米国資本の恩恵を受けていた資産家のキューバ人たちが亡命した地域

キューバ人から見たら「米国資本の手先」

亡命した資産家たちは、キューバ人であることの誇りや人格はないのだろう
完全にアメリカ人

没収されたキューバの土地を取り返そうと躍起になるのも目に見えるようだ

カストロが奪還し守り抜いたキューバ人の土地、資産

高度な医療制度、自由で豊かな教育制度、
おりしも米大統領が変わったこの時期に
90年の生涯を閉じた革命家であり政治家であり人格者だったカストロ

彼が守り抜いたキューバは
引き継いだ弟がどういう形で米国の支配を受けずに独立態勢を維持できるか

レーニン、スターリン、毛沢東、チャウシェスク、等‥
国民を飢えと寒さで苦しめ
高い能力を持つ国民を虐殺し
国を人を家族を破壊してきた独裁者とは真逆の
資本主義の米国支配に阿らず
理想的なあるべき社会主義を作り上げたカストロ

日本でいう所の「鎖国」政策と似てる

シャンプー的理屈でいうと
日本は戦前戦後も
実は理想的な共産主義国だと思っている

敗戦後のGHQ洗脳政策で
日本人は、資本主義が正義で
所謂虐殺独裁者たちを「悪」として
社会共産主義をその産物であると洗脳してきた

ソ連も中国も欧州も
何れも「小国」「弱小国」の集合体なのだ

それ個々では
弱肉強食の植民地時代を生き残れなかった
ポーランドの領地が、隣国の支配を受けて何度も変わったのを見ればわかる

その小国、異民族を寄せ集めた頂点に君臨したのが

自己中心的な超利己主義の人間か
他己中心的な非利己主義の人間か

それによって全く違う国が出来上がった

単純に言えばそういうことだと

米国資本の元を手繰れば
多国籍企業であることがわかる
つまり、ユダヤ資本や民族としての本国を持たない国籍不明の企業ばかり
米国の建国自体、移民の集合体
移民を排除したら、インディアンの国になる

キューバもそうだ
原住民のいる島にスペイン人たちが入植したことで、400年スペイン支配となり
その支配から脱却するも、今度は米国支配の下におかれる
アメリカだって、英国フランスの植民地だったわけで、
そこで独立戦争をおこして独立したのに
キューバを植民地化し自立を妨げる

第二次世界大戦後、
1952年にバティスタはクーデターで政権を奪取し、憲法を停止した上で独裁政治を開始した。二度目のバティスタ政権は一度目とは違い、腐敗、弾圧、独裁が続いた。これにより、アメリカのキューバ支配は頂点に達し、バティスタ政権とアメリカ政府、アメリカ企業、アメリカマフィアの4者がキューバの富を独占し、その富がアメリカ本土に流れるような社会構造が形成された。
wiki

困窮にあえぐ資産をもてないキューバ人の為に、キューバの土地を奪還したカストロの死を
フロリダに亡命した米国利権の恩恵を受けたキューバ富裕層たちがカメラの前で大喜びしている

バティスタ政権とアメリカ政府、アメリカ企業、アメリカマフィアの4者と戦ったカストロ

2005年 米国務長官コンドリーザ・ライス、キューバを北朝鮮やイランと並ぶ「圧制の拠点」と発言し、打倒すべき独裁政権の一つにあげた。 キューバ航空機爆破、フィデル・カストロ暗殺未遂など親米テロの廉で逮捕され、保釈後ベネスエラへ逃亡していた傭兵軍のカリレス、アメリカへ亡命を求めて脱出するもマイアミで逮捕される

しかし
米国はカストロを暗殺できなかった

フセインとその家族をあそこまで残虐に殺したアメリカが
カストロを殺せなかった

それ故に、キューバがイラクのような無法地帯にならず
国民が豊かに暮らせる国が守り続けられた

キューバの青年がインタビューアに
「カストロが独裁者だなんて、嘘っぱちだ」
死の知らせに伏し目がちに涙を堪えるように
怒りをにじませた答え方だった

フロリダに亡命した米国利権の富裕層たちの騒ぎ方と
キューバ国内の悲しみにくれる国民の姿が

同じキューバ人とは思えないのは
前者は、キューバで恩恵を受けていた頃から
既に、心情も思考も思想もアメリカ人だったからだ

2011年 部分的に市場経済が導入される
2014年
12月18日、アメリカとの国交正常化交渉を開始すると発表
2015年
4月11日、59年ぶりのアメリカ・キューバ首脳会談が行われる
7月20日、アメリカと国交回復
2016年
9月、国営企業で働く約100万人を対象に10月から課税すると発表。約半世紀ぶりに国営企業従業員への課税となる。
11月25日、フィデル・カストロ前国家評議会議長が死去[11]。


兄カストロが過密スケジュールで体調を崩し、退任を表明してから
弟カストロが次々に規制緩和を打ち出して、米国との国交回復の合意までつながった

規制緩和って何かな?と思ったら

・国民の携帯電話所持
・国民の家電購入
・国民のホテル宿泊
wikiより

ホテルまで?
どういうことなのかな?

携帯電話とか家電とか自国の産業ではない分野だろうな
農業国だから

つまり、どこからか輸入したり、どこかの通信網を利用する
輸入に頼る分野なら、致し方なかっただろうか

不当たりを出したり
経済的に困窮し回復を急ぐキューバ

それを
社会主義の限界と
マスコミは報じる

だが
キューバの潜在的な資源や農産物の価値を知る国々が投資に積極的である。中国キューバ両国首脳はキューバ資源開発、インフラ整備などに投資について合意したし、ブラジルなど南米各国も食指を伸ばしている。キューバの砂糖(注)は質が良く、葉巻は高級品、ニッケル等鉱物資源も豊富とくれば将来性が高い投資先である。一方でアメリカとの国交正常化にはグアンタナモ返還等の深い溝もあり簡単に話が進むとは思えない。

中国がキューバの資源開発にすこぶる積極的であり
それを独占したいアメリカが150㌔しか離れていないすぐそこにある

乱開発されていない豊かな自然は、観光立国となるのに十分な環境なのだそうだ

まるで宝の島ではないか

どこかで何かの力が作用されている
のかどうかは知らないが

何故だろう
戦前の
開戦に追い込まれていく日本に似ているような気もする

  *************************************

カストロ兄弟(フィデルとラウル)が別々に居住している住居は、警備こそ厳重であるが、通常の住宅である。旧ソ連・東欧諸国の指導者の贅沢とは比較すべくもない。また、要人が使用している車を見ると、カストロ首相こそ数十年前に寄贈されたベンツを使用しているが、ラウル・カストロの車はソ連製ボルガである。他の党・政府高官は一般国民と同様、クーラーもないソ連車ラーダを使用している。ラヘ官房長官は、日曜日など、子息といっしょに自転車で工場現場を視察に訪れる。ロバイナ外相は外務省まで通常自転車通勤である。ましてや某国のように、黒塗りのベンツが走ってきたら立ち止まって最敬礼をするように教育をされたりはしない。
(中略)
 食料品についても同じことがいえる。大使館公邸に来る政治局員や閣僚に対して著者は「失礼ですが、閣下のお宅では食料品をどこで購入されますか」と聞くことにしていた。「一般の人たちと同じ場所で、配給手帳で買います。近所の人たちが証人です」との答えが返ってくる。
(宮本信生「カストロ」中公新書)


31歳でキューバ革命を成し遂げたカストロについて
ざっと概略を述べると

①革命当時、キューバの土地は2/3以上のほとんどが、米国(アメリカ合衆国)の資本外国資産だった。
② カストロは「キューバの土地はキューバ人に」という革命スローガンを実行すべく、大胆な農地改革を決行。
③外国資産はキューバ政府が没収となり、米国関係者は、米国フロリダに亡命
④キューバが空爆される
⑤1960年の国連総会で米国の圧力を受けたカストロはハーレム泊+アイゼンハワー大統領は昼食会にキューバだけ招待せず
⑥4時間半の演説で「現に空と海から襲撃をかけている米国ではなく,いまだ一度も攻撃をかけたことのないソ連を非難するという欺瞞が成り立っている」と米国を非難
⑦帰国するカストロの飛行機を米政府が差し押さえの嫌がらせ、ソ連が代替え機を手配しカストロ帰国を手助け
⑧当時の米国民は、このカストロの言動行動を(米政府に対する堂々とした批判に対し)賞賛。

カストロは米国の支配からキューバを独立&自立させる革命家であり
それ故に、米国と決別
当時、そのカストロを賞賛したのが
・ソ連書記長フルシチョフ
・エジプト大統領ナセル
・インド首相ネルー
・黒人運動家

など

米国主導のマスコミは
カストロを暴虐極まりない「共産主義者」と大宣伝してきたが
実際は、その真逆であり
米国に対する
というか、米国資本原理主義に対する
徹底した抵抗を貫いた
本物の革命家であったと
私のショボい思考回路ではそう認識していた

以前、シッコという怪しいタイトルのドキュメンタリー映画
マイケル・ムーア 監督の
米国健康保険制度が無いという映画
ここでフランスの国民皆保険制度で被保険者の医療費負担が無いことや
キューバの先進的な医療制度の事が取り上げられていた記憶があるが

ここに分かり易い記事を引用しておきます

エボラ出血熱で世界規模のパニックがあるにも関わらず、米国や日本等の先進諸国は国境でウイルスの侵入を防ごうとするだけ。現地が最も必要とする医療従事者を派遣しているのはNGOとキューバ。フィデル・カストロは、米国とキューバは違いを棚上げにして協力すべきだと言うがオバマは耳を貸さない。

キューバの医療ではファミリードクター、ポリクリニコ、病院、研究所というシステムが在り、患者と人々の必要に応えられるようになっていて、同時に凄いことは各地に住民のコミュニティーがあり、そこで絶えず議論がなされてそこでの意向や不満がファミリードクターやポリクリニコに常時的に伝えられる
米国をはじめ富裕国がアフリカに蔓延するエボラ対策のためにカネを出している時に、キューバと一部NGOは、いまもっとも現地で必要とされている専門医を派遣している。オバマ政権は直ちにキューバとの国交を正常化せよ。この事態の中で最も貢献しているキューバと、ワシントンが外交的によそよそしくしているのは恥辱である。現地で危険を冒して働くキューバ人医師が、ひとたび罹患したなら、米軍機に乗せてモンロビアに設営してあるペンタゴンの治療センターへ移送し治療せよ。

キューバ人医師は、2010年のハイチ大地震の際にも、蔓延し始めたコレラ対策の最前線にいた。罹患して帰島した者がいて、キューバでは今世紀で初めてコレラ患者がうまれた。2005年、ニューオーリンズを襲ったハリケーン被災の際にも、キューバは医師の派遣を申し出たが、ワシントンは無視した。フィデル・カストロは、米国とキューバは、この緊急事態を前に、一時的にせよ違いを乗り越え協力しなければならぬ、と書いた。彼はまったく正しい。

ニューヨーク・タイムズ


キューバは小国で島国で日本に似ていると私は思う。
・キューバにはホームレスはいない
・文盲率は3~5%以下、高校まで無料。
・医師の割合は世界一多く、乳児死亡率も3/500。
・カストロがまるで、中国の毛沢東や北朝鮮の金日成のような独裁者であるかのように印象操作したのは
キューバを植民地化していた米国。
・カストロの肖像画や銅像は本人が制作させなかったという。
・国連総会の一年後、キューバは社会主義国を宣言

言えるのは
社会主義共産主義、如いては独裁者
それ自体が悪ではないと
それらを、権力に執着した私欲の塊が実権を握ることが悪だという事
つまり、米国を見ていればわかるように
利益のみを追求する資本主義が正義でないことも然り

民主党政権下で散々な目に合った日本人ならわかるだろう?

民主主義でさえ、選ぶ国民がくるくるぱーだと
トップに来るのは「権力欲の私利私欲の塊」政治家だということ

安倍晋三総理
小池百合子都知事

彼らを見て
自民党だの何だのってカンケーねーって
わかるでしょ
彼ら自身が「何を目的に」トップに立ったのか
その動機
それがスピリチュアル的な視点でいえば
最も大切な事

カストロもそう

革命家、社会主義、独裁者、共産主義者

そういう言葉から連想するものは

米国が作り上げた「敵」「悪者」のイメージに過ぎないという事が

わかるでしょう?

金正日
金正男
毛沢東
江沢民
習近平
レーニン
スターリン
チャウシェスク
Fルーズベルト

等‥

そういう私欲の塊の権力崇拝者ら悪が
共産という名の独裁権力を握った事が悪なのだということ

今や

資本原理主義というイルミナティの操り人形でしかなかった米国大統領より
革命家トランプを国民が選んだ

そのことに対して、
米国マスコミが一斉にトランプを
暴言を吐く非常識人として大宣伝し
実業家であることから、金儲け目的の私欲の塊と叩いたり
あることないことでっち上げ捲る
そう
当時のカストロを悪の独裁者と大宣伝したのと同じ事をしている
シャンプー的にはそう見える

ハリウッド映画では
なんでもロシアが悪い
壊すのはロシアと名誉棄損な作品を作る
アメリカこそ手段を択ばない

アテクシのショボい知識で書き連ねたけど

そう
あれだわ
スーチーのいるミャンマー
あれだって
軍事政権絶対悪という視点で
まるで殺戮政権かのように報道しまくっていたけど
中国や北朝鮮みたいなホントのテロ国家だったら
スーチーなんてとっくに殺されてる
いうこと聞かず騒ぐ馬鹿女だから
軟禁されたわけで
軟禁なんだから、土井たか子なんかと電話会談したり
出かけたりできたんだろうに

マスコミの印象操作を得意とする米国
英国もそうだな
そういうプロパガンダに洗脳されやすいのは日本人

じゃ
お休み





関連記事

コメント

[C7129] 哀悼の意

結局は人なんだなと思います。
国を創るのは。
指導者の心意気。
人を造る事は国を造る事。
色々な事がこれから起きそうですね。
色々考えさせられます。
  • 2016-11-27 16:25
  • 主婦連合
  • URL
  • 編集

[C7123] 同感です

私も、フィデル・カストロの演説記録本を読んで、グローバリズムと称した米国の世界植民地化政策の欺瞞を知り大変影響を受けました。
カストロは独裁者と呼ばれましたが、不思議に我欲のようなものを感じられない、スターリンやポルポト、毛沢東のような血なまぐさい臭いがしなくてそれが長いこと疑問でした。

結局そのネガティヴイメージを作っていたのは米国のプロパガンダで、逆にカストロの発言や行動は世の中にもっと称賛されて良いほどだったのですね。
私もイデオロギーは関係なく世の為政者がどのような人物であるのか、で国家は大きく変わっていくのだと思います。

社会主義思想自体は、地上のユートピアを目指すもので悪いものではなかったけれど、上に立つ者がゲスな悪人揃いだったことが不幸でした。
しかし、キューバの国民は他の社会主義国とは違い、それぞれが生き生きとしてとても良い顔をしています。
貧しいけれどキューバの葉巻は世界の一流品、音楽も映画「ブエナ・ビスタ・ソシアルクラブ」で紹介され、庶民レベルでとても豊かな音楽性を持っていることが知られています。

世界で活躍できるスポーツ選手や医療従事者を数多く輩出し、教育水準も高いキューバ。
反米思想というだけでここまで成り立つものでしょうか。そこは金一族とは違いカストロ自身が高潔な人物で、革命家の頃の志を忘れず常に高い理想を追い求めていたからに違いありません。

親日家でもあったカストロ、世界が今から我欲を捨て去り、浄化の時代に入るための大きな影響力を与えた人でした。
私は安倍さんや小池さん、そしてトランプ氏もきっとその一人であると信じています。
  • 2016-11-27 09:14
  • ブルーローズ
  • URL
  • 編集

[C7122]

たしかに・・・
キューバに関する報道では国民は不満は持ちつつも、暴動はないし。
国民性も大いに関係すると思う。それから文化的に自由な教育。
他の国のように、あれダメこれダメはなさそう。
それでも、私は思う。
共産革命でなかったら、キューバはどのような道を進んだのかと・・・
あの時代、米国とほぼ対等に渡り合うには、あの道しかなかったのかなあ。
カストロ議長が矜持を持って生きた事は強く感じます。
その点がキューバ国民の幸せであったと、思います。
  • 2016-11-27 07:11
  • 雑草
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://maruga935.blog8.fc2.com/tb.php/2866-9a50de16
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

最新記事

最新トラックバック

FC2カウンター

FC2拍手記事別ランキング

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード