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眞子さまのお相手・小室家巡る報道に「何か思惑を感じる」 2018.01.27 16:00

何度も書くけど

問題の主軸は

眞子様ご自身にある

ということ

誰が見ても分かり易いほどな

こりゃないわ


トンデモな物件小室圭

本人の摩訶不思議な経歴
同性の友人が全くいない人柄
意味不明な学歴

出所不明な豪華な生活費
母親の金銭絡みの不気味な行為
全てにお金が絡んでいる結婚生活
断絶状態になるほどの親族との金銭的因縁

出自不明な家系
これだけのとんでも条件を揃えた物件は
そうそういないだろう

それが
大学での席が近かった
声をかけてきた

ということが
ああ
「装った」偶然的出会い
で近づいてきたんだと
わかりそうなものなのに

それでも
利用されている事がわからない
自分が想像する「理想の生活」だけを見ている
眞子様自身の

稚拙さ

普通なら
一つ一つトンデモ物件情報を知るたびに
「財産狙い」と
気付くレベル

気が付かないのは
自分の都合しか見ていないから

それが

利己主義

利己主義とは精神、肉体、思考の未熟さからくる

稚拙さ


頑なさも


動機と手段によっては
稚拙さと紙一重


秋篠宮殿下は
小室圭本人に二度
手をお貸しになられた

だが

二度とも
結果
台無しにした

自力で自立できない男が
他力でも自立できないのであれば
見込みゼロ

小室圭が催したという
小室親族との食事会についても

もしかしたら
秋篠宮殿下が提示した条件の一つだったのではないか
とさえ
思えてくる

取り沙汰されている母親と親族との復縁
いくつか出されたというご結婚の為の条件

眞子様の人生をお考えになられる秋篠宮殿下妃殿下なら
当然、出される条件だろうと

しかし
闇は暗く根が深かった

これで
母親がどういう立ち位置にいるかを
結果、露呈した

復縁の為に食事会なのに
出てこなかった

つまり
結婚の為の条件を満たせなかった

それだけ
出てこれないだけの「理由」がある
親族も噛んでいるのなら
母親の金銭問題についてまるで無かったことにしてもらえただろう
何の問題も無い家系であることも口裏合わせをしてもらえただろう
しかし
出てこなかった

息子の結婚の為に

悔い改めもしないだけでなく
一芝居も打てないとは

どれだけ

そう

どんだけ
トンデモ断絶なのか

食事会の経費も
恐らく
秋篠宮家もちだったのかと
この条件の為に

そう類推せざるを得ないだろう
タクシー代も払わないとごねる小室が
自分の食事会費すら払わないだろうし
ましてや親族全員分なんて

そう類推するのが自然だろうし
あの

小室圭である

「嫁を貰う立場の男ですから、自分の親族の事は自分で経費を賄います」
なんて微塵も思わないだろうし
条件出した秋篠宮家が持つのは当然!と思ってるだろう

これで二つの事がわかる

復縁できないだけの「理由」が小室母にはあるということ

そして
小室圭自身の自立心の無さ

稚拙な眞子様に
この二つの意味の重大さが理解できるだろうか

一筋の光があるとしたら

皇居に向かわれたのが
紀子妃殿下と
眞子様で

というところだろうか

浮上する数々の問題に対し
陛下のご報告の義務があるのは当然のこと

宮内庁にもたくさんの投書が寄せられている

それを払拭するだけの

確かな理由と
眞子様のご意思

これがあるかどうか

シャンプー的素人類推から
秋篠宮殿下がご提示された結婚の条件を満たすことが出来なかった小室圭
恐らく、この食事会だけでないだろう

だから、小室推しの週刊誌が昨年「数々のハードルをクリアされて婚約内定になった」と報じた
あの報じ方をみれば想像できる

何一つ条件をクリアできなかった

小室自身の問題を払拭するだけの理由が無いのなら
あとは
眞子様のご意思にかかってくる

結納を延期、中断のご相談なのか
それとも
結納を延期する気はございませんと
眞子様本人の意向を伝える為だったのか

もし
後者なら

眞子様は

小室圭だけではなく
ご自身をも愛してらっしゃらないのでは

そう見える









 結納まであと1か月半。だが、眞子さまの人生の門出に、暗い影が落ちている。お相手・小室家を問題視する報道が次から次へと止まらないのだ。いったい、誰が何の思惑で──。

 週末土曜日の1月20日午後3時半頃、皇居に1台の車が入っていった。後部座席に乗られていたのは、秋篠宮家の紀子さまと眞子さま。その日、皇居では公式の行事や儀式もなく、誕生日のようなお祝い事やご会食の予定もなかった。当然、沿道にメディアもいない。予定にない訪問だった。

「警備の都合などもあり、通常なら早めにスケジュールが組まれるのですが、その日は本当に突然のことでした。ほとんどの場合は秋篠宮ご一家お揃いで参内され、ごくたまに紀子さまと悠仁さまおふた方ということもあります。しかし、紀子さまと眞子さまだけというのは過去にあったかどうか。何か急いで両陛下にお伝えしなければならないことが起きたのでしょうか。それとも、両陛下がおふたりに伝えたいことがあったのか…」(宮内庁関係者)

 今年11月4日、眞子さまは国際基督教大学(ICU)時代の同級生・小室圭さんと帝国ホテル(東京都千代田区)で結婚式を挙げられる。

 だが、内親王としては2005年の紀宮さま(黒田清子さん)以来13年ぶりの慶祝の日を控えて、前代未聞のムードが漂っている。

「眞子さまと小室さんのご結婚に異議を投げかけるような動きがあるのです」(別の宮内庁関係者)

◆親族との「復縁」にいなかった母

 小室家の知人が明かす。

「昨年9月の婚約内定会見のあと、小室さんがある食事会を催したそうです。出席したのは小室さんとは“断絶状態”が続いていた父親方の親族数人。結婚の儀式や披露宴に向けての一族の“復縁”の機会だったようですが、小室さんの母である佳代さんはその席に顔を見せなかったそうです」

 晴れの日が近づいているにもかかわらず、天皇皇后両陛下の初孫である眞子さまの嫁ぎ先は、何やら不穏な空気に包まれている。

 キャンパスで愛を育んだ眞子さまと小室さんの、まさに「現代風」の恋愛模様は多くの共感を呼んだが、その一方で、「まだ早すぎるのではないか」「もう少し皇族としての務めを果たしてもらいたい」という20代中盤での「皇籍離脱」を嘆く声や、弁護士事務所でパラリーガルとして勤務する小室さんの収入や将来設計などへの不安も囁かれた。

 結納まであと1か月半。だが、眞子さまの人生の門出に、暗い影が落ちている。お相手・小室家を問題視する報道が次から次へと止まらないのだ。いったい、誰が何の思惑で──。

 週末土曜日の1月20日午後3時半頃、皇居に1台の車が入っていった。後部座席に乗られていたのは、秋篠宮家の紀子さまと眞子さま。その日、皇居では公式の行事や儀式もなく、誕生日のようなお祝い事やご会食の予定もなかった。当然、沿道にメディアもいない。予定にない訪問だった。

「警備の都合などもあり、通常なら早めにスケジュールが組まれるのですが、その日は本当に突然のことでした。ほとんどの場合は秋篠宮ご一家お揃いで参内され、ごくたまに紀子さまと悠仁さまおふた方ということもあります。しかし、紀子さまと眞子さまだけというのは過去にあったかどうか。何か急いで両陛下にお伝えしなければならないことが起きたのでしょうか。それとも、両陛下がおふたりに伝えたいことがあったのか…」(宮内庁関係者)

 今年11月4日、眞子さまは国際基督教大学(ICU)時代の同級生・小室圭さんと帝国ホテル(東京都千代田区)で結婚式を挙げられる。

 だが、内親王としては2005年の紀宮さま(黒田清子さん)以来13年ぶりの慶祝の日を控えて、前代未聞のムードが漂っている。

「眞子さまと小室さんのご結婚に異議を投げかけるような動きがあるのです」(別の宮内庁関係者)


「秋篠宮ご夫妻はそうした声もご存じでしたが、特に意に介するご様子はなかったといいます。お子さま方の意志を尊重されるご夫妻の方針と、何より眞子さまの強いお気持ちがありましたからね」(前出・宮内庁関係者)

 そんななか、『週刊新潮』が、2002年の父・敏勝さんの死が自殺だったことを報じ、さらに『週刊現代』では、それを苦に父方の祖父も自ら命を絶ったことを報じた。『女性自身』では、母・佳代さんと霊能者のような人とのつきあいが報じられ、ほかにも佳代さんが父方の親戚縁者と断絶状態にあることや、家族の信仰していた宗教が取り沙汰されたこともある。

「特に秋篠宮さまは浮かない表情をされることが多くなったそうです。小室さんから家庭事情などはお聞きになっていたようですが、そこまで込み入った話はされていなかった。秋篠宮さまも“どうしたものでしょうか”とお困りの様子だったといいます」(前出・宮内庁関係者)

 それでも「小室さん本人にまつわることではない」と、深刻に受け止められることはなかったという。

 その潮目が大きく変わったのは昨年12月、『週刊女性』で佳代さんの「借金問題」が報じられたことだった。

「敏勝さんの死後、佳代さんが交際して婚約までしていた男性Aさんとの間で金銭トラブルがあったそうです。Aさんが都合した金額は400万円以上。記事には通帳の明細の写真まで掲載されました。出会ったのは2007年頃で、2010年秋に婚約。ですがAさんは“財布”のような扱いに嫌気がさし2012年秋に婚約を解消。貸したお金の返済を求めると“贈与されたもので、返す理由がない”と佳代さんから文書で通知されたそうです」(皇室記者)

 宮内庁側が頭を痛めたのは、大半が小室さんのICUへの入学金や授業料、留学費用やアナウンススクールの授業料に充てられていたことだった。

「小室さんが男性に対して“贈与だと認識しています”と話したと報じられたことで、金銭トラブルが『小室さん本人のこと』になってしまった。その頃から、秋篠宮ご夫妻の前では眞子さまのご結婚の話題に触れてはならないような雰囲気ができたそうです。この年末年始に皇族方が一堂に会した機会でも、眞子さまの結婚の話題は一切出なかったといいます。美智子さまも、初孫の結婚の行く末を大変気にかけられているといいます」(前出・宮内庁関係者)

 追いうちをかけるように、1月23日、再び『週刊女性』が「眞子さま義母が養っていた“彫金師の恋人”」と題して、佳代さんが、Aさんとは別の男性Bさんと、敏勝さんの死後間もない頃から2007年頃まで交際していたと報じた。

「アクセサリーなどに装飾を施すBさんの仕事が立ち行かなくなったときには、自宅に居候させていたそうです。他人を養うくらいの余裕があったにもかかわらず、その後の婚約男性Aさんからトラブルになるほどの多額の借金をしたことに不可解さを感じました」(前出・皇室記者)

 本誌・女性セブンはBさんの神奈川県内の自宅を訪ねたが「なにも話しません」と口をつぐむばかりだった。

◆何かしらの思惑を感じる

 冒頭、眞子さまと紀子さまが皇居に足を運ばれたのは、佳代さんの「2人目の恋人」が報じられるわずか3日前のこと。

「実は、借金問題が明るみに出た後から、宮内庁周辺のごく一部では“ご結婚を根本から考え直す必要があるのではないか”と囁かれていたのです。

 両陛下の初孫で、幼少から眞子さまの成長を見てきた宮中関係者の中には、端から小室さんを結婚相手とは認めないという強硬な姿勢をもっている人も少なくありませんでした。結婚されれば眞子さまは民間人ですが、清子さんのように宮中晩餐会に出席したり、伊勢神宮の祭主といった大役を担う可能性もあります。皇室との繋がりがなくなるわけではありません。小室さんとの結婚生活で、眞子さまが“元皇族としての品位を保持できるのか”という不安が聞かれるのです。

 小室さんについてのネガティブな情報が流されるのは、抵抗勢力が水面下で動いているからかはわかりませんが、何かしらの思惑が蠢いているのを感じます」(前出・別の宮内庁関係者)

 一般の結納にあたる『納采の儀』は3月4日に行われる。

撮影/雑誌協会代表取材

※女性セブン2018年2月8日号



550 名無しさん@おーぷん sage ▼ 2018/02/01(木)22:39:33 ID:AI1 [1回目]
眞子様をタロットで占うと頑ななカードばかりで、御気持ちが揺らがないのだなと思っていたけど、ワンド2の逆がでました
補助カードは恋人の逆
自信喪失、疑い、というところでしょうか

当初から
ボロボロいろいろ出ていたけど

要するに
ご本人である眞子様が

こりゃないわ

というとこまでとことんいかないと
利用されている事がわからない
自分が想像する「理想の生活」だけを見ている
眞子様自身の

稚拙さ

普通なら
とっくに気付くレベルでも
気が付かないとなると

それが

利己主義

利己主義とは精神、肉体、思考の未熟さからくる

稚拙さそのもの

気づきまでの
もどかしい時間が
かかればかかるほど
国民の目も厳しくなっていく

その厳しい目は

眞子様の利己主義に向けられるもの


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コメント

[C8025]

小和田恒が退職。物事が好転する兆しだといいですね。
  • 2018-02-06 21:10
  • URL
  • 編集

[C8021]

まるがさんの予想通り延期になりましたね。
  • 2018-02-06 19:35
  • satosato
  • URL
  • 編集

[C8020]

何が悔しいって、小室の胡散臭過ぎる経歴や皇室に入り込もうとする全ての手段が汚和田と酷似しているにも関わらず、それを眞子さまがお受け入れになったという事実が一番悲しい
秋篠宮家の一の姫であらせられるのだから、てっきりこれまでの盗宮家が起こした愚行の全てをご存知であろうと思っていました
皇族が配偶者選びを一つ間違えば大変なことになる事実を、ご両親の一番おそばで拝見されていたのではないのかと
四半世紀前のあの愚か極まりない間違いを、眞子さまはまた繰り返されるおつもりなのか
最初は眞子さまは、何がしかの事象の生け贄とされるのかと思っていましたが、小室と二人で記者会見されたあのお顔を拝見して、ああ眞子さまが小室に惚れ込んでいらっしゃるのだなという認識に変わりました
無念、ただひたすら無念です
これも眞子さまご自身が越えねばならない試練なのかもしれませんが、婚姻に関してはナルと全く同じ道を辿られるのかと思うと…
世間知らずの姫君が男に騙されて落ちぶれるという話は古今東西を問わず枚挙に暇がありませんが、物語ならともかく間近で目にするとかなりキツいですね
  • 2018-02-05 16:31
  • 名無しの壺
  • URL
  • 編集

[C8019]

先に書かれた方がいらっしゃいましたね。
「自分が、此の人を支えなければ、此の人を立派にして見せる。」
しっかり者の純情なお嬢様の陥る心情でしょうね。
大体に於いて、こんな時の男は糞です。
この御話が破談になっても、御成婚まで行ってしまっても、眞子様は表からは消えられてしまうのではないかと思いました。
浄化の流れは激しくて厳しい。
大事な宝でも、穢れが付けば浄めの雨に晒されてしまうのでしょう。
  • 2018-02-03 19:50
  • 雑草
  • URL
  • 編集

[C8017]

お若いので「私がこの人を改心させてみせる」的な、
そして「ここまで公になって破棄なんて恥ずかしい」的な、
そういうシッカリ者がより囚われてしまう執着なのかも知れませんね。

  • 2018-02-03 10:43
  • みかん
  • URL
  • 編集

[C8016]

皇室から気持ちが離れているのを感じています。

畏怖としてきたものが、不浄な存在に侵されている。

どうか、どうか。
早く気付いて下さい。
願ってやみません。
  • 2018-02-03 00:04
  • ちゃる・だっしゅ
  • URL
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[C8014] そりゃ頑なでしょう("⌒∇⌒")

あの立派な丈夫そうな顎を見ただけで頑固そうです
導火線の短い佳子さまの方が素直そうかな
ただし、破談に為れば多分一生結婚はしないかも(知り合いに似たパターンが有りました)

自分を表に出さず頑なに殻に閉じ籠るsword(逆)のクイーンみたい
  • 2018-02-02 14:37
  • ゆうこ
  • URL
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プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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