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中国人の街「西川口」の変貌っぷりが凄すぎる すでに中国人が多数派になっている団地も

 舛友 雄大 2018/08/18 07:00
 東京から荒川を隔てた埼玉県南部に「西川口チャイナタウン」と呼ばれる一帯がある。JR蕨(わらび)駅からの徒歩圏内に位置する芝園団地に一歩足を踏み入れると、すれ違う人のほとんどが中国人だ。
 隣のJR西川口駅周辺では、本場の味が楽しめる中国料理店が雨後の筍のように誕生している。ここは中国なのだろうかと錯覚してしまうほどの生活感だ。この地域で根を張る中国人はいったいどこからやってきて、どこへ向かおうとしているのだろうか。現地を取材してみた。
芝園団地の中国人比率は50%
 2013年に芝園団地に住み始めた王琳さん(39歳、本人の希望により仮名)の顔には日本人女性と見紛うような白いファンデーションと真っ赤な口紅が浮かんでいた。話してみると日本語もほぼ完璧。それもそのはず、彼女が留学目的で東北部・遼寧省から来日してきたのはもう17年前のことだという。
 この団地で暮らしている日本人について聞いてみると、「日本人の影はないですよ。老人ホームみたいに(アパートの)部屋から出てこない」と答えた。約4500人が住むこの団地の中国人比率は50%を超えており、日本人住民は脇役となりつつあるのだ。
 芝園団地に住む中国人居住者の職業で目立つのはIT企業勤務。30代以上の中年層が家庭を築いているパターンが多いという。
 その一方で、1978年に完成した当時に入居した日本人住民らは年老いて、1人暮らしをしているケースが少なくない。1990年後半の「都心回帰」以降、中国人をはじめとする外国人が次々と空き部屋を埋めていった。団地内にある十数件の店舗もアジア系のレストランや商店が元々の地元店に取って代わっていった。あたかもオセロゲームのように。
 「中国人は日本語を話せないふりをする」「私物を公共スペースに置く」「敷金を払わないでいいようにと居抜きしている」などなど日本人住民からのクレームは尽きない。当然、昔ながらの住民は中国語を話すことができない。なにか注意しようにも怖くて声がかけられないという。
 在住歴40年の日本人の未亡人は「昔は優雅だった。1人も『向こう』の言葉を話す人はいなかった」と懐かしむ。国籍だけでなく、世代の違いが日中両住民のボタンのかけ違いの原因になっているのだ。
 昼間団地の中を歩いていると、中国人の子どもが1階の渡り廊下を無邪気に走り回っているのをよく見かける。観光ビザなどで訪日しているのであろう、お婆ちゃんたちが見守っている。王さん自身も、中国人男性との間に生まれた7歳と2歳の女の子を育てる忙しい日々を送っている。同じ団地に住む中国人ママ友には、日本語がうまく話せず、子育てで悩んでいる人も多いという。
SNSを使って育児相談
 中国人コミュニティといえるようなものはまだこの団地にはないが、ネットワークは徐々に形成されつつある。たとえば、メンバー数が350を超える微信(ウィーチャット、LINEに似た機能を持つSNS)グループでは育児についての相談が行われている。「子どもが病気になった。どの病院がいいかな?」といった具合に。このグループは元々は中古品を売り買いする目的で始まったが、今ではビザの手続き、不動産仲介業の情報も飛び交っている。
 王さんとは違うもう1つのパターンとして、日本に留学せずに中国から転職で直接やってくる中国人たちがいる。山東省臨沂市の農村出身のシステムエンジニア(SE)である姜啓民さん(36歳、男性)もその1人だ。
 聞くと、芝園団地への引っ越しがスムーズで助かったという。芝園団地はUR都市機構が管理する物件で、保証人や礼金、更新料がない。彼のケースでも、公的証明書を何枚か提出するだけで、2週間で手続きが完了した。この入居のしやすさが中国人住民を引きつける大きな魅力になっている。
 地元の専科(注:日本の短期大学または専門学校に相当)でコンピュータを学んだ姜さんは卒業後に中国の地方都市を転々とした。北京、上海、広州などの大都会が窮屈だと感じ敬遠した。日本への移住を考え始めたのは、日系企業在職中に東京へ出張に来たときだった。
 彼にとって芝園団地はまさに理想の住処だった。「初めて来た頃は週末にすることがなく寂しくなるかと思ったけど、(団地では)中国語が聞こえてきてとても温かい気持ちになった」。
 在日歴がもうすぐ5年になるにもかかわらず簡単な日本語しか話せない姜さんは中国語でそう明かしてくれた。日本語を上達させるため、週末には団地内にある公民館で開かれるボランティアの日本語講座に通う。それでも、日本語は言葉一つをとってもさまざまな意味があり、難しく感じる。日本人とのやりとりでは「空気を読むこと」が求められることもあり、なかなか日本社会に溶け込めずにいる。「日本人はどのSNSを使って友達を作るの?」と逆に聞かれたほどだ。
 中国人住民にとって特に関心が強いのが子どもの教育だ。昔は団地直結の小中学校があったのだが、日本人の子ども減少を受け随分前に閉校になっている。今は一般的な幼稚園と中国人向けの保育園を残すのみだ。
 団地で出会った9歳の中国人男児は、福建省の福清から1年半前に引っ越してきたばかりだが、すでにこなれた日本語を話していて驚かされた。父親によると、通っている公立小学校で特別な日本語授業を受けたり、公文で国語を習っているのだという。
 日本の教育を選んだ理由について、「日本の教育は生活に関するものが中心で、(中国と比べて)より西洋に近い」こと、空気がよりきれいなこと、子どもが日本式の礼儀が好きなことを挙げた。だが、中国人の教育観は一筋縄でいかず、他の中国人住民によると、祖父母が孫の「日本人化」を心配するケースもあるとのことだ。
新華僑の住まいは「郊外化」している
 正確には昼夜の流動人口を考慮に入れる必要があるが、JR京浜東北線が通る川口市西部の一部は神戸・長崎両中華街はもちろんのこと、横浜中華街のある横浜市中区などを中国人人口密度という点で凌駕しつつある。中国人を筆頭に川口市の外国人人口は3万3279人(比率は5.5%)に上り、全国屈指のレベルにある。
 これだけ中国人が密集するようになったのは、どのような経緯があったのだろうか。
 中華街について詳しい立正大学の山下清海教授は最近になってこの一帯を「西川口チャイナタウン」と呼び始めた。「中華街」という言葉はそもそも、1955年に今の横浜中華街に建てられた牌楼門にそう書かれたことに由来している。
 日本人にとっての観光地というイメージの強いその「中華街」と区別するために、山下教授はあえてこのエリアを「チャイナタウン」と定義した。
 2003年に池袋北口周辺を「池袋チャイナタウン」と命名したのも同様の論理に基づく。山下教授によると、1980年代、つまり中国で改革開放が本格化し、日本政府が留学生10万人計画を始動させたころから、まずは上海人そして後には福清人が「池袋チャイナタウン」へ流入した。1990年代後半には、朝鮮系を含む東北部出身者がそれに続いた
 これらの人々は当初日本語学校が近い、そしてアルバイトの口があるといった理由で、都内の池袋や新大久保に集まり、安アパートに住んでいた。今起こっている現象はこれら新華僑のさらなる定着であり、郊外化だ。
 「より広い住宅が欲しい。結婚して、子どもを持って。そういうふうなときにやっぱり都心近くには住めない。なので、だんだん郊外のほうに移っていく
 東京に住む日本の人々が西川口に対してどれだけネガティブなイメージを持っていようと、外来の中国人にとってはほどんど関係がない。むしろ、便利さが最優先だ。実際、姜啓民さんは平日仕事で都心に向かうが、通勤は1時間以内で済む。
 確かに、『週刊新潮』が2010年に「チャイナ団地」と称してセンセーショナルにこの団地を取り上げたころはゴミや騒音などの問題が山積していた。だが、自治会の岡崎広樹・事務局長は「目に見える問題はなくなってきた」と話す。
 この間、UR現地事務所に対して中国語を話すスタッフを駐在させるよう要求したり、新しくやってくる中国人住民に注意事項を中国語でまとめたパンフレットを配布するといった対策をとるようになった成果といえる。
 自治会は「芝園かけはしプロジェクト」を推進中で、大学生ボランティアの支援を得つつ、フリーマーケットといったイベントを月1回のペースで催している。太極拳や交流カフェに実際に参加したが、中国人参加者は十数人程度で、中国人住民の関心はそれほど高くない。
 自治会に入っている中国人世帯は現在約60にとどまっている。なお、自治会の幹部にはかろうじで中国人がひとり入っている。中国人には「下からの」自治会という概念自体がなかなか理解できない。岡崎さんは「別に無理やり日中友好がよい、と双方に押し付けるのではなく、前向きにいろいろと交流などに取り組める仕組みや環境があればよい」ということが見えてきたという。
 川口市協働推進課の川野道広課長は日本人と外国人の習慣の違いで、「夜まで外国人がたむろしている」といった苦情を受けることがあると認める。しかし、外国人を「資源」というよりは「課題」と捉えがちな多くの保守的な自治体と違い、川口市は独自の対策を少しずつ進めようとしている。市は今年独自に定めた「多文化共生指針」を改定し、来年には外国籍生徒の日本語学習需要などに対応することを目的に夜間中学を開校することが決まっている。
本格的な中華料理店が林立
 このように変化の著しい西川口チャイナタウンのもう一つの顔は、本格的な中華料理店の林立する西川口駅周辺にある。
 駅近くの蕎麦屋「二幸」の主人、小久保亮治さんは「飲んで、打って、食う」ためのこのエリアが徐々に変貌していくのを目の当たりにした。過激な風俗店の数が一時は200を超えたが、2000年の半ばの摘発をきっかけにそのほとんどが消えた。
 その後に増加したのが中国料理店だった。今ではこのエリアのあちこちで「麻辣湯(マーラータン)」「鴨脖(注:鴨首のスナック)」「油条(注:細長い揚げパン)」といった看板が躍っている。
 北京でも滅多にお目にかかれない東北料理・鉄鍋炖を提供するのが「縢記熟食坊」だ。店員が巨大な鉄鍋の中に川魚や野菜をテキパキと放り込むと、頃合いを見計らってさらに鍋の際に黄色のパン生地がペタペタと貼られていく。これを眺めるのが楽しい。
 スタッフによると、この店のオーナーはこれまでも東京で日本の好みにあった「台湾料理」店を展開していたが、このような本格路線は初めての試みだったそうだ。予想外の成功で、店には日本人ファンも駆けつける。年内に同じエリアに2号店を開くことが決まったほどだ。
 同じく中国駐在経験のある日本人の間で評判となっているのが蘭州料理店「ザムザムの泉」。昨年夏にオープンした。ご主人が注文を受けてからカウンター席の前で麺を引いてくれる。「池袋だったら回転率が高く、家賃も高く、味に集中できないから」と彼は西川口で実験的に開店した理由を明かす。
 他にも、馬堅さん(32歳)は故郷の味を再現したくこの地でウイグル料理店「火焔山」を開いた。ウルムチでスマホ修理を生業としていた馬さんは、奥さんの親戚が日本にいたことをきっかけに2007年に来日。当初は弁当工場で惣菜を作る仕事に就いていたが、そのうちにその経験を生かして店を出すことを思いついた。「東京や千葉方面から客が来ることもあります」。試行錯誤で味を改良しており、お客がいっぱいになるときが一番楽しいと言う。
チャイナタウンの「進化」
 中国人移民の社会ステータスの上昇とともにチャイナタウンの進化は続きそうだ。それを暗示するように、芝園団地に住む中国人住民の流動性は高い。より良い教育環境を求めて別の場所へ移っていく傾向がある。
 山下教授は、アメリカの例をあげつつ、中国人が今後さらに遠い郊外、または都内の高層マンションに移っていく可能性を指摘する。たとえば、元来ロサンゼルスのチャイナタウンはダウンタウンにあったが、より豊かな新華僑の到来で、第2のチャイナタウン(モントレーパーク)、さらには第3のチャイナタウン(ローランドハイツ)へと次第に郊外化が進んだ。上述の王琳さんも「いつかはマイカーやマイホームが欲しい」と漏らす。
 自然発生的に誕生しつつある西川口チャイナタウンの現場を歩いていて実感するのは、国の存在のなさだ。中国人の定住化は留学生の受け入れを推し進め、最近では外国人IT人材を確保に動き始めている国の諸政策と密接に関係しているにもかかわらずである。先駆けて浮上した日系ブラジル人の定着問題と同じで、政府は入り口だけを議論し、あとは地元に「おまかせ」の格好だ。
 今夏、外国人単純労働者受け入れの制度設計に向け議論が展開されているが、相変わらず企業の経済的打算に基づいたニュースしか聞こえてこない。移民政策の事実上の開始とも言われる今回の制度をきっかけに、外国人の統合政策についても大いに議論されるべきではないだろうか。西川口チャイナタウンで垣間見える日中住民の不和、そして交流へ向けた努力はそのことを端的に示しているように思える。


こうやって侵略されて
乗っ取られて
分断されていく

やばいねぇ

まずいねぇ

こういうチャイナタウン
結構あるでしょ
東北にある専門学校や私立大が
学生欲しさに中国人大量に入学させて
みんな逃げられて
地域にチャイナタウンが出来てたっていう


で、調べていくと↓

留学生30万人計画
下記、図は文科省が2008年に発表したものである。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/culture/hito/ryu/pdfs/30k_kg.pdf


「留学生30万人計画」骨子の概要で描かれているポイントを抜粋すると
・「グローバル戦略」展開の一環として2020年をめどに留学受け入れ30万人を目指す。
・大学等の教育研究の国際競争力を高め、優れた留学生を戦略的に獲得。
・関係省庁・機関等が総合的・有機的に連携して計画を推進
また、外務省が運営するSTUDY IN JAPAN COMPHENSIVE GUIDE
では、文科省の担当官のインタビュー(2010年)を掲載している。
グローバルな時代の中で、日本が、高度人材の大きな供給源となる留学生を高等教育機関に積極的に受け入れていくということは、日本の国際的な人材強化につながるのみならず、日本と諸外国との間に人的なネットワークが形成され、相互理解と友好関係が深まり、世界の安定と平和への貢献にもつながることだと考えています。
この計画によって、日本では諸外国の学生の皆さんが、さらに日本で学びやすい環境が整えられつつあります。今後さらに、皆さんの後輩の方々が日本に留学に来られることを希望しています。
(一部抜粋)
次に「留学生30万人計画」を叶えるための
各関係者・周辺ビジネス事業者の動きを整理してみると
———————————————————————————-
1.政府「留学生30万人計画」スタート
2. VISAの緩和(入管・就労)
3. 各種奨学金の整備と各国への日本留学PR 日本留学奨学金 – JASSO
4. 外国人受入法人への補助金
5. 海外で日本向けの留学エージェント、留学斡旋が活性化
6. 20万人を越える進捗に。2020年までに30万人行けそう。
———————————————————————————-
2,008年に開始したプロジェクトは留学生を増やす中で
プロジェクトを悪用する問題が、出てきているようだ。
例えば、外国人受入法人への補助金をググってみると、
「私大の留学生向け補助金、8割が不適切 検査院指摘」
のような記事がでてきたり、海外で日本向けの留学エージェントを調べてみると、
「奴隷」扱いされるベトナム人留学生たち 背景には国策が存在か
の記事が出てきている。2016年9月23日 mushimegane



でもって、

1Ψ2018/07/08(日) 20:49:15.12ID:wbfzr0JC>>47>>80
政府の教育再生会議の第3分科会(高等教育)が18日、首相官邸で開かれ、海外から優れた
 学生を招致するための「留学生100万人計画」を5月の第2次報告に盛り込む方向で検討する
 ことを決めた。海外の大学で取得した単位を日本の大学でも認める制度の拡充も呼びかける。

 国内の留学生は06年度で約12万人。政府が83年に策定した「留学生受け入れ10万人
 計画」は達成したが、米国(57万人)や英国(34万人)などに後れを取っている。再生会議は
 25年ごろをめどに、現在の約10倍への拡大を目指す。

 具体的方策として、海外で取得した単位の認定のほか、日本貿易振興機構など複数の機関が
 行っている外国人への日本語検定の一元化を進める。各大学の留学生宿舎の整備も後押しする。

 さらに9月入学の拡大をにらみ、単位認定を通年ではなく、前期・後期の半年ごとに認定する
 2学期制(セメスター制)の導入を提唱。高等教育への財政支出を国内総生産(GDP)比で
 現在の0.5%から各国並みの1%に引き上げるよう政府に働きかける。
https://news22.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1177094711/

中国人留学生の6割以上に無償奨学金  
・私費留学生  月5万円~8万円
・国費留学生  月14万円~27万円
  ※院生 月27万円~ +研究費50万~100万円 

文科省国費留学生
・奨学金 月14,5000円 (年174万円)
・授業料免除 (私費留学生は減免)    
・航空券往復分 +一時金25,000円 
・宿舎費 月9,000~12,000円 (年14,4万円)
・医療費 二割負担  
・所得税/住民税 免除

【日中】 100億円 中国高校生受け入れへ100億円、年150―200人
https://news18.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1135058219/
教育再生会議「留学生100万人計画」提唱 (議長・安倍晋三)
https://news22.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1177094711/

■「物質・材料研究機構」 
職員1450人うち約300人外国人、育成対象の7割99人=留学生

■「沖縄科学技術大学院大学」
教員・学生ほぼ中国人 
沖縄振興費から13年間1787億円   主任研究者65人 1人2億円超の手当!



でも、政府が支援しているのは

留学生

なのに、上記記事では

留学しないで「移民」してくる中国人がいるって話

日本は、移民政策してないだろう?
してないのに

コミュニティを作る
集落をつくる規模で
移民がやってくるって

どうなの

どうなっちゃってんの?

って

私はね
個人的な私見だけどね

安倍総理が
移民受け入れなんて政策
許容してなかったのに
明言なんかしてないのに
だのにねぇ

こうやって政策として「留学生」=移民といった
すり替えで動くって事はだね

政権に
いんや
安倍総理に圧をかける

グローバリスト組織があるって事

経済産業省の背景にある企業

とか



マイナンバー制度で
あぶり出し大作戦


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コメント

[C8349] なぜ?

私の友人ですが、離婚して生活費を節約するために都営住宅に何度申し込んでも、倍率が高すぎて抽選に落ちまくりと言っていました。ポイント制という母子家庭で、頼る親も近隣にいなく、働かなくてはならないという状況で、そもそものポイントがあるはずなのに落ちた、通常の抽選はもちろん、事故物件の抽選にも落ちたそうです。なので民間のアパートに高い家賃を払って住んでいますよ。なのになぜ、同じような公営住宅に、そんなに中国人が簡単に住めるのでしょうか。私自身は公営住宅には縁がなくここまで生きてきましたので、友人の話を聞くと不思議でなりません。
  • 2018-08-21 20:50
  • さくら
  • URL
  • 編集

[C8345] そうかそうなんだね

ひょっとして卓球の張本さんの家族もこの中の一つなんだろうな・・

お母さんは日本国籍を取って、でもお父さんは中国籍のまま
どう転んでもどうなってもだるまさんのように起き上がる中国人の人々
  • 2018-08-18 16:37
  • ゆうこ
  • URL
  • 編集

[C8343]

これからますます旅行で日本に来て、そして姿をくらまし日本に居つく中国人が増えていくだろうね。
このようにいろんな方法で貧しい中国人が日本になだれ込んでくる。
そしていつの間にか家族も呼び寄せることになる。
こうして完全に日本は中国の一省になることは否定は出来ない。
民族間のトラブルが近いうちに発生するのは時間の問題。
  • 2018-08-18 16:04
  • 田舎じじい
  • URL
  • 編集

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プロフィール

まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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