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「安心して引きこもれる」仕組みづくりこそ、8050問題の解決策だ

6/6(木) 6:01配信


中高年という年代に達した引きこもりの人に、今さら「生き方をガラッと変えて働け」と迫っても効果はあまりない。引きこもりの人たちを変えられないのなら、変わるべきは社会の方ではないか Photo:JIJI
 引きこもりを巡る殺人事件が連続して起きて、にわかに注目されている「8050問題」。これまでも「自立支援」の名目で支援の手は差し伸べられてきたが、全国の中高年引きこもりの数は約61万人。とてもではないが、草の根の支援体制でどうにかできる人数ではな

● 「安心して引きこもれる」 環境づくりこそが望ましいい。それよりも、目指すべきは「親亡き後も、安心して引きこもれる体制」づくりではないか。(ノンフィクションライター 窪田順生)

「引きこもりをなくす」という表現からもわかるように、自立支援施策は、「引きこもり=撲滅すべき悪いこと」という大前提に立っている。そういう考えで、引きこもりの人たちと向き合っても、うまくいくどころか、事態を悪化させる可能性が高いのである。

 では、どうすればいいかというと、「なくす」のではなく、いかにして「無理なく続けられるようにするか」だ。親が亡くなってからも、中高年引きこもりがこれまでの生活を継続できる仕組みを早急に整備することだ。

● 従来の引きこもり支援では 歯が立たない3つの理由

 役所に行かずとも、生活保護の申請などの面倒な手続きができるような制度の整備、親が遺した不動産や資産を活用して、安心して引きこもり生活が送れるようなアドバイス、そして誰とも顔を合わせずにできる在宅ワークの斡旋などなど、「引きこもり生活の支援」である。

 もちろん、社会復帰したいという方には、これまで通りの就労支援をすればいい。が、引きこもりは10人いれば10通りの問題があり、中には社会に出たくないという人もいる。というよりも、そっちが大多数なのだ。そのような人たちを無理に外へ引っ張り出して、「みんなと同じように働け」と迫るより、これまでのライフスタイルを維持しながら、引きこもりの人なりに社会と関わる方が、本人にとっても、社会にとっても幸せなのだ。

 「はあ?そんな甘っちょろいやり方では、引きこもりが増えていく一方で何の解決にもならないぞ!」と怒る方もいらっしゃるかもしれないが、現実問題として、初老にさしかかったような人の生き方・考え方をガラリと変えさせるのは非常に難しい。しかも、60万人以上という膨大な数の人々を変えることなど不可能だ。

 だったら、社会が変わるしかない。「引きこもり」は撲滅するようなものではなく、「サラリーマン」とか「専業主婦」とかと同じような位置付けで、この社会の中に当たり前のように存在する生き方として受け入れて、それを継続できる仕組みを国や行政がつくるという方が、よほど現実的なのだ。

 そこに加えて、筆者が従来型の「引きこもり自立支援」をもうやめるべきだと思うのは、以下の3つの理由が大きい。

(1)20年継続して状況が改善していない
(2)引きこもりの人たちの「プライド」を傷つける
(3)腫れ物扱いが「被害者意識」を増長させる

 まず、(1)に関してはじめに断っておくと、自立支援に尽力されている方たちを批判するような意図はまったくない。そのような方たちの血のにじむような努力によって、引きこもりではなくなったという方もいらっしゃるだろうし、献身的な活動をされている方たちに対しては、尊敬の念しかない。

 が、そのような立派な方たちがどんなに頑張ったところ、61万人以上という圧倒的なスケール感の前には歯がたたない。B29に竹やりで挑むようなものだと言いたいのである。

 引きこもりが社会問題となった1980年代から「自立支援」という対策は続けられている。1990年代後半から2000年代にかけて、「引きこもりに対する理解を深めて、彼らの自立を支援しよう」という、現在にもつながる考え方が社会に広まり始める。支援をする人たちも増えていった。

 そこから20年が経過した結果が、「中高年引きこもり61万人以上」である。もちろん、自立支援をする方たちの血のにじむような努力で、引きこもりから社会復帰したという方もいらっしゃるが、社会的には「状況は改善していない」というのが、動かし難い事実なのだ。

● 「自立支援」という言葉自体が 引きこもりに喧嘩を売っている

 これはつまり、この問題が「草の根の頑張り」で解決できるような類いのものではないということである。多少の税金を投入して、引きこもり支援の人員を増加するとかではなく、これまでとはまったく異なる方面からアプローチしなくてはいけないということなのだ。

 そこに加えて、従来の自立支援が問題なのは、(2)の《引きこもりの人たちの「プライド」を傷つける》という側面があるからだ。

 偏見とかディスっているわけではなく、引きこもりの人というのは、一般の人よりも「自尊心」が高いという傾向がある。それは内閣府の調査(生活状況に関する調査、平成30年)でも浮かび上がっている。

 「他人から間違いや欠点を指摘されると、憂うつな気分が続く」という質問に、「はい」「どちらかといえば、はい」と答えた人の割合が、引きこもりではない人たちが34.8%だったことに対して、「広義の引きこもり群」は55.3%と明らかに高くなっている。

 また、「自分の生活のことで、人から干渉されたくない」という質問に関しても、引きこもりではない人たちが79.9%なのに対して、「広義の引きこもり群」は93.6%となっている。

 皆さんの周りにいる、他人の意見に耳を貸さない人、間違いを指摘されると不機嫌になる人を思い浮かべていただければわかるが、このような人たちは基本的に、プライドが高いのである。では、そういう人たちが「あなたが自立するように支援しますよ」「手を差し伸べますよ」なんて言われたら、どういう感情が湧き上がるのかを想像していいただきたい。

 憂鬱、苦痛、不機嫌――中には、侮辱されたと怒りの感情を爆発させる人もいるのではないか。プライドが高い人に対して「引きこもり自立支援」というのは、明らかに「上から目線」で喧嘩を売っているようなものなのだ。

● 「かわいそうな人」扱いが 他責傾向を増長させる

 その典型的なケースだった可能性が高いのが、川崎の事件を起こした岩崎隆一容疑者だ。

 今年1月、引きこもり傾向を相談していた市職員からアドバイスを受けて、おじが手紙を書いた。手紙の中で自分のことを「引きこもり」と書かれていることに対して、岩崎容疑者はカチンときたようで、「自分のことはちゃんとやっている。食事も洗濯も自分でやっているのに、引きこもりとは何だ」と怒ったという。

 もちろん、引きこもりの人はすべてプライドが高いなどと言うつもりは毛頭ない。受け取った手紙に「引きこもり」という文言があっても、なんとも思わないという方もいらっしゃるだろう。しかし、9割の人が「他人に干渉されたくない」と思っているのも事実だ。

 そういう人たちに、「自立支援」という、かなり一方的で押しつけがましい「干渉」をしても、反感を買うだけというのは容易に想像できよう。

 また、「自立支援」というスタンスの最大の問題なのは、(3)の《腫れ物扱いが「被害者意識」を増長させる》ということだ。

 「支える」「助ける」という「上から目線」の扱いがまずいのは、引きこもりの人たちに「自分は社会からサポートされるようなかわいそうな立場の人間なのだ」と錯覚させてしまうことにある。そういう被害者意識を植え付けられた人は往々にして、周囲を困らせるパターンがよくあるのだ。

 10年くらい前、世間を震撼させた猟奇事件を起こして服役していた人物と親交があった。当時で50代後半だったが仕事はなく、大企業の役員をしていた父の家で暮らし、その父が亡くなった後も、父の残した資産で食べ繋いでいた。今でいう「中高年引きこもり」だ。

 最初は普通に友人付き合いをしていたが、何かにつけて社会が悪いとか、自分のことを評価しない、誰それが悪いという愚痴っぽい話が多いので、次第に距離を取るようになっていった。すると、ある日、携帯電話にこんな留守電が入っていた。

 「そんなに僕に冷たくするのなら、これから包丁を持って渋谷のスクランブル交差点に行って誰かを刺します。捕まったら、友人から避けられて人生が嫌になったと言ってやりますよ」

 私は速攻で自宅に伺って、話相手になってご機嫌取りをする羽目になった。なにせ相手は一度、人を殺した経験がある人物なのだ。

● 被害者意識が募って 家族を脅す人もいる

 そういう「他責癖」のある人が、周囲の人間を「放っておいたら何するかわからないよ」と脅すというのを、身をもって体験した立場から言わせていただくと、今回の元農水事務次官による事件には、かなり思うところがある。

 被害者の44歳の息子は刺される前、隣接する小学校の運動会の「騒音」を巡って、容疑者である父と口論になって、こんなことを口走ったという。

 「うるせえな、子どもをぶっ殺すぞ」

 男性はSNSでいろいろな人と交流を持っていて、殺害される直前もメッセージを投稿するなど、情報的には社会とつながりを持っていた。この発言が事実なら当然、川崎の事件を意識してのことであることは間違いない。

 一方で、この男性はSNSで母親を執拗にディスって、「勝手に親の都合で産んだんだから死ぬ最期の1秒まで子供に責任を持てと言いたいんだ私は」と主張するなど、かなり「他責癖」のある人だった。裏を返せば、強く自分のことを「被害者」だと思っていたのだ。

 自分のような引きこもりが、川崎の事件のようなことを起こせば、父と母に対してこれ以上ないダメージを与えることになる。このような「脅し」をすれば、機嫌を直してくれと懇願して、父もひれ伏すはずだ――。そう思ったのではないか。

 もちろん、これはすべて筆者の想像に過ぎない。しかし、引きこもりの人が「暴走」する際に、強烈な「被害者意識」が原動力になることが多いのは、紛れもない事実だ。つまり、引きこもりの人を必要以上に「かわいそうな人扱い」をすることは、本人のためにも、周囲の家族のためにもならない。

● 引きこもりを「変える」のではなく そのままで暮らせる社会づくりが重要

 「引きこもりにもっと理解を」「社会みんなで手を差し伸べましょう」というのは、一見すると引きこもりの人たちに優しい社会ではあるのだが、他方で、引きこもりの人たちに「俺は社会から気を使われる存在」だと思わせて、その強烈な「被害者意識」から「暴走」をさせてしまう恐れがあるのだ。

 以上が、引きこもりの「自立支援」がよくない理由である。

 この手の話が注目が集めると、お約束のように「引きこもりというレッテル貼りはやめるべき」「引きこもりの人たちへの差別や偏見を助長するような言葉は控えるべき」とか騒ぐ人たちがいる。

 その主張には何の異論もないが、そのような優等生的な意見だけでは何も変わらないという現実も直視すべきだ。

 まずすべきは、引きこもりの人たちを「変える」とか、どうにかして社会に適応させるなんて、「上から目線」の傲慢な考え方を捨てることだ。

 一方で、過度な哀れみや配慮もやめるべきだ。引きこもりの人が傷つくので、これを言うな、ああいう問題と結びつけるなと「タブー」扱いをしても、本人たちがいらぬ勘違いをするし、口を封じ込められた人たちの憎悪も増す。何もいいことはない。

 そういう「弱者を守れ」的な政治運動に利用するのではなく、引きこもりという人たちのありのままを受け入れればいい。そして、彼らの生き方を持続できるシステムを整備するだけでいいのだ。

 そうすれば、高齢の親に寄生することなく、1人で引きこもることができる。多くの悲劇が家族間で起きているという現実に鑑みれば、我々が目指すべきは、「引きこもりのいない社会」ではなく、「家族と離れても引きこもりができる社会」ではないのか。
窪田順生


はい、出たよ

流石、元朝日

社会を変えろ
社会が変わるべき

朝日コミンテルン思想は変わらず

この自称ノンフィクションライターとやらは

>私は「速攻で」自宅に伺って
>偏見とか「ディスって」いるわけではなく、

日本語知らなさ過ぎだろ

それにしても、
革命思想
コミンテルン思想というのが何なのか
よくわかる記事

個々の不都合な真実に
社会を迎合させることで
社会の根幹から
崩壊させていく

という
テロリズムそのもの

ただ
物書きとしての能力が低すぎて
論理としても
作文としても
社会を崩壊させるより先に
記事も文体も言葉そのものも崩壊している点で

マスコミ本来の役割である
世論をマインドコントロールが
出来ない


「家族と離れても引きこもりができる社会」を
44歳になるまで16年も与え続けたのに起きた事件なのに

この窪田順生とかいう
反日、朝日、在日ワードが出てくる自称ノンフィクションライターは

ただただ

社会を変える

というだけの主張
ホント、読むどころか
何の価値もない資源の無駄レベルな記事


引きこもり

これだって、
マスコミが作り出したワード

取り返しのつかない事件を起こす前に
という
親の身勝手な妄想によって
自分たちが解放される為に

子殺し

したわけで

前回のエントリーにも書いたように
引きこもりには

必ず

甘やかし


ある

経済的な豊かさがあるから

引きこもりが存在できる

この経済支援が無ければ
ひきこもりは存在出来ない

経済支援は
親や親族や関係者
若しくは
生活保護的な社会制度
から捻出される

過去エントリーで取り上げた動画
中学から引きこもり始めた一人息子とその母親
息子が20を過ぎた頃、サラリーマンの父親が病死
母親がその事から漸くそとで働きだす
70を過ぎた母親は年金暮らしとなるが
40を過ぎた息子はアルコール浸りで無職の子どものまま
マスコミが番組撮影で入った事で
工事現場のバイトに出るも
直ぐにクビ
報道では、不景気のあおりとナレーションしていたが
一度も社会で働く経験も無いアル中男が
使い物にならなかったのは明白
その後、年金暮らしの母親が骨折して入院している間に
水道料金の未払いで水を止められて、
息子は冷蔵庫も前で倒れて死んでいた

この動画の中年引きこもりは
まるで幼児と同じだった
親が不在という環境で
水も食べ物も
自分で摂取する事すら出来なかった

何より驚いたのは
この母親は
息子と40年以上一緒にいながら
息子が何もできない事を
全く理解していなかった
ということ

働きに出ない事を
小言を言うが
なぜ働きに出ないかをわかっていない
なぜ不在時に息子が冷蔵庫の前で死んでいたのかも
わかっていない
40過ぎても
幼児と同じだという事を
わかっていなかった

つまり
母親として
子育てとはどういうことなのかを
この母親は
70過ぎても
わかってなかった

ということ

子育てしていなくても
親に育てられた人間なら
誰もがわかるだろう

親は
子供が
自力で社会で生きていける人間に育てる事が
子育ての役目だという事を

子供に学歴や資格を取らせることも
その一つだし
障害があれば
障害を克服するような手に職を付けさせることもそうだ

そして
精神力と体力

社会で生きていくための予備校が
家庭と学校

家族という社会
そこから
学校、
地域社会へと広がっていく

ひきこもりは

甘やかしによって
そのどれとも関係を断つのだから
社会性など身につくわけもなく
幼児のまま

大人になる訓練を経ずに
幼児のまま社会に出て
大人として振る舞えるわけがない
だから
社会は恐怖の場でしかなく
家庭は胎盤と同じ唯一の居場所になる

肺呼吸が出来ない未熟児だから
経済支援という「へその緒」を切られtら
死ぬ

それが
引きこもり

子殺しは

中絶

親の都合でしかない

こう表現すると
脊髄反射する者もいるだろう

社会が引きこもり支援をしても
効果が無いのは

親が
甘やかし続けるからである

子供の時から引きこもりで
中高年となった今ではもう手遅れなのだ
これも事実

甘やかしから生まれる
共依存

これが
ひきこもりの根源

44年間の甘やかしは
親への攻撃となって
1週間も耐えられない結果となるのは
この事件だけではない
過去にもいくつもあった
両親が
引越しを拒む40を過ぎた暴れるひきこもりの次女の首を
「ごめんねごめんね」と言いながら絞殺した事件もそう

親が何も変わらずに
40年以上甘やかして
都合よく子供が変わる事は
死ぬまで無い

これも事実

記事にもある
脅せばご機嫌取りしてもらえる
それが
親を攻撃したら
自分の思い通りにしてくれる

同じではないか

どんなに与えられても
満足することはない生活に
精神のバランスをとる力が無い故に、
ただただ怒りだけが蓄積する
小学生をぶっころしてやる
と言って
親を脅し困らせれば
自分の思い通りにしてくれる
それで、怒りの憂さを晴らす繰り返し
そうやって
44年やってきたけど
今回は
ご機嫌取りではなく
ぶっ殺される側になった
という話


高校生でいた
家庭内暴力を振り
親に何でもしてもらって
最後に
父親に
寝ている所を刺された
その瞬間

「おとうさん、ごめんなさい、もうしません」と叫んだ

しかし

「今更言っても、もう遅い」

そう言って
息子が死ぬまで
何度も刺した事件

裁判で

父親は
殺したことに対し
「やっとほっとできた」と
後悔の念は無しの言葉には
地獄から解放された安堵の方が大きいからだ

今回の元事務次官の事件も
子殺しの罪よりも
地獄からの解放感の方が大きいのかもしれないと
連行される表情を見ていたら
そういう気がする

共依存の結末が
親殺し
子殺し
他人を巻き込んでの殺人と自殺

それならば、この記者の言う
安心して引きこもっていられる場所は

刑務所

社会から断絶されて
家族から断絶されての
衣食住が与えられての
究極のひきこもり場所

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コメント

[C8851] ナマケモノ以上人間以下

配偶者や子供が、認知症や寝たきりの老人を介護の末に殺害しても、情状酌量になるんだから、年老いた親がひきこもりニートを殺害しても同じような判決にならないのはおかしい。要介護老人は、いつかは亡くなることが前提。ひきこもりは、いつまで続くのか分からない。親が甘やかした結果を、親自身できっちりケジメをつけたんだからいいだろう。それから、10代でデキ婚して、すぐに離婚。即、交際相手を見つけて、子供を虐待して死亡させる。未成年の結婚を許した親なら、責任をもって娘と孫を手元においてきちんと監視しろ。役所も簡単に生活保護出さないで、親元で生活するように説得しろ。甘やかすな。子供を安心して育てられる環境は、親子3世代同居でしょ。
  • 2019-06-10 14:35
  • 小さなミイ
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まるが@

Author:まるが@
娘が二人います
80年代に青春時代を過ごしました
性格は気まぐれです
系統は保守系で真ん中よりちょっと左かもです
どっちかっていうと嵐の事を、母ちゃん目線で見ています
嵐の映像と曲を聞かない日はないくらい嵐漬けな毎日です

★略歴★

2006年に嵐の大野智に落ちました
2007年TIMEで初コン参戦
2008年アライブコン参戦
2009年5×10コン参戦
2010年体調崩しコン不参加

★色々★
ネットを徘徊して殆どの嵐動画を見ました新参の部類です
大野智のソロコン2月の直後に落ちたのを悔いています
もう一か月早く落ちていれば、チケットとれなくてもグッズは買いに行ったのにと

★好きなジャニ★
尊敬するジャニーズ→中居君
成長に期待するジャニ→山田&知念

★嫌いな生き物★
アグネス金子陳美麗
キムヨナ
昆虫
民主党旧社会党社民党公明党
創価学会等新興宗教系

★ブログテーマソング★

「頭に乗せてる葉っぱが落ちた。逃げ込むはずのお山も消えた。川の流れも海の波間もみんなどっかへ消えてった。最後に残った可愛い人形。飾るお部屋が見当たらない。べべ着て帰ろう。べべ着て帰ろう。鼻緒が切れてもべべ着て帰ろう。」~2020年まで

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